【雑記】小説執筆活動におけるAIの活用について
こんにちは、妄想AI画廊のゆきひらです。
最近、小説の執筆を行っております。
その中で、AIの活用について気になってきましたので、その辺を書いてみたいと思います。
AIの活用について
カクヨムでは以下のような規定があるようです。
①AI本文利用
本文の大半(目安50%以上)がAIによって生成された文章。
またはそれらの文章に作者が軽微な修正を加えたもの
②AI本文一部利用
本文の一部(目安50%未満)がAIによって生成された文章。
またはそれらの文章に作者が軽微な修正を加えたもの
③AI補助利用
AIのアイデアや資料をもとに、作者自身が本文を書いたもの。
または作者自身が書いた文章の校正をAIに行わせるなど、創作の補助的に利用したもの
えーと……この中で思うのですが、
1枚絵を描いてもらって、そこからいい感じにプロットを考える。
本文も私が考えて打つ。
これは……AI補助利用でいいんでしょうか?
作品が長い場合は、誤字脱字のチェック等は、一人だと見落としがあるので、ダブルチェックとしてAIにお願いすることもあるので、やっぱりAI補助利用なのかな?
最後に
以上で今回の記事は終わりです。
ここがダメみたいな反応でも、もらえると嬉しいですよね
最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
もし楽しんでいただけたら、「スキ」、「フォロー」「コメント」していただけると嬉しいです。
日々の幻想風景は X(@moso_ai_gallery)でも更新中https://x.com/moso_ai_gallery
