見出し画像

🌼シンプルなnoteの使い方🌼 フォローバック、スキ回りはした方がいい?フォロバ100%の理由とスキ周りをする理由❣️

「フォローバックはした方がいいですか?」
「スキ回りは必要ですか?」

これはアカウントのジャンルや目的によって変わると思っています。


ちょうど朝にこの記事を書きかけていたのですが、眠すぎて・・・書きたいことをとりあえず箇条書きで残していました。

そしたらなんと、タイミング良く質問箱にその下書きが答えかのような質問をいただきました!奇跡✨
文章はまだ整えていなかったので、箇条書き部分を載せつつ、思ったままにお答えさせていただきました。

そして目が覚めたので記事にしました。



相互フォローしますと書いた理由

たくさんフォローしていてもいいアカウントもあれば、少ない方が伝わりやすいアカウントもあります。

私もアカウントによって運用を変えています。

他のアカウントでは相互フォローではありませんが、この「🌼noteの使い方🌼」のアカウントでは、最初はフォロワー数も大切だと考え、プロフィールに「ほぼ相互フォローします」と書いています。

フォローバックをすることをあらかじめプロフィールに記載した上で相互フォローをするのは、お互いの目的が一致しているからです。

フォロワー数を増やしたい方と、フォロワー数を増やしたい私。お互いにメリットがあるため、フォロワーさんは増えやすくなります。

プロフィールを見た初見の方に「多くの人にフォローされている」という安心感や信頼感も、このジャンルでは大切な要素の一つだと考えています。
そのため、相互に応援し合う気持ちでフォローバックをしています。


もちろん、フォローバック目的同士のフォローだと、お互いの記事が増えて全部読むことは難しくなります。
ホームに流れてくるフォロワーさんの新着記事には、できるだけスキも押しています。

現在フォロワーさんが300人を超え、すべての記事を見ることは難しくなってきました。

もし「この記事を見てほしい」という時は、コメントで教えていただければ毎回見に行きます♪


フォローしなくても増えるアカウントもある

プロフィールや記事の雰囲気が伝わり、記事自体にもPV(ビュー)が集まるようになると、自然にフォローされる機会は増えていきます。

一方で、

  • PVがなかなか増えない

  • 自分からもほとんどフォローしない

この状態だと、新しい出会いが少なく、フォロワーもゆっくり増えていくことが多いでしょう。

最初は「この人の記事、好きだな」と思える方を数人フォローしてみるだけでも十分だと思います。
自分の気持ちをまずは大切に🌱


スキ回りについて

スキ回りも考え方はいろいろあります。
私は、できるだけたくさんスキを押したい派です。

理由はとてもシンプルで「自分がスキをもらえると嬉しいから

だから、フォロワーさんを中心に、出会った記事にはできるだけスキを押しています。
「相手にも嬉しい気持ちになってもらえたらいいな」という気持ちで続けています。


目的によって運用を変えてみる

フォローやスキに正解はありません。
目的に合わせて考えるのがおすすめです。

🌼数字による信頼を作りたいアカウント

プロフィールを見た時の「数字」が信頼につながるジャンルなら、フォローバックを積極的に行うのも一つの方法です。

🌼交流を楽しみたいアカウント

少人数から始めて、スキやコメントのやり取りを少しずつ増やしていくと、自然なつながりが生まれやすくなります。

🌼記事や世界観で読者を集めたいアカウント

コンセプトや記事の内容で読者を増やしていきたい場合は、フォローバックを控えめにする運用も合っています。


結局は「自分がされて嬉しいことを、自分も相手に返す」

その気持ちを大切にしながら、フォローもスキも楽しんでいます♪


いいなと思ったら応援しよう!

この記事が参加している募集