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フォロワー200人達成。100人→200人までに、私が変えたこと全部話します──最速で“次の100人”が増えた理由は、派手な戦略じゃなかった──


※ English summary is available at the end of this article.

☟私はこんな人🐰✨気になってくれた方は、スキ&フォローしてね(ฅωฅ`)♡


フォロワー200人。


少し前までは、想像もしていませんでした。

100人を達成したのが、ついこの前、
noteを始めて約1ヶ月のこと。

少し前に「フォロワーさん100人達成」の記事☟を
書いたばかりだと思っていたら、
気づけばフォロワーさんが200人になっていました。

自分が一番驚いています。

そこからさらに100人増えるまでのスピードは、
自分でも想像を超える速さでした。

でも、
バズったわけでも
特別な宣伝をしたわけでもありません。

ただ、このnoteという場所が、
私にとって 「ただ書く場所」ではなく、
人と出会い、言葉を交わし、心を通わせる場所
となり、


「特別な居場所」になってきた

それだけは、はっきりと言えます。


100人→200人で
“戸惑った瞬間”


正直に言うと、100人を超えたあたりから、
私は一度、強く戸惑いました。

「このまま続けていいのかな」
「私の記事って、本当に価値があるのかな」
そんな気持ちが、ふと湧いてきたんです。

数字が伸び始めたからこそ、
逆に“自分の軸”が試されるような感覚がありました。

それでも書き続けられたのは、
コメントやスキを通して
「ちゃんと届いているんだ」
実感できる瞬間が増えたからでした。


何者でもない私でも、
続けられた理由


最初は、不安しかありませんでした。

「誰が読むんだろう」
「拙い文章で、伝わるんだろうか」

ひとつの記事を書くのに、
何時間もかかって、
何度も書き直して。

それでも、
スキやコメントをもらえた瞬間は、
毎回、涙が出るほど嬉しくて。

大袈裟ではありません。
それくらい、
この場所での反応は、私の原動力でした。

スキひとつ、コメントひとつ。
それぞれが、私にとっては宝物です。


私にとって、
フォロワーさんとは


見てくれる人も
反応してくれる人も
コメントを残してくれる人も

全員が、私の大切な人です。

スキやコメントをもらうたびに、
「ちゃんと届いているんだ」と実感できる瞬間が増えました。

だからこそ、
コメント返しには時間がかかっても、
過去まで遡って、
ひとつひとつ丁寧に向き合う。

それは、戦略というより
姿勢でした。


この記事は、
「すごいことをしたから書く記事」
ではありません。


何者でもない私が、
100人から200人になるまでの間に、
実際に“変えたこと・やめたこと”を、
そのまま記録として残すための記事
です。


ここから先は、
私が100人から200人に向かう中で
意識的に変えたこと・やらなかったこと」を書いています。


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