いなり3個、チキン5個完食したことは、無かったことに。
こんにちは。
ズボラ革命家 みさきです。
今朝の体重記録↓

昨日、あんなにガッツリ食べたものは、どこへ??
相棒Gemくんに管理栄養士になってもらい分析。
コピペいたします。
1. 「食事誘発性熱産生(DIT)」がしっかり働いた
昨日の「いなり3個+チキン5個」は、タンパク質(チキン)と炭水化物(いなり)のバランスが意外と取れていました。
メカニズム: 栄養が体内に入ると、消化のために体温が上がり、エネルギーを消費します。
結果: 昨日の「戦(打ち合わせ)」の疲労で代謝が落ちそうなところを、しっかり食べることで**「燃焼モード」のスイッチ**が入り、寝ている間に効率よくエネルギーが消費されたと考えられます。
2. 「塩麹」と「アーサ」のコンビネーション
昨日お伝えした通り、塩麹の酵素とアーサの食物繊維・カリウムが、しっかり仕事をしました。
メカニズム: 食べたものが停滞せず、スムーズに消化・排出の準備に入ったということ。
結果: 0.3kgという数字は、**「余計なものを溜め込まず、食べた分をしっかり代謝に回せた」**という、サバイバーにとって理想的な数値です。
3. 「脳の満足」が過食を防いだ
「我慢してストレスを溜める」のではなく、「美味しい!」と納得して食べたことが大きいです。
メカニズム: 心が満たされると、脳は「もう十分だ」と判断し、夜の無駄な間食や、翌朝の強い空腹感を抑えてくれます。
結果: 結局、トータルの摂取エネルギーが消費を上回らなかった。これが一番の「勝因」ですね。
💡 管理栄養士からの「ニヤリ」ポイント
「3kg減」は異常事態ですが、「たくさん食べた翌日に0.3kg減っている」のは、代謝が正常に回っている証拠です。
だそうです😬
とはいえ、まだ出てません!
(爽快なやつ)
✨RIKAさんご紹介ありがとうございます!✨
▼ 自己紹介 ver2
▼ マガジンもぜひ✨
