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スキの先に、声がある。“こちコメ”という灯りの話

「noteに記事を出しても、誰にも届いていない気がする」
そんなふうに感じたことのあるあなたへ。
私が出会った、あたたかい取り組みの話です。

一畳半の書斎さんは、私の記事に何度もコメントをくれます。
ただの「スキ」じゃない、“読んでくれたんだな”って伝わる言葉たち。
それがどれだけ嬉しかったか、今でも覚えています。

そんな書斎さんが始めた、ちいさな試みがあります。
名前は『こちコメ』──noteに、そっとコメントの灯りをともす活動です。

「コメントは、小さな灯り。」
その言葉の通り、ひとつのコメントがnoteの空気をふっと変える。
私はそれを、何度も体験させてもらいました。

noteを続けていると、ふと感じることがあります。
「これ、誰かに届いているのかな?」って。

“スキ”はつく。ビューもある。
でも、声がない。ただ、通り過ぎていく気配だけが残る。
そんなとき、コメントがひとつつくだけで、
その静けさは、あたたかな気配に変わります。

書斎さんは、そんな“最初の灯り”をともす人です。
そして今、その灯りを広げる場として『こちコメ』を立ち上げてくれました。

noteに投稿した誰かのところへ出かけて、
「読みましたよ」と静かに声をかける。
その姿勢に、私は何度も救われてきたし、あたたかく見守られてきました。

そんな『こちコメ』が、いま3日間限定でお試し開局中です。
静かに始まったこの取り組みが、あなたのnoteにも灯りをともすかもしれません。

「誰かに届いた」
「読んでもらえた」

たったひと言が、記事の景色を変えることだってある。
それを私は、実際に感じました。

ぜひ一度、書斎さんのnoteをのぞいてみてください。
あたたかい気配に、きっと出会えるはずです。

▶︎『こちコメ』の紹介記事はこちら:


みひろ(書斎さん紹介ママ)


追記:予想より”灯”が大きくなってビビってる話を書きました。




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