「甘野書店」はオーストラリア
こんにちは、甘野充です。
創作大賞の期間は、読む人、書く人、みんなそっちにいっちゃっていますよね。
「甘野書店」は有料の小説を売るnoteのマガジンです。
優良なマガジンです。
だけどこの時期に有料の作品を買おうだなんて、誰も思わないでしょう。
だから「甘野書店」は開店休業状態なのです。
オーマイガット!
創作大賞が終わるまで、「甘野書店」はずっと冬の時代を過ごします。
夏なのに、冬です。
オーストラリアか!?
オーストラリアは南半球なので、気候が真逆です。
排水溝に流れる水の渦の回転方向が逆です。
もしかして、「甘野書店」はオーストラリア?
「甘野書店」は「創作大賞」と対峙する関係にあります。
「有料」対「無料」
「個人営業」対「企業運営」
勝ち目無し。
終了!
あーーーーーーーーーーーーーーっ!
でもね、がんばっていますよ、「甘野書店」の作家さんたちは!
★ちびひめさんの新作です!
★新米ライターさんの新作です!
創作大賞が終われば、お祭りも終わります。
ほとんどの人が受賞できずに落胆するわけですよ。
一生懸命書いた小説、どないすんねん!?
noteの運営さん、考えていますか?
光と影なんですよ。
そこで「甘野書店」の出番です。
すばらしい作品、賞を受賞できなければ、売りましょう!
お売りください♪
「ブックオフ」か!
さあ、「甘野書店」に、いらっしゃ~い♪
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コメントはチップとともに。
「謎解きはディナーの後に、みたいに言うな!」