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noteには出会いがある。noteの出会いで想像と創作につながる。それが巡るはなし。

から、宿を失ったヤドカリのお話を思いついた。

そこに、antigravityという神ツールが登場。

実は、自分の記事の分析はほどほどに、antigravityをいじくって遊んだ。初心者🔰にやさしい、めちゃくちゃ分かりやすいガイドのおかげで、「おもしろい!」にあっという間に到達。
そこから派生してコードを書けなくてもアプリが作れることを知る。

そこで、ヤドカリの物語が発展する。ヤドカリの易者(アプリ)が生まれた。
なんだこれは?
私の雑な想像力が全力迷子!
いい大人が、ここ1週間「ヤドカリ、ヤドカリ」言っている。
もう、何が何だか??

そして、私はこの物語のヤドカリと似ている。
忍耐がないのだ。
「まっいっか」が出来るのは、絶対的長所だと思っているが、
長所として活かすには、使う使わないを選べなければならない。
私は自称器用貧乏で何かとまあまあで、まとめるのは結構得意(自称)だ。
でも、その先がない。
「やろうと思えばできる」って、かっこ悪すぎる…
「やろうと思えない」のだ、それはイコール「出来ない」なのだ。

「まっいっか」をするか、しないかを自在に選べるようになるために、

を学びたいと思ってる。
あらかじめ、予約みたいな宣言ごめんなさい。
だけど、私が日々読ませてもらっている方々は懐が深い。だから、許してね。

そして、ここで得た知識で私のヤドカリくんを立派な社会人に育てます。
自分じゃないんかーい。
私はほんとに燃費が悪いので、ヤドカリくんとともに学んで、きたるべきときに備えます!
はじめから、手のかかるヤバイ生徒かもしれない。

ちなみに、本(book)推しの私がnote購入のメリットを語るなら、何より情報を更新してくれること。それが一番じゃないかと思う。情報がいつでも新鮮。一度買ったら買い切りじゃなくて、アップデートをしてくれることもある。※もちろん買い切りもあるよ。ケースバイケースね。
だから、私の購入基準は分かりやすい。技術と信用とお人柄です。

noteは自分自身の作品を置く場所に留まらない。
noteで、私の想像は自分でも思いがけない方向へ循環していく。

もちろん、課金の有無に関わらず、noteには閃きが落ちている。
その閃きはいつでも、私の想像とは違う場所に導いてくれる。
どこに着地するのか分からないのが快感です。
いつも読ませていただいてるみなさま。大感謝です。
ありがとうございます。

そんなわけで、note超楽しいー。ありがとおぉぉぉ。
最後の一文はいらないねとChatGPTに言われるのが目に見えてるので読ませない。叫びたい時もあるんです。人間には。



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