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🌼シンプルなnoteの使い方🌼投稿を続けるための5つの仕組み/「書く気分」を作るよりも「仕組み」を作る【はじめてのnote】

おはようございます。
4つ目の記事です。

フォローいただいた皆さま、スキをしてくださった方々、ありがとうございます。

自己紹介投稿の画像に悩んでおります。笑
普段の記事は、実店舗のお知らせ、ECのお知らせ、企業用、個人のは暮らし、日記、心の持ち方、のような記事なので、こういう記事を書く時の画像はどんな雰囲気のものがいいのかと悩みます。

あまりにAIすぎても入りにくい?など。
noteは投稿してからでも、画像や記事を修正できるのがとてもありがたいですね。


本題です。

「note、始めてみたけど続くかな?」と不安な方もいると思います。

いくつかのアカウントを作成し運用してきて、続かないアカウント、もちろんありました。(仕事のはもちろん続けられるので、個人の方です)

そこで、noteは「書く気分」を作るよりも「仕組み」を作った人のほうが続きます!というお話しです。



1 思いついたタイトルは都度下書きに保存しておく

記事を書こうと思っても、「何を書こう」と悩んでしまうことがあります。

そんなときのために、思いついたタイトルはその都度、下書きやメモに残しておきます。

タイトルだけでもストックがあると、書き始めるハードルがぐっと下がります。
(過去に書いたタイトルから記事を書く方法、また改めて記事にします)


2 アクセス数よりも「投稿本数」を目標にする

投稿を始めたばかりの頃は、アクセス数や「スキ」の数が気になりがちです。

でも、自分ではコントロールできない数字を目標にすると、続けることが負担になることもあります。

まずは「月に○本投稿する」といった、自分で達成できる目標を決めるほうが、長く続けやすくなります。


3 投稿曜日を決めておく

「時間ができたら書こう」と思うと、後回しになってしまうことがあります。

例えば、「毎週火曜日と金曜日に投稿する」と決めておくと、生活の中に自然と執筆の時間を組み込みやすくなります。


4 よく使う画像を決めておく

記事を書くたびにアイキャッチ画像を探したり作ったりすると、意外と時間がかかります。

写真の雰囲気やデザインのテンプレートを決めておくと、作業時間を短縮できるだけでなく、記事全体に統一感も生まれます。


5 完璧を目指さない

「もっと書き直したほうがいいかも」と思っているうちに、公開するタイミングを逃してしまうことがあります。

もちろん見直しは大切ですが、100点を目指すよりも、まずは公開することを優先するほうが、経験も積み重なっていきます。

公開してからでも直せます。
続けていたら分かってくることが、たくさんあります。

以前記載した記事で紹介したアカウントの土台、それを作ったら、あとは気軽に公開してみてください♪


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