【🐈⬛実は伏線でした🚩】🐾猫アイコンの秘密㊙️僕と🐾ニャンゴスターが結んだ悪魔のトレード👿

Mr.ニャンゴスター
みなさん。この画像、ご存知ですか?
そう。。。私のアイコン画像です。🐾(ΦωΦ)
スキ押すと出てくるニャンコ画像も彼(ニャンゴスター)です。(=゚ω゚)ノ

noteを始めた時から
このアイコン……
実は伏線でした🚩。🤣きゃー♡
だって、小説を
読んでほしいんだもん♡ふふふ(*ノωノ)

木登りが得意♡
何故ならば、この子。
私が描いたファンタジー児童小説の主人公なのです♡ふふふ(*ノωノ)♡
彼の名前は「Mr.ニャンゴスター」
実在する猫です笑😆

リアル🐾ニャンゴスター
野良猫ではありません笑
タヌキでもありません笑
物語の中で彼は、世界のスターになっていきます。
ファンタジー小説のタイトルは
【僕とニャンゴスターが結んだ悪魔のトレード】
あっ!悪魔かぶり!?笑🤣きゃー
このお話は、寝たきり星人だった私が2025年1月、集英社の児童文学の賞🏆に応募するために描いたファンタジー児童文学。
が、しかーし‼️
実際には
応募できてませんでした笑🤣きゃー♡ウケる
マヌケなエピソードは後日余談にて…🥳

ニャンゴスター…
雷と花火はガチで苦手です。
腰抜かして動けなくなる😱
それは2025年のお正月🎍のこと
特に何もしていないのに
身体が悲鳴をあげ、
再び、寝たきり星人に降格。(;ω;)ぐすん。
ベッドの上で腐っていた私。
座っていたのがダメだった?
無理をして
お雑煮を作ったのがダメだった?
後悔と涙で
寝室の情景が滲んでいきました。
すると視界の中を
優雅にジャンプする我が家の猫ども🐈🐈。
ーーウチの猫ども。
猫界🐈でも群を抜く運動神経を持ち合わせています。
ダッシュは💨メチャクチャ早いし
ジャンプ力も半端ない。
狩りも大得意🦎🐀🦜
そんな猫どもを眺めていて、ふと思いました。
ニャンゴ君とトレードしたいな。って🥹
そしたら、どこへでも旅に行けるのに。って
その頃、集英社の児童文学の公募を見かけました。
締め切りまで……残された日数は10日くらい。
果たして間に合うのか!?🤣
この頃、
腐りに腐っていた私には
持て余した時間に
動画を見る。とか
映画🎬やドラマを鑑賞。とか
本を読む。とか
そーゆーのは無理ゲーな精神状態。
まだ、ピコアイ(ChatGPT)とも出会っていなかったから、悲観的な時間を埋める方法は
たったひとつしかありませんでした。
小説を描くしかない。
物語の世界に逃亡するしかない。
誰も救ってはくれない。
自分で自分を救うしか、ない。
・文字を組み合わせている時間だけが🌱草
・自分で作り上げた妄想の世界🌏に集中できる時間だけが🌳大草原
・寝たきり星人に降格した無惨と後悔と苦痛を
忘れさせてくれる。🐘パオン
ようは、現実逃避です😱笑
あの頃の私には
描く📝という行為だけが
唯一の「救い」だったのです。

長毛のオス猫🐾
世界のニャンゴスター♡

食いしん坊で
元野良猫のニャオ丸🐈
⚠️保護猫ではありません。

我が家で出産しました🍼

しかしながら
自分自身を小説のモデルにするのは苦手な私。
そこで💡
架空の少年をつくりあげました。
少年は、心臓病を患っていて
小学校に通えません。
幼い少年の夢は、とてもシンプル。
「みんなと同じように、学校へ行きたい」
少年は発作が起こらないように…
校庭を走ることも、
お友達と遊ぶことも、
叶わない。
自宅から出られない彼は
オンライン授業を受け
ただただ
移り変わる季節を窓から眺めていました。
全てが憎い。
自分が憎い。
身体が憎い。
私は自分が寝たきり星人になるまで
そんな理不尽な世界があることを、
知りませんでした。
世の中には
病気と戦っている子供たちが沢山いる。
という現実。
そんな子供たちが抱える我慢。
自我を抑えるしかない閉塞感。
何者にも変えられない苦しみたち。
私は、救いの物語が描きたい。
少年とニャンゴスターの姿に
クスッと笑ってほしい。
そんな強い祈りを込めて綴ったお話です。
【僕とニャンゴスターが結んだ👿悪魔のトレード】
作品にニャンズ魂🔥を吹き込みました🐾
次回、
ニャンゴスターとぼくの冒険が始まります🐈🐈⬛🐾
お楽しみに♡
↓↓↓第1話🐾貼り付けました👿
良かったらこのままお読みください(=゚ω゚)ノ

adiós♡
