【雑記】続、小説執筆活動におけるAIの活用について
こんにちは、妄想AI画廊のゆきひらです。
最近、小説の執筆を行っております。
その中で、AIの活用について気になってきましたので、その辺を書いてみたいと思います。
前回の記事
先日は、AIの利用状況と割合によるタグの設定について考えました。
そんな中で、他にもAIが使われている部分が多くあるなと思いいたりました。
①Google検索
Googleで検索を行った際にAIによる概要が出てくるときがあります。
その概要を見て、追加で検索をした。
こういった場合もAI補助利用にあたるのでしょうか?
②AIの応対の描写の参考資料
現代ドラマの小説を書こうとした場合に、AIを活用する人物を書きたいとする。
その人物がAIに対して、こんな指示をする。
結果はどのようなものが返ってくるのか?
実際にChatGPTに対して打って確認してみよう!
へぇ、こういう回答になるのか。
では小説にそう書こう。
この場合ってAI補助利用なのだろうか?
ある意味で、取材中にAIを活用したパターンではあるけれど、AIの回答はAIが書いたものをそのまま活用しているわけですし……
最後に
以上で今回の記事は終わりです。
ここがダメみたいな反応でも、もらえると嬉しいですよね
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
もし楽しんでいただけたら、「スキ」、「フォロー」「コメント」していただけると嬉しいです。
日々の幻想風景は X(@moso_ai_gallery)でも更新中https://x.com/moso_ai_gallery
