2025年7月29日分 WTMを適当にまとめてみた
お疲れさんです。
WTMまとめのヘルプに入りました。MTNと申します。
WTMはオールドメディアが触れようとしない情報と思っていただければ、すんなり頭に入ると思います。
※小生はあくまで代理です。研磨されているまとめの方々と同じクオリティは求めないで下さい。
まとめの範囲は「テキサス州が培養肉の生産と販売を禁止する州になった」という0:05から「トランプ政権は、米国における銃暴力防止プログラムへの連邦資金の半分以上を打ち切り、ニューヨーク、ロサンゼルス、シカゴ、ワシントンD.C.、ボルチモアなどの都市の団体に向けられていた1億5800万ドルの助成金を削減しました。 」22:30
までです。
それでは、どうぞ
テキサス州が培養肉の生産と販売を禁止する州になった
Texas will become the seventh state to ban the production and sale of lab-grown meat in September.
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) July 28, 2025
Florida was the first, followed by Alabama last year. This year, five more states, including Texas, followed.
They did so after the Trump administration took the opposite… pic.twitter.com/Z9nfbSntxf
食ったこと無いけど、食いたいとは思いませんなあ。
トランプ大統領がタイトカンボジアの指導者たちの停戦合意を支援しました。
このまま収束して頂きたい。
犯罪多発都市ボルチモアで殺人事件や暴力犯罪が急速に減速しているというはなし。
ソロスという金持ちのいけすかねえ爺さんのお抱え検察官を解任したのが良かったみたいですね。
英国の規制当局がアメリカ企業に検閲の脅威を与える。
流石イギリス、しょうもねえ。
プロジェクト2025のチーフ・アーキテクトであるポール・ダンズ氏は、サウスカロライナ州のリンジー・グラハム上院議員に共和党予備選への挑戦を開始し、来年の中間選挙でドナルド・トランプ大統領と彼のMAGA運動の忠誠心を試す混雑した分野に加わる。
JUST IN: A chief architect of Project 2025, Paul Dans, is launching a Republican primary challenge to Sen. Lindsey Graham in South Carolina, joining a crowded field that will test the loyalties of President Donald Trump and his MAGA movement in next year’s midterm election.
— Melissa Hallman (@dotconnectinga) July 28, 2025
Dans… pic.twitter.com/Nag6RR9JmZ
なんか、重要な感じがしますが、よくわからないのでパス。
ビル・マーはトランプの関税について間違っていたと認める。
関税如きで経済は崩壊しないんだわ、金を無理やり動かす阿呆が手出しをしなければ。(倒置法)
ペイパルが月曜に新しいシステムの展開と取引の拡大を発表した話。
正直、現金というか目に見えないもので取引したくないんすよね。
連邦判事が、トランプ大統領が成立させた税制及び歳出法案の条項を刺し止めたという話。
連邦判事クラスはまだまだ沼ですね。
VICPは機能不全に陥っており、私はそれを改善するつもりです。VICPがその使命を無視し続け、ワクチン被害を受けた人々に迅速かつ公正な補償を与えるという使命を果たせないことを、私は決して許しません。
The 1986 Vaccine Act gave vaccine makers immunity against lawsuits by children who suffer vaccine injuries. The statute, and numerous subsequent court decisions, recognized that vaccines, like all medicines, are, in the words of the American Academy of Pediatrics case,…
— Secretary Kennedy (@SecKennedy) July 28, 2025
これ、私としては一番大事な所なんで、全文載せます。
1986年のワクチン法は、ワクチンによる傷害を受けた子どもたちによる訴訟に対して、ワクチン製造者に免責を与えました。この法律およびその後の数多くの裁判所の判決は、ワクチンが他のすべての医薬品と同様に、アメリカ小児科学会の事件の言葉を借りれば「避けられないほど安全でない」ものであり、ワクチン接種を受けた子どもの一定割合が傷害や死亡に至ることを認めています。そのため、議会は同時にワクチン傷害補償プログラム(VICP)を作成し、HHS(保健福祉省)に負傷した子どもたちへの補償を義務付けました。当時の労働公共福祉委員会のエドワード・ケネディ委員長の言葉を借りれば、「適切かつ合理的な国家政策の犠牲者となった子どもたちに対して、思いやりのある政府は彼らの必要とする時に支援を行うでしょう。」 VICPの下では、ワクチン被害者は「ワクチン裁判所」と呼ばれる場所に補償を求める請願を行うことができ、ワクチン1回につき75セントの追加料金で賄われる信託基金から支払いが行われます。議会は、負傷した子どもたちが「迅速かつ公正に」補償を受け、ワクチンに起因すると「推定されるか、または証明された」傷害に対して、因果関係に関する疑義は被害者に有利に解決されることを意図していました。 これまでに、ワクチン裁判所は12000人の請願者に54億ドルを支払ってきました。しかし、VICPはもはや議会の意図を達成する機能を果たしていません。代わりに、VICPは非効率、えこひいき、そして明らかな腐敗の泥沼に陥っており、政府の弁護士やワクチン裁判所の裁判官として働く特別裁判官たちは、HHS信託基金の支払い能力を優先し、被害者を補償する義務を軽視しています。 その構造自体が請求者を妨げています。被告はワクチン製造者ではなくHHSであり、請求者は米国政府の巨大な権力と無尽蔵の資金に直面しています。これは司法省によって代表されます。さらに、特別裁判官のほとんどは政府、法律、または政治の職から来ており、通常、極端な政府寄りの偏見を示します。証拠開示はなく、証拠の規則も適用されません。政府の弁護士は、ワクチン傷害に関する最良のデータが保管されている納税者資金によるCDCのワクチン安全性データリンクへのアクセスを子どもの弁護士に許可しません。弁護士の報酬は、悪名高い偏見を持つ特別裁判官やしばしば敵対的な政府弁護士の手に委ねられており、彼らはこの権力を利用して請願者の弁護士をクライアントの利益に反する方向に導くことができます。 VICPは正当なケースを即座に却下するか、何年も引き延ばします。「迅速かつ公正に」補償を授与する代わりに、特別裁判官は半数以上のケースを却下します。進行するケースのほとんどは通常5年以上かかり、多くの場合、親がしばしば極端な障害を抱える子どもたちの世話を苦労しながら、10年以上も停滞します。請願者の弁護士は、特別裁判官が効果的な弁護を罰するために、弁護士費用や医療専門家の費用を懲罰的に下方調整すると不満を述べています。負傷した子どものための専門家証人は、証言するとプロフェッショナルな地位を失ったり、NIHの資金を失うという脅迫や威嚇を受けると訴えています。政府は自らの医療専門家証人に迅速に支払いを行う一方で、請願者の専門家への支払いを時には何年も遅らせます。 VICPは壊れており、私はそれを修復するつもりです。VICPがその使命を無視し、ワクチンで負傷した個人を迅速かつ公正に補償するという任務に失敗し続けることを許しません。HHSのスタッフと協力してVISPを修復できることに感謝しています。 私たちは一緒に、ワクチン裁判所を議会の当初の意図に立ち返らせます。
良い事言うねえ。
ちなみに
日本もひでえ事になっておりますので、とっとと良い方向に向かって欲しいですわ。
アメリカ小児科学会は、全50州の学校の子供達に対する宗教的及び個人的なワクチン免除の撤廃を求める政策声明を発表しました。
失礼ながら、くだばれ
まあ、くたばれ。
不法移民に対する警告。
米国国境警備隊の特殊作戦部隊はあなたを追い詰めるために何も惜しまないでしょう。
がんばえー
日本もな。
CNNはトランプが、ビルクリントンがエプスタイン島に28回行ったといった部分を都合よく編集でカットしました。
トランプ大統領って、あえて打たせてカウンターとる手法好きだよね。
痛快ですわ。
ニューヨークの発砲事件について
被害者の方々のご冥福をお祈りします。
英国の物議を醸す「オンライン安全法」は、不法移民や人身売買に関する「違法コンテンツ」をオンラインで禁止します。
イギリスだもんな、疑ってみときます。
米国上院の民主党議員がケネディジュニアのCDCメンバーの解雇について調査を開始しました。
墓穴掘りそう、いや掘ってくれ。
トランプ政権は、米国における銃暴力防止プログラムへの連邦資金の半分以上を打ち切り、ニューヨーク、ロサンゼルス、シカゴ、ワシントンD.C.、ボルチモアなどの都市の団体に向けられていた1億5800万ドルの助成金を削減しました。
無駄遣いの可能性ありますからねえ。
はい、こんなところです、
ぶっちゃけ結構な数のニュース省いています。また、ニューヨークの発砲事件についての情報が多数ありました。
まあ、こんなんですみませんが、お手伝いできそうなときは何回かお手伝いしていきます。
え?なんのお手伝いですって?
そりゃWTMでしょ。
いまさらですが、宣伝します。
ぶっちゃけ、
テレグラムがただでさえ使いにくいのに、日本が情報収集能力後進国なのが相まってニュース拾うことがしんどい。
私はPCのブラウザでなぜかテレグラムが開けないしXのアイコンをトランプ大統領にしただけでアカウント凍結されたで、めっちゃめんどい。
ただ、MrしろのもといDoctorしろのがWTM日本語訳のアカウント作ってくだすったので、
気合でなんとかなります。
情報はあればあるだけ、得なんで、
みんなで共有して幸せになりましょうや。
まあ、私が次いつやるかは未定ですが。
そして次回は
クリプのお兄さんです、よろしくお願いいたします。
お読みいただきありがとうございました。
