横山熊太郎のkindle本第3弾が発売になりました
研修講師、手話通訳士の横山熊太郎です。
AIを活用しながら、シニア向けの情報や、書籍やガジェットの紹介などをしています。
今日は、横山熊太郎のkindle本の紹介です

定年後は、「終わり」ではありません。
これからは、“自分らしい居場所”をつくる時代です。
長年働いてきたあと、ふと感じる空白。
朝起きても予定がない。
誰とも話さない日が増える。
「自分はもう必要とされていないのではないか」と、不安になる。
そんな思いを抱える人は、決して少なくありません。
本書は、福祉・地域活動・発信活動という視点から、
「定年後を、どう生きればよいのか」を静かに考える一冊です。
著者は、福祉や手話通訳の現場で、多くの人の人生を見てきました。
その中で感じたのは、年齢を重ねても元気な人には、共通点があるということ。
それは、
・誰かとつながっている
・小さくても役割を持っている
・「ありがとう」と言われる場所がある
ということでした。
本書では、
・定年後に「空白感」が生まれる理由
・福祉の現場で“人柄”が価値になる理由
・「好きだから続けられる」という力
・「今さら無理」を超える小さな挑戦
・大きく稼ぐだけではない人生後半の働き方
・noteやKindleなど、“発信”という新しい居場所
・孤独にならない人の共通点
などを、やさしい言葉で丁寧に綴っています。
本書は、
・定年後の生き方に不安を感じている方
・退職後、何となく気力が落ちている方
・「まだ何かできるのでは」と感じている方
・地域や福祉、人とのつながりに興味がある方
・note、Kindle、発信活動に関心がある方
におすすめです。
人生後半は、「競争」より「持続」が大切になる時代。
大きな成功ではなくてもいい。
小さく働く。
小さくつながる。
小さく誰かの役に立つ。
その積み重ねが、人生を静かに豊かにしていきます。
「定年後は、余生ではなく“再編集”」
この本が、あなた自身の“新しい居場所”を考えるきっかけになれば幸いです。
#note #横山熊太郎 #kindle #シニア #生き方
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