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怒涛の『Tick三部作』についてのご紹介

矢継ぎ早に「Tick関連note」の案内、混乱させて申し訳ありません。
このnoteでそれぞれの商材の立ち位置を整理・紹介させていただきます。

1.自環境のTickを収集して取込む
『Tick to CSV』+『BACK TO THE TICK』

【目的】①滑り時のTick確認、②精度の高いバックテストの実行

自環境のTickを収集して取込む

2.外部のTickをダウンロードして取込む
『D-tick』

【目的】精度の高い長期バックテストの実現

外部のTickをダウンロードして取込む

価格

Tick三部作の価格(定価、リポスト価格)

リンク

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