【(ご盛況にて終了)3日間限定おためし】こちコメ、開局。あなたのnoteに灯りをともします
── あなたのnoteに、静かな灯りをともしに伺います。
◆ こちコメ、開局します。
note区 書斎前 コメント所『こちコメ』、本日、そっと開局します。
「コメントは小さな灯り。」
記事にコメントがひとつ付くだけで、そのページの空気がふっと変わる。
noteを続けてきた方なら、きっと一度は感じたことがあるはずです。
この『こちコメ』は、そんな“灯り”を、書き手同士で静かに灯していく応援所。
今回はお試し版として、3日間限定(5/9~5/11)で動き始めます。
◆ なぜ『こちコメ』を始めるのか。
noteには、スキ文化があります。
でも“声をかけ合う文化”は、まだそれほど根付いていない。そう感じました。
スキはもちろん嬉しい。
けれど、コメントがひとつ入ると、その記事はたちまち
──“誰かへ届いた”と感じる。
そんな実感、ありませんか?
そしてもうひとつ、正直な理由があります。
『私が、あなたのnoteを読みたい』からです。
noteを読んでいて、感じることがあります。
「コメントがひとつもない記事って、ちょっと入りづらいな」と。
スキは押せても、コメントは少し勇気がいる。
私自身、最初は何度もそう思ってきました。
なら、コメントの“0→1”を開く場所を作りたい。
最初のコメントがつくことで、
そのページの空気は変わります。
そしてそれが、
あなたにとって新しい灯火になるかもしれません。
◆ とくさんのご紹介。
『こちコメ』は完全にゼロから思いついたものではありません。
立ち上げるにあたって、背中を押してくれたnoteがあります。
『あなたのnote読みに行きます:Hello, noter!!』
“農家のおじさん”こと「とくさん」は、自らnoteを書き、そしてnoteを書いている人たちのもとに足を運んで声をかけ続けている方です。
「自分で動く」その姿勢が、この『こちコメ』の原点でもあります。
この場を借りてお礼を。
そして、ぜひあなたも一度、とくさんのnoteをのぞいてみてください。
◆ 今回の参加方法
期間:3日間限定(5/9~5/11)
※今回は「私が本当にやり切れるのか?」を測るためのお試しです。
参加はとてもシンプルです。
① ♡ポチで参加OK
この記事の ♡をポチしてくださった方のnoteを読み、感想コメントを残しに伺います。
② コメント欄で「読んでほしい記事」を教えてくれると助かります
noteのコメント欄に「この記事です」とリンク or タイトルを書いていただけると、確認がとてもスムーズです。
※大事なご注意。
スキだけだと、全員を確認できないことがあります。
(実際に前回、スキだけで取りこぼしてしまった方が何人もいました。)
なので、できればコメント欄に書いていただけると、とても助かります。
あなたのnoteが、ちゃんと届くように。
ただ、「コメントを書くのは恥ずかしいな」と思う方も、きっといると思います。
そういうときは、 ♡だけでも大丈夫です。
できる限り、こちらで確認してコメントを残しに伺います。
無理なく、あなたのペースでご参加ください。
Threads出張所もあります。
今回、Threads版『こちコメ 出張所』も開設しました。
Threadsをご利用の方は、出張所スレッドのコメント欄にあなたのnote記事URLを貼ってください。そちらも同様に、読み&コメントしに伺います。
(Threadsリンクはこちら)
◆ あなたも文化の灯火を持ってみませんか?
もしこのnoteを見てくれた、コメント好きなあなた。
この記事から、気になったnoteを、いっしょに見に行きませんか。
そして、良ければ感想をコメントしてみてください。
── そっとキャンドルの火を、誰かに移すように。
そんな橋渡しができたら、
コメントした善意✖️コメントもらった嬉しさ🟰『幸せ』へと大きくなっていくんじゃないかと、思っています。
一緒にコメント文化、作っていきませんか?
◆ こちコメ編集部(私)がやること
必ずあなたの記事を読み、感想コメントを残します。
(批評ではなく、純粋な読後の感想です)
そして読ませていただいた記事は、後に『こちコメマガジン』にまとめてご紹介します。
また、月末には簡単なレポートも予定しています。
マガジンから、また興味を持ってくれた人が出てくれば──そんな広がりが生まれたら嬉しいです。
▶︎ こちコメ マガジン:https://note.com/nice_dog7926/m/m715ea59e9d8e
◆ おわりに。
まずは3日間のお試し運営。
あなたのnoteに、静かな灯りをともしに伺います。
ご参加、お待ちしています。
日々好日の書斎から
──とっぴんぱらりのぷぅ
