優しさのバトンをつないでみます
今回、初めて企画に参加してみました。
「note版ペイフォワードプロジェクト」
LaLaLaさんが企画してくださった、誰かからもらった優しさを、また別の誰かへつないでいく素敵な企画です。
先日、ひろよさんからバトンを受け取りました。
記事の中で私のことを紹介していただき、とても嬉しかったです✨
noteを始めて1年。
このような企画に参加するのは初めてで、少しドキドキしています。
でも、私のことを思い出して記事で紹介してくださったことが、本当に嬉しくて、感激しました。
この嬉しい気持ちを、また誰かにつないでみたいと思い、緊張しながらも挑戦してみることにしました。
皆さんも書かれていますが、この企画に義務はありません。
皆さん、それぞれにいろいろな状況がありますので、バトンを受け取っていただいても、スルーしていただいても、どちらでも大丈夫です。
温かく見ていただけたら嬉しいです☺️
それでは、私がいつも励まされている、大好きなクリエイターさんたちをご紹介します。
今回は、私の心に残った記事をご紹介します。
こころ鏡 〜母のひといき〜さん
夏休みの何気ない日々と、そこにある「小さな良いこと」が綴られています。
特別なことではなくても、あとから振り返ると宝物になるような瞬間。
こころ鏡さんの視点に、私も日々の小さな幸せを大切にしたいなと思いました。
フエエナガ|育児とまなびのノートさん
娘さんの「行こうかな」という言葉を急かさずに待った朝のお話です。
子どもの揺れる気持ちに寄り添いながら、答えを急がず「待つ」ことを選んだフエエナガさんの姿が心に残りました。
私も、子どもの気持ちを信じて待つことの大切さを感じた記事です。
さすけさん
夏休み、ご自身の「しんどい」という気持ちを受け止めながらも、一歩踏み出したお話です。
子どもたちと元気に過ごすためにも、自分の体も大切にすること。
「自分を大切にする時間も必要なんだな」と、私自身もあらためて感じました。
無理をしすぎず、自分の心と体にも目を向けていきたいなと思った記事です。
今回、私の心に残った3人の記事をご紹介しました。
皆さんの他の記事も、等身大でとても素敵な記事ばかりです。
私は日々、皆さんのnoteを読んで、気付きをもらったり、共感したり、笑顔になったり、いつも励まされています。
いつも素敵な記事をありがとうございます✨
そして、このような素敵な機会を作ってくださったひろよさん、本当にありがとうございます。
