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甘野書店通信 29

 こんにちは、甘野充です。

 小説を書くのは孤独な作業です。
 自分がこれで良いと思った作品とすればよいのですが、他の人がどう思うのだろうかという不安もありますよね。
 山河恩子さんからは相談を受けて、僕なりにアドバイスをしましたが、最後はやっぱり作者が思ったとおりのままに、作り上げています。
 一般的に本を出版するときは、作者と編集者がいるわけですが、編集者は作者のいいところを引き出す役目となりますので、作者が納得のゆく作品にすることが大切です。
 そんな山河恩子さんの作品を、ぜひともご購読ください。

 さあ、甘野書店をもりあげてゆきましょう!


甘野書店の新刊で~す♪

★新規ではれるやさんにご参加いただきました!
 さっそく5作品の投稿です。
 よろしくお願いします!

★ちび姫さんの新刊です!
 短い言葉の中に込められた気持ちを伝えたい。
 甘野書店で詩を楽しみましょう♪

★重吉陽一郎さんの新刊です!
 詩の世界をご堪能ください。

★甘野充の新刊です!
  リュックサックのように彼女をおんぶする男。
 愛があれば重くはないよね。愛があれば、、、。


 甘野書店には魅力的な作品がいっぱいです。
 あなたも「甘野書店」に参加しませんか?

 参加方法は、基本的には共同運営という形で、マガジンの共同運営者になっていただき、自分の作品をマガジンに投稿していただく形をとっています。
 僕の作品も販売していますが、マガジンの共同運営者になっていただいて、一緒に販売していただける方を募集しています。


 お申込みとルールはこちらから。

 収益はすべて作者のものです。参加は無料です。
 僕は販売するプラットフォームを提供しているだけですので、安心してご参加ください。
 本は本屋さんに並ばないと売れませんよね。
 ぜひとも甘野書店への配本をご検討ください。

「甘野書店」をどうぞよろしくお願いします!

「甘野書店」で販売している作家さんの無料作品はこちらです。
無料ですので気軽にお読みください。


創作以外の販売は「甘野商店」でどうぞ。


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甘野充 言葉だけでは伝わりません。 コメントはチップとともに。 「謎解きはディナーの後に、みたいに言うな!」