ちょっと寄り道のワケ|コミックエッセイ『そういうもんだと思ってた』 第5話
▼スクロールでも読めます


わたしの部署の事務スタッフさんは、ほとんどが女性で。裏方でいろいろな書類を捌いてくれているのが、このオネーサマ方。そして、 “チャラケン” ことイマケンさんは、オネーサマに非常に可愛がられていて…
こうやって、たまーに差し入れ(経費で!)をしては、オネーサマ方のテンションを上げ、業務を円滑に進められていました。ものすごい処世術だけど…セーフだったの?
▼次のエピソードはこちら
▼前のエピソードはこちら

「これが、社会の洗礼…!」新人もなかちゃんを待ち受けていたのは、教科書には載っていない理不尽すぎる職場の異常な日常。当時はピュアな心で「そういうもんか」と受け入れていたものの、今振り返るとツッコミどころ満載!?白目になりながらも逞しく生き抜く、ドタバタお仕事コメディ!
※この漫画に登場する人物名・団体名等はすべて架空のものです。実在の人物・団体とは一切関係ありません。
▼まとめはこちら
いいなと思ったら応援しよう!
もし、この記事に「共感した」「いいな!」と思っていただけたら、応援よろしくお願いします。いただいたチップは創作活動のために大切に使わせていただきます。