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あなたは大切な存在で、この世界にはあなたの仲間がたくさんいるよ

こんにちは、みずかです。

もうすぐ5歳(年中)と1歳の、ふたりの女の子、そして妻と一緒に毎日を過ごしている、パパです。

子どものいる日々のほころびを、noteを書きながらほどいていく生活を始めてみました。


そして、前回のnoteから、我が家におけるチャレンジを始めてみました。

“自分なりの幸せ” を大切にしながら生きていってくれればいいんだけど、そのためには、どこから、何を親としてはやっていけばいいの?

この質問に対する自分たちなりの答えを見つけていくための、おそらく長く、でもきっと楽しいであろう毎日を始めてみています。




ChatGPTからもらった提案内容を具体的に検討していこう|『根』について

🔑 ポイントは、
が安心感や存在肯定感で、すべての土台
が「自己調整・修正・挑戦」など、人生の太い軸
が「具体的に人や社会とやり取りするためのスキル」
が「日常の中の実際の行動や習慣」
という整理です。

🌱 根(根本にある力:生きる安心感)
「自分は大切な存在だ」と思える感覚(自己肯定感自己受容
・周囲の人や社会に対して「自分は守られている」「助けてもらえる」と感じられる基盤(安心感・信頼関係
・失敗しても大丈夫と思える安全基地の感覚

ChatGPTより
“子どもが幸せな人生を送っていくうえで必要なもの” の木

これは、前回の記事の中で、ChatGPTに提案してもらった内容の一部。

「子どもが幸せな人生を送るために必要なもの」にはさまざまな能力や、ポイントがあるけれど、その大元となるような能力やポイントのようなものはある?

という問いかけに対して、その全体像や、全体の大元となる能力やポイントの案として示してくれたものになります。


「生きる安心感、そして、すべての土台としての『根』」という、考え方の枠組みを提案をしてくれており、

この『根』を構成する要素として「自己肯定感」「自己受容」「安心感」「信頼関係」「安全基地」というキーワードたちを挙げてくれています。

これらに関しては、あらためてという感じがしますが、でもやっぱりそうだよね!という感じもします。


大元のところで、

自分自身や、世界に対しての信頼感や安心感、

「あなたは大切な存在で、この世界はあなたとの日々を受け容れているよ」
「この世界には、あなたの仲間がたくさんいるよ」

といった感覚を持てているかどうかによって、目の前の一瞬一瞬に対する意味づけが大きく変わってきてしまいますよね。


反対に、極端な表現をすると

「あなたは必要のない存在で、この世界にはあなたの居場所はないよ」
「この世界は敵だらけだよ」

という感覚になってしまっている状態では、常に気が抜けないだろうし、当然、「幸せな人生を送る」ことができるわけがないですよね。

目の前で起こること全てをネガティブで攻撃的なものとして捉え、もしこの状態において「生きる意味」を見出すことができるとしても、それは自分自身や世界に対して攻撃的で威圧的で、復讐的なものになるであろうことは、容易に想像がつきます。


というわけで、このChatGPTからの提案してもらった一部分、

が安心感や存在肯定感で、すべての土台

🌱 根(根本にある力:生きる安心感)
「自分は大切な存在だ」と思える感覚(自己肯定感自己受容
・周囲の人や社会に対して「自分は守られている」「助けてもらえる」と感じられる基盤(安心感・信頼関係
・失敗しても大丈夫と思える安全基地の感覚

ChatGPTより

については、今日のところは、この原案のままの表現を採用する、という結論にしておこうかな。


まずは「自己肯定感」という切り口から深掘りしてみよう

『根』を構成する要素として、「自己肯定感」「自己受容」「安心感」「信頼関係」「安全基地」と、それでもいくつかキーワードたちがあるけれど、どのワードも、もっと詳しく知っていって、言葉に対する理解度を上げていきたいなぁ。

なので、次回は、「自己肯定感」というキーワードを切り口に、書籍等を活用しながら、他者の視点を借りつつ『根』について深掘りしてみようと思います。


〜今週のみずか家〜

今週のみずか家は、週のはじめから長女が39℃以上の発熱をしてしまい、幼稚園を急遽ほぼお休みしないといけなくなるなど、生活リズムがいきなり崩れ、いつも以上にエネルギーを消耗しました。。。

幸い、発熱以外は概ね元気で、食事もおかゆなどに変更しながらではありましたが、いつもと変わらない量を食べられていたり、喉の痛みや鼻水なども出ず。

昨朝から無事に平熱に戻ってくれました。

この猛暑による疲れが出たんでしょうね。

頑張り屋さんなところがある長女なので、夏休み期間中の保育登園も楽しんでくれていましたが、きっと少しずつ疲れが溜まっていたんだと思います。

妻が、平日ほぼフルで子育てや家事を頑張ってくれていたので、昨日は一日リフレッシュデイに充ててもらいました。

楽しく過ごせたようで、今日は無事、僕が自由な時間をもらえています。




↓約1ヶ月、noteでの投稿をやってきた振り返りをしてみました。
 noteと自分なりに向き合っているけれど、ちょっと疲れを感じているなぁという方、ぜひ読んでみてください。


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みずか|ほころんでは、ほどく。子どもとの日々から 貴重な時間を使い、記事を読んでいただきありがとうございました。ぜひ応援していただけると嬉しいです。いただいたチップは、書籍を購入したり、他のクリエイターの有料記事を購入したり、noteの執筆や交流の時間を増やすために活用させていただきます。