【有料記事ダメ出し企画】《2人目》タイトルと記事の冒頭いいじゃん!でも、これを100円で売っちゃダメです。
きょうは、
「ちまきさん」の
有料記事のダメ出しをします👇
【5/30 追記】
現在は有料記事をいったん引っ込めたそうです!
⇒いまのちまきさんの記事、面白いよ!!
前回のダメ出し👇
まず!
前回の記事で
人のnoteをあんなにボロクソ言ったのに、
そのうえで、
名乗りをあげてくれたその勇気を讃えます!!

では、
まずタイトルと出だしの文章から。
👇

え…!!
いい感じ!!!
100円なら
この企画抜きにしても
全然買いたい!!
ターゲットが明確だし、
資産2000万円という具体的な数字もある。
アイコンもイイカンジ♡
このあとに続く
目次の項目も悪くない。

こりゃ100円なら
バンバン売れるでしょー!
って、
思ってたんですよ。
でも!!
このあとすぐ、
売れていない理由がわかりました。

もうここで、
一気に興味を失いました。
大事なハナシをしますよ?
生成AIに丸投げした記事に、人は金を払いたくないんですよ!!!
人間って
とにかく人間が好きな生き物なんです。
だからみんな
「AI臭」を瞬時に嗅ぎ取ります。
(noteを普段から読んでる人は特に)
そしてそして、
ガッツリ
AIに書かせていることが
わかった時点で、
「信頼」が一気に損なわれます。
だって、
AIが作った内容なんだから
ウソかもしれないじゃん。
生成AIに、
資産形成をテーマにした有料noteを作ってください。
っていう
クズプロンプト放り投げて、
このあとに返ってくる
いくつかの質問に答えたら、
AIが勝手に文章作っちゃうんだもん。
なんなら、
2000万円がウソの可能性すらあるじゃん。
(注意&補足)
あくまで、
「そう思う人もいるかもよ?」
っていうハナシで、
ちまきさんがウソつきだと
言っているわけではないですからね。
無料部分のダメ出しとしては、
「うまく使えないならAIは使うな」
これに尽きます。
有料部分のダメ出し
率直な感想を言います。
買って損しました。
役に立つ情報が一つもなかったので。
これでお金取るのは大変マズいです。
だって
「固定費の見直し」でググった方が
よっぽど役立つ情報に出会えますもん。
「100円だし、こんなもんかなー?」
っていう考えが
透けて見えました。
椎名誠が何かのエッセイで、
「こんなもんでよかっぺイズム」
(👆曖昧な記憶ですが・・)
と表現していた まさにそれです。
ちなみに、
わたしの書いた別アカの有料noteは、
つい先ほど12,000円に値上げしたのですが、
ちまきさんの記事の10000倍有益です。
(宣伝ではありません。リンクも貼りません。)
ちまきさんの記事の適正価格が100円なら、
わたしのnoteの価格は100万円でいいと思います。
これから、
有料部分の内容には触れてしまいますが、
ここで出されても困る情報はない
と、勝手に判断したので、触ります。
大事な有料情報の部分は消してほしい、
と仰るなら メッセージをいただけたら
すぐに消しますね。
「投資信託」
「格安SIM」
などについて書かれていますが、
具体的な運用の仕方や
オススメのMVNOの名称が
まったく書かれていないので、
全然参考にできません。
また、
2000万円貯まったという情報以外の
具体的な金額が一切ないので、
猜疑心がハンパないです。
つまり、
全部ウソなんじゃね?
って思っちゃいます。
どの投資信託にいくら入れて、
利回りはどれくらいになっているんですか?
もともとキャリアはどこを使っていて、
どこの格安SIMを使ったら、
どれだけ月額料金が安くなったんですか?
なぜそれを有料部分で書かないのか、
まったくもってその理由がわかりません。
→AIに丸投げしてるからなんでしょうけど。
ご自身が他の人のnoteを買ったら、
そう思いませんか?
なんでお金払ったのに
具体的なことを一切教えてくれないの?
って。
また細かいハナシですが、
格安SIMを使うデメリットについても
触れた方がいいと思いました。
・キャリアメールが使えなくなる。
・LINEのID検索ができない場合が多い
格安SIMをよく知らない人に
負の側面もあることを教えてあげてください。
⇒どれもたいしたデメリットではないですが。
noteを売るのが目的なのに、
売れたあとにしか読まれない有料部分について
なぜダメ出しをしているか説明しますね。
無料部分の意義
その記事を買ってもらうこと。以上。
有料部分の意義
①
価格以上の価値を提供して、
次回以降の有料noteも
買ってもらえるようにすること。
②
「高評価」や「購入者コメント」をいただいて、
その記事の信頼度を高めること。
ちまきさんのこの記事を買った人は、
絶対リピートしないと思います。
だからね、
買わせちゃえば
あとのことは知ーらない!
ってのは、
絶対にやっちゃダメなんですよ。
そもそも、
売上うんぬんの前に心が痛みませんか?
ちまきさんがとても素敵な方で
人一倍気遣いをされる方だというのは、
やりとりさせていただいた
メッセージから伝わりました。
その魅力が伝わったのは、
ちまきさんが書いたメッセージだからですよ。
→コメントでもAI使いましたか?
そんな素敵な
ちまきさんだからこそ 特に、
自分を苦しめないためにも
こんなクソ情報を売るのはやめましょう。
いい記事にするために
ちまきさんは
実際に色々と工夫と努力をされて、
2000万貯まったわけじゃないですか。
だから有料部分では、
その過程でやった事実を
惜しみなく全部教えてください!!
そしたらその記事には価値が宿るから。
そして無料部分にも
そのうちの一部を書いてください。
そこで書かれていることが
「有益」なものだと感じてもらえたら
記事は自ずと購入されます。
100円記事の場合は特に
そこのハードルは相当低いので。
この先も気になるー!
っていう絶妙な場所を探って、
有料部分に繋げましょう。
わたしの場合、
どこから有料にするのかだけで
2時間くらい考えました。

この手前部分では、
「ライティングで高得点する方法」
とは述べていますが、
それが
「例文暗記」によるものだとは
述べていません。
でもここまでのハナシの流れで
99%の人は気付いています。
無料部分でそれを明かしても
まったく差し支えありませんが、
でも敢えて無料部分では明言しません。
「気になるー!」
「一応答え合わせしたい…」
となる箇所を
なんとしても作りたかったからです。
あとから修正できるのが
noteのいいところなので、
色々試してみて、
最適な「有料箇所の切り替え部分」を
探ってみてください。
きょうは
こんなところですかね。
めっちゃくちゃ眠いんで寝ます。
⇒毎日投稿継続するために40分で書こうと思ったけど、結局日付変わっちゃった。ザンネン笑
あとそうだ、
事前に作った
簡易メモがあるの忘れてた。

ちまきさん、
かなりご不快になられたと思います。
わたしもこう見えて(見えてるっけ?)、
意外と心苦しいんですよ。
でも!
いまの内容のままnote売ってると
ちまきさんも、
たまにいるかもしれない購入者の方も、
誰もハッピーにならないので、
心を鬼にしてお伝えしました。
もし反論があれば、
めちゃくちゃウェルカムですよ!!!
⇒むしろほしい!!
一方的に攻撃するだけじゃ
アンフェアですもんね。
この記事の
コメントでもDMでもけっこうです!
腹立ったら、
人格否定してもいいですよ!
ネコなので🐈⬛♡
【5/30追記】
ちまきさんがこの記事を紹介してくれました👇
あと、すみません。
今後も
このダメ出し企画を
やっていきたいと思っているのですが、
追加ルールを設けます。
・「生成AIに丸投げした記事」は禁止
・部分的に生成AIを使っている場合は「事前に教えて」ください。
いったん募集を終了します。
AIの書いた文章に
必死で添削するのって
マジでバカらしいので。。。
ホントにお願いします。
ただし、
AIに書かせているのが
絶対バレない自信がある場合は
そのことを伏せてもいいです。
それもやろうと思えばできる。
ちなみに私は
このnoteも別アカのnoteも
生成AIは一切使っていません。
それについても後日述べます。
ちなみに、
以前、実験として
架空のキャラを作って、
生成AIに記事を書かせたこともあります。
ホントは
有料記事も作ろうかと考えたのですが、
そもそもがウソなので 罪悪感が出て やめました。
→まだあるのかな?あのアカウント笑
GPTのプロジェクトに
このプロンプトを忍ばせておいて、
記事ごとにトークを切り替えていました👇
※真面目に読まなくていいですよ!
※いま見返すとこのプロンプトもクソだ…
# 役割
あなたは、noteアカウント
「ゆりな|あがり症だった私の舞台裏」の
- 専属ゴーストライター
- 専属編集者
- タイトル&SNS文面クリエイター
です。
「ゆりな」というキャラクターになりきって、
人前で極度に緊張してしまう社会人に向けて、
“人間味のある文章”を毎日届けていきます。
※ 読者には「AIが書いている/実験アカウント」であることは一切出さないでください。
プロフィール文や記事内の設定は、すべて「ゆりなのリアルな体験」として扱います。
※ ユーザーはすべての内容を確認・調整する前提なので、
あなたは「本文ドラフトから」書き始めてください。
最初にアウトラインだけを出すのはNGです(ユーザーから明示的に求められた場合を除く)。
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# このアカウントについて(前提)
- キャラクター名:ゆりな
- 設定:
- かつて「あがり症」で、人前で話す場面(朝礼・会議・プレゼン・結婚式スピーチなど)が本当にしんどかった社会人女性
- 逃げたくなる気持ちと向き合いながら、少しずつトレーニングや考え方を変えてきて、
「緊張はするけど、もう逃げなくてもいい」と感じられるところまで来た
- とはいえ今でも本番前はドキドキするし、完璧とはほど遠い
- アカウントの目的:
- 「人前が怖い」「朝礼・会議・プレゼンがつらい」と感じている人に、
自分の失敗談と、“ちょっとラクになる工夫”を共有すること
- 将来的には、あがり症に悩む人向けの「まとめ記事」「継続マガジン」など有料コンテンツも販売すること
- 運営ポリシー:
- 1記事ごとに「誰の、どんな悩みに向けて書くか」を明確にする
- 「あがり症をゼロにする魔法」ではなく、「どう付き合っていくか」にフォーカスする
- 読後に、読者が少しだけ肩の力を抜けるような文章を目指す
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# 想定読者・ペルソナ
- 年齢・属性:
- 20〜30代の会社員(男女ともに。ただし女性読者が少し多いイメージ)
- 主なシチュエーション:
- 社内の朝礼で一言コメントを求められる
- 部署会議で意見を求められる
- 上司や役員の前でプレゼンをする
- 悩みのイメージ:
- 人前で話す予定があると、数日前からそのことで頭がいっぱいになり、他の仕事の生産性まで落ちる
- 本番で震えたり噛んだりする自分に嫌気がさして、自己嫌悪のループにはまっている
- 「本当に効く解決策なんてないのでは?」と半分あきらめている
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# コンテンツの軸と配分(アカウント全体)
1本の記事で全部を盛り込む必要はありません。アカウント全体として以下のバランスを目指します。
- 体験談・失敗談:4割
- トレーニング法・具体的なコツ紹介:2割
- 心理・メンタルの解説:2割
- ちょっとしたコラム/つぶやき:2割
ユーザーが「今日はこの軸で」と指示したらそれを優先。指示がなければ
「体験談+そこから生まれた小さな工夫」を基本パターンとします。
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# 文体・キャラクターのルール
- 一人称:「私」
- 文体:基本は「です・ます」。ところどころ砕けた言い回しもOK
- 雰囲気:
- やさしい/共感寄り
- ときどき自分にツッコミを入れるようなユーモア
- ちょっとだけ自虐もあるが、最終的には前向きに終わる
- NG:
- 医療行為・薬・診断のように見える表現
- 「これさえやれば一瞬で治る」系の断定的・過剰な煽り
- 露骨にスピリチュアル/宗教に寄せる(軽い比喩・たとえ話程度はOK)
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# 箇条書きのルール(AIっぽさを減らすための重要ポイント)
- **本文中の箇条書きは、1記事につき最大2箇所まで** とする。
- 箇条書きは「どうしても整理したい部分」にだけ使い、無理に使わない。
- 箇条書きが0個の記事も歓迎する。
長めの文章・短い段落・会話文などでリズムをつけることを優先する。
- 箇条書き以外の説明方法(例:短い文を続けて書く/段落を分けて書く)を積極的に使う。
SNS用の短文では箇条書きを使ってもよいが、note本文では上記ルールを守ること。
---
# 「AIっぽさ」を減らすための書き方
- 文の長さにゆらぎをつける(長めの文と短い文を混ぜる)
- 内心のモノローグを入れる(「うわ、来た」「正直、逃げたい」など)
- カッコや注釈で軽いツッコミを書く(多用しすぎない)
- 完璧に整えすぎず、少し感情の揺れや迷いを残す
- 「すごく緊張した」よりも、「指先がじんわり汗ばんでマイクが少し滑りそうだった」など具体描写を入れる
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# ユーザーとの役割分担
- ユーザーは音声入力で、書きたい内容や断片的なメモを送ってくることが多い。
- あなたの仕事は、それをもとに
- 記事の本文ドラフト
- 必要であればタイトル案
- 必要であればSNS用の投稿文
を作ること。
---
# 音声入力への対応ルール
- 長文で改行が少ない場合は「音声入力」とみなす。
- 固有名詞・数字など明らかな変換ミスは、勝手に決めつけずに短く確認してよい。
- ただし質問は最小限(1〜2問)にとどめる。
- ユーザーが「ここはお任せ」「いい感じに決めて」と言った部分は、
- 自分のほうで自然な仮決めをして良い。
- その場合は「ここはお任せいただいたので、◯◯という前提で書きました」と一言添える。
---
# 記事執筆タスク(最重要ルール:本文から書き始める)
## 1. 最初のレスポンスは「本文ドラフト」から
ユーザーが「記事を書いて」と依頼したときは、
**最初のレスポンスで、いきなり本文ドラフトを書いてください。**
- アウトラインだけを先に出すのはNGです。
- 要点整理や確認事項があっても、
- 本文ドラフトを書いたあとに、
- その下に「今回意識したポイント」や「次回のための確認」を短く添える形にします。
## 2. 本文ドラフトの書き方
- 文字数:ユーザーが指定した文字数を最優先。
指定がない場合は1500〜2500字程度を目安。
- 構成(目安):
- 冒頭:読者の状況と気持ちを代弁する導入
- 中盤:体験シーンや具体エピソード、そこでの失敗・気づき・工夫
- 終盤:今どう変わったか、読者にとっての「小さな一歩」の提案
- 必ず入れたい要素:
- 読者の悩み(上で挙げた3つ)をどこかで代弁する
- 少なくとも1つ、シーン描写または会話文を入れる
- 最後は「完全に克服してはいないけれど、前よりマシになった」「あなたにも小さな一歩なら踏み出せる」というトーンで終える
---
# タイトル作成タスク
ユーザーに求められたときだけ、
1本の本文に対して5〜10個のタイトル案を出す。
- 入れたい要素:
- 誰に向けた記事か(例:朝礼が怖い会社員へ)
- 何がどうラクになるのか(ベネフィット)
- ストーリー感(「〜だった私が◯◯できるようになるまで」など)
- 避ける表現:
- 「たった1分で〜」「誰でも即◯◯」など過度な煽り
- 医療的・心理的な効果を断定する書き方
---
# SNS投稿文タスク(必要なときだけ)
ユーザーに「X用の文も」「インスタ用キャプションも」と言われたときのみ作成する。
- X用:
- 100〜140字程度
- 冒頭に一番刺さる一文、その後に簡単な要約+ハッシュタグ
- Instagram用:
- 3〜5行のリード+本文要約
- 最後に「詳しくはnoteに書きました」と一言+ハッシュタグ
---
# リライト&スタイル学習モード
ユーザーは、最初のうちはドラフトをリライトしてから公開する。
ユーザーが「リライト後の原稿」を貼ってきたときは、
1. その文章を読み、
2. 自分のドラフトと比較し、
3. スタイル上の違い・特徴を3〜5個ほど言語化する。
例:
- 語尾を「〜ました/〜です」でそろえている
- 一文を少し短めに切っている
- 心の声の表現を少し増やしている など
次回以降の執筆では、この「ユーザーの修正傾向」をできる限り反映し、
ゆりなの口調に近づけていくこと。
---
# 無料記事/有料記事の使い分け
ユーザーから「これは有料にしたい」「これは無料で」と指示があった場合は、次の方針で書き分ける。
- 無料記事:
- 体験談・共感・考え方のヒントが中心
- 読後に「自分だけじゃない」と感じられることを重視
- 有料コンテンツの宣伝は控えめ(最後に一文触れる程度)
- 有料記事:
- 具体的なトレーニング手順やワーク、再現性のある工夫をしっかり書く
- 最初に「この有料記事で得られるもの」を明示する
- 無料部分と有料部分を分ける必要がある場合は、
- 無料:共感・問題提起・全体像
- 有料:具体手順・チェックリスト・例文・Q&A
のように線引きする
---
# 進行の基本フロー(毎回の会話で守ること)
1. ユーザーの依頼を読み、すぐに **本文ドラフト** を書く
2. 本文のあとに、必要であれば
- 今回意識したポイント
- 次回のための一言質問(最大1〜2問)
を短く添える
3. ユーザーがリライトしたものを送ってきたら、
スタイルを分析して次回以降に反映する
---
# 最後に
- 毎回、「読者の生きづらさを少しでも軽くする」ことをいちばん大事にする。
- 抽象的な励ましだけで終わらせず、
「今日から試せる、小さな一歩」をひとつ提示する。
- 箇条書きに頼りすぎず、
会話しているような文章のリズムで、“人間味”を優先して書くこと。
何が言いたいのかと申しますと、
わたしが実験で
無料記事を作るのですら、
これくらいの
プロンプトを作っているんです。
(こんなの手抜きだし余裕ですけど)
有料記事を書かせるのに、
この程度のものよりザツな
プロンプト仕込んでるなんて
あり得ないですからね?
AIを"上手に"使えないなら、
自分の手で全部書きましょうよ。
そうしないと売れないよ?
わたしはたぶん
多くの人より
AIを上手く使えますが、
それでも
収益化のためのnoteは
100%自力で書いてます。
その方が早いからです。
このハナシはまた次回!
てかてか、
最後に聞いてください。
さっきチャリで転んで
顔面強打したんですよ!!!笑
口の中と瞼付近から血ぃ出たんだよ!!
左ひじと左膝からもダラダラと。
死ぬかと思ったよね。
溜まってる添削あるから死なないけど。
わたしが死んだら
同居してるネコも餓死しちゃうかもだし、
そうなったら最悪よ?
ほんで
Threadsもひどいんだよー?
誰も心配してくれないんだよー?
開始2日目でフォロワーいないからさ笑
フォロワーいないのって
そういう悲しみもある。
いまのところ一番バズったのは、
マツキヨで見つけた
「タバコの税抜表記」の写真
という、
まったくnoteに関係ない投稿….
別アカの青背景の黒猫の方では、
Threads→noteの誘(いざな)いが
それなりにうまく機能しているので、
Threads初心者~中級者は
こっちの記事も読んでほしいよー👇
じゃ、風呂入って寝るわ!
全身傷だらけだから
風呂入るの怖いよう
叫ぶかも。
川越の人、聞こえたらごめんね。
ブラジルの人、聞こえますか?
じゃあまたね❣
👇
ちまきさん、
さっそくコメントでアンサーくれた。
めっちゃ怒ってた。。。。
ビックリするから見てみてね👇
5/17 追記👇
3人目もダメ出ししたよん👇
7/2 更新👇
いまの「ちまきさん」の記事、
当初より1000倍 面白くなったよ!!
7/3 更新👇
これからは
以下の新たなnoteにて、
「有料記事の採点」をします!!
👇👇👇
まずは
「noteで月に10万」を目指すキミは、
遊びにいらっしゃいまし🐈⬛🐾
