[にじさんじ]2026年5月の好きだった配信・動画
※シリーズものは1枠目のみ記載
※メンバーシップ配信などは含まない
05/02
【トモダチコレクション わくわく生活】完 全 初 見【不破湊/にじさんじ】
まさかのトモコレ配信に、配信告知が流れてきた時に驚きを隠せなかった。
Miiたちが暮らす「ふわみな島」で不破湊の新しい生活がスタートする。
まずは自分と仲良しのライバーということで、不破湊、イブラヒム、ローレンを作成。
不破の凝り性が発揮した結果、イブラヒムのピアスが本物すぎて笑った。
目標は不破湊ハーレムを作ること。しかし不破の考えとは打って変わり、自由なMiiたちはどんどん自分たちで関係値を深め・・・
この島で不破湊は幸せになれるだろうか。乞うご期待。
05/04
【歌ってみた】ダイダイダイダイダイキライ Covered by 本間ひまわり 椎名唯華
GW企画として、ひましぃで『ドンキーコング2』を耐久配信。二日に渡り無事にクリアできたことを記念して、ひましぃとしては二本目の歌ってみた動画が公開された。
選曲したのは椎名さんで、「『ダイダイダイダイダイキライ』歌わん?大好きだけど」という誘い方がとても微笑ましい。
タイトル通り、お互いのことを嫌っている曲なのだが、これを仲良しなひましぃで歌うというのがまたギャップがあってよかった。
二人の歌もとてもいいのだが、個人的にMVがとても好き。歌ってみた動画でここまで動くアニメーションMVも珍しいのではないだろうか。
仲良くなった、と言われてもう数年は経つ「ひましぃ」だが、多くの人が知っている通り、デビュー当時二人の間には大きな壁があった。育ってきた環境の違いやお互いの常識が正反対だったことが大きな原因だった。
しかし、主に椎名さんが活動するにつれて尖っていたところが丸くなり、そのお陰でお互いの似ている部分が表に出てきたことが仲良くなった要因だと思う。それは「楽しいことが大好き」という部分である。活動に対する根っこ部分は、最初からずっと同じだったのだ。
私がにじさんじを知った頃、丁度この二人はJK組に次いでチャンネル登録者が多く、にじさんじ黎明期を支えたライバーだと思っている。
そんな二人がまだ第一線で活躍して、活動内容も変化なく活動を続けてくれていることが、古参リスナーとしては心の拠り所になっているのである。実家のような安心感、と言うのが近い。
にじさんじオタクとしてはもう古いオタク側だと自負しているので、やっぱりゲマズが大好きだなと感じた二日間だった。
05/05
会う頻度は? 浮気は? 女3人でガチ大討論したら大揉め~恋愛編~
2026年春にいろんな非公式ユニットがにじさんじでは発表されたが、その中でもこの三人がやっているしぇあはうすが特に好き。
恋愛について徹底討論会。普段から雑談でも恋バナが多かった三人だけあって、盛り上がりが凄い。
コントのようにボケとツッコミが回りに回り、女性目線で楽しめる。
特にアンジュのツッコミが上手すぎる。普段当たり屋をしている姿だけを見ていたら少し印象が変わるかもしれない。
とにかく面白い女たちの絡みが週一で見られるのは楽しみである。
05/06
食虫植物 / covered by 椎名唯華 × 星導ショウ
セルメイツの「歌みたドリームマッチ」企画で公開された歌ってみた。
企画の概要を見た時から、メンバー全員と歌唱したことのある椎名さんはかなり不利であり(誕生日ハニワメドレー2026に参加していた星導がいつ頃収録していたかは定かではないが)、予想通り椎名さんは誰からも選ばれず、余ってしまった星導とのデュエットが決定した。
お得意の当たり屋ムーブをかまし、謎に湿度の高い「カップル、じゃん……」という名言を残した椎名さん。そんな二人のデュエットはどんなものになるかと思えば、まさかなダウナー路線で驚いた。
淡々とした語りのような歌声が刺さる。委員長に「椎名はボイトレの先生にいつも『もっと元気に!』と指導されている」とタレコミされていたが、今回は歌声に感情が乗っていない歌い方が曲に合っていた。
また星導パートのハモリがとてもよく、音の重なりがはっきりと聞こえていながらも交わっていく感じが心地よかった。
星導が選曲し、椎名さんの声に合う楽曲をとても悩んでくれたとのこと。椎名さんでは絶対選曲をしない楽曲なので、めちゃくちゃありがたい。
セルメイツの動画では7年擦ると語っていたが、本当にそれくらい擦ってもいいくらいの声の相性の良さがあった。今回に限らず、また二人で歌ってほしい。
05/07
■【ポケモンファイアレッド】はじめての人生縛り👻クリア目指して頑張る!!!!【 椎名唯華/にじさんじ】
ポケモン初代のリメイク作品であるファイアレッドを椎名さん初の「人生縛り」でプレイ。
ポケモンというゲームはシリーズを重ねるにつれて、ポケモンの育成が楽になっていき、初心者に優しいゲームになっている。
初代のリメイクであるファイアレッドはその初代の難易度を引き継いでいるため、その中でも難しい「人生縛り」というルールに、始まる前から配信枠のチャット欄にゴリスナーたちの杞憂が飛び交っていた。
それを見ていた椎名さんも配信開始直後に「軽い気持ちで言っちゃった。大丈夫かな」と不安を漏らしつつも、ものは試しだということもあり、初めての「人生縛りポケモン」をスタートさせる。
最初のポケモンはぽこあポケモンでその可愛さに悶えていたゼニガメを選択。ぽこあでの一人称をとり、「おいら」と名付ける。
そして名前を自分で決められるライバルには「コウ」と名付ける。最初のコウとのバトルから波乱の幕開けとなった。
最初の草むらに飛び込むのさえも発狂していたりと、まるでホラーゲームのような反応を見せる。
初めての人生縛り、どこまでパーティーを守れるだろうか。
05/08
Replace to be - VACHSS Music Video
にじフェス2026の前前夜祭として開催される、VACHSSライブに先駆けて公開された、VACHSSとしては2曲目となるオリジナル曲。
VACHSSメンバーである夢追翔が作詞作曲を担当し、そのシンガーソングライターとしての強みを大いに発揮した。
某ラップコンテンツを意識したラップ形式の自己紹介ソングとなっており、そのコンテンツにハマっていたことがある身としては懐かしさを覚えた。
それぞれVACHSSに含まれる役職以外にゆめおが与えてくれた役職が解釈一致すぎる。
推し贔屓になってしまうが、やっぱり不破のパートが一番好き。
Party Night 起こす不破湊
どいつもこいつも無い張り合い
楽しんだモン勝ち派手に On the beat
踊ってなくない?さぁ声で乾杯
退屈なライフすらマイクあれば Nice
僕を愛撫する甘い言葉 Lie ならば Die
悲しかったこと全部チャラ
そう僕は君だけの王子様
まず「Party Night」と「起こす不破湊」で韻踏めるの良すぎる。
歌詞に合わせてか、不破の声が普段よりもチャラ目なのがまた最高。
後半の怒涛の高速ラップパートは度肝を抜かれた。こんなこともできるんか、不破湊。
しかもほとんどの韻を「ai(愛)」で踏んでいるらしく、そこに気が付いた人も天才である。
「悲しかったこと全部チャラ」がいい。悲しいことがあったことを否定しないというか、それでいて全て忘れさせてくれるというのがホストすぎるから。
「そう僕は君だけの王子様」
王子様だったんだ、不破湊。いや、その通りです。
【ホラゲ】JSP2 -日本事故物件監視協会2-👻wチャイカさん【にじさんじ/椎名唯華】
前回一人でプレイし、あまりの恐怖からチャイカさんを呼んでリベンジを果たしたホラゲの続編を再びチャイカさんと挑む。
相変わらず心霊現象にビビり倒し、チャイカさんに助けを求める椎名さんと、そんな彼女に対し冷静に対処するチャイカさん。そんなにじレジの凸凹感が変わらないのも大好きだった。
次回のにじレジの予告もあり、楽しみが増えた。
ホラゲを克服したように思えた椎名さんだが、「第四の壁を突き破ってくる」系のホラーが苦手なんだと思う。
ゲームの主人公が怖い目に遭っているのは大丈夫になったが、ゲームをプレイしてる自分に向かっての怖がらせに耐性がなさすぎる。
05/09
ファイアダンス / covered by 月ノ美兎 × 葛葉
こちらもほしぃるべの『食虫植物』同様、セルメイツの「歌みたドリームマッチ」で決まったデュエット。
にじさんじの顔であり一期生である委員長と、にじさんじTOPのチャンネル登録者数である葛葉の、ありそうでなかった夢のような歌ってみたとなっている。
企画のトリとして投稿され、何を歌うのかと注目されていたが、『ファイアダンス』のサムネを見た時に思わず「なるほどな」と膝を打った。
二人のイメージカラーである赤色と、その挑戦的な歌詞がぴったりの選曲だった。
葛葉が個人勢として活動していた期間も含めると、二人とも今年で活動9年目。
個人の活動も順調で安定してきている中、9年目にしてセルメイツという新しいユニットを組んだことも含め、『ファイアダンス』のまだまだ高みを目指すというアツい歌詞が、聴いている側をもアツくさせてくれた。
これからも二人にはにじさんじのトップを突っ走ってほしい。
05/12
Documentary of NIJISANJI 7th Anniversary
にじさんじ公式チャンネルで公開された、にじさんじ7周年のドキュメンタリー。
「にじさんじフェス2025」から「にじさんじ WORLD TOUR 2025 Singin' in the Rainbow!」千穐楽まで、虹の色と同じ数である、記念すべき7周年ににじさんじに起こったことをライバーや関わったスタッフのコメントも合わせてドキュメンタリー方式で振り返っていく。
にじさんじ全体だけではなく、ライバーのソロライブやファンミーティングなど個人のイベントもしっかりとまとめてくれていることがありがたかった。
またライバーのコメントも普段配信や収録とは異なる環境で録られたものだからか、新鮮に聞こえるのも良かった。特にオフ感のあるサロメさんや葛葉が分かりやすい。
SitR東京公演のコメントで剣持が語ったように、きっと10周年を超えたその後もにじさんじは続いていく。歴史が長くなったときに、今この瞬間を昔話として語ることができるが楽しみだ。
テレパシ歌ってみた / アンジュ・カトリーナ × 壱百満天原サロメ × 魔界ノりりむ
しぇあはうす初の歌ってみた動画。
三人とも個性的な声なので、こういうコミカルな楽曲がとても似合う。
映像と三人の和気あいあいとした歌声がぴったり。
またりりむの「は?」が可愛い。
05/14
VACHSS LIVE “THE TAKEOVER”
ついに「にじさんじフェス2026」が開幕。その前前夜祭として開催されたのが、5年前に集ったVACESSメンバーによる『VACHSS LIVE “THE TAKEOVER”』。
発表されてからずっと楽しみにしていたライブであり、チケットも落選続きで現地参戦は叶わなかったが、配信で見られることが凄く嬉しい。
メンバーからして期待値を爆上げしていたのだが、その期待値を簡単に超えてきてくれた。まさに伝説のライブ。
とにかく不破湊ありがとう。一生推します。
05/17
【振り返り】にじフェス待機列 ※ネタバレあり【不破湊/にじさんじ】
にじフェス2026の振り返りを早朝から始める不破湊。何時から始まるのか分からなかったから朝6時から起きてたよ。
二つあったソロ曲では『バーチャルホスト』の側面を強く意識した選曲、デュエットやコラボもその人と歌いたいものを自ら提案するなど、慣れ親しんだメンバーだからこそ他の合同ライブとは違う積極性があったんだろうなと思った。
今回のライブのための新曲『Replace to be』の自身のラップパートを生歌で披露してくれた。普段滑舌が悪い方なのにあの難しいパートを生で歌えるのは本当にすごいなぁ。
剣持とのデュエット曲である『III』に関しては、「もちさんに英語を歌ってほしい」と自ら提案した。そのことについて「よくもちさん断らなかったね」というコメントに対し、「歌いたくてしょうがないでしょ。こんな素敵な曲」とサラッと言ってのけたのが、剣持にも原曲にもリスペクトがあって素敵だった。
あとオタクたちが頑張ってセクシーやら色気やらで濁していたのに、はっきりと自らのダンスやパートを「エロ」とおっしゃっていた。いや、それでいいならいいんだけど。
他にも舞元×不破の相合傘に始まる落書きや、私物展示で物議を醸していた「シンガポールで買った未使用の水着」、「踊ってみてブース」で絶叫しながら踊る不破湊など、ライブだけだと思いきや色んなところでにじフェスを楽しませてくれて嬉しかった。
VACHSSライブの詳細な感想はこちら。
オープンステージ Day2公式放送【#にじフェス2026_Day2】Dance Live 2026
ずっと楽しみにしていたひましぃのダンスステージ。
練習を頑張っていたのは配信以外にも二人のXの投稿などでも伝わってくる。
最初に流れてきたのは『椎名唯華を待っています。』。
これは椎名さんの2019年に公開されたオリジナルソングである。配信のOPではインストが流れているため、歌唱なしバージョンの方が聴き慣れているリスナーは多いのではないだろうか。
それを2026年になって、今の椎名さんが3Dで踊る。時間の流れや彼女の成長を感じて、ちょっとだけ涙ぐんでしまったのは秘密である。
ダンスステージと聞いていたのでがっつりダンスだけなのかと思ったら、ちゃんと歌唱まであって驚いた。しっかりとしたステージだったので、これを無料で見せてもらえるのはとてもありがたい。
【Day2】#にじフェス2026_Day2 公式メイン放送
椎名さんとしては初めてにじフェスの閉会式に参加。
言いたいことはただ一つ、「ロング髪+ジャージ衣装」可愛すぎだろ!
今後のお知らせがたくさんされたのだが、自分たちが出演しない「ガールズアイドルフェス」の告知をさくゆいが盛り上げていて、あまりの芸人魂に笑ってしまった。ちゃんとリスナーたちには見つかってるからな。
個人的ににじぬいのショップが大阪に出来るのが嬉しい。画像には不破とサロメさんがいたので、横浜店の委員長と葛葉のように巨大ぱぺが飾られるかもと期待したり。
05/18
にじDANCE☆踊ってみてブース ダンス動画公開!【#にじフェス2026 】
にじフェスの「にじDANCE☆踊ってみてブース」で公開されていたダンス動画をYouTubeにアップしてくれる運営、仕事ができすぎる。
ツッコミどころが多すぎる、絶叫しながらダンスを踊る不破湊が見られる。本当にVACHSSライブで私がメロついていたバーチャルホストと同一人物なのか?
特にお気に入りが「にじさんじ体操第一」で転がり込んでくるやつ。一番様子がおかしくて好き。
このパターン全部やばいんだけど、特に腕を広げながら「なんだこれはぁ〜!?」って驚いているところが好き。こっちのセリフすぎる。
参加した人たち、よくこの動画見て笑わずに踊れたな。
他のライバーと踊っている人の動画に、不破の絶叫がもれなく入っていて笑った。
05/19
【雑談】ものすごくあついですね👻【 椎名唯華/にじさんじ】
にじフェスの振り返りも兼ねた雑談。いつも以上に笑いの絶えない雑談となった。
共通衣装でリゼがつけているティアラを羨ましがるさくゆい。東京公演の新髪型でつける選択肢もあったが、ひよってリボンにしたとのこと。
また運営からお笑い枠だと思われていることや、永遠にフォーカスされないことなどに不満を垂らし、最終的には「村のアイドル」枠に落ち着いた。
新人のY4T4を落書きで煽ったものの、まさかあの表記間違いを起こしていたことを反省。しかし次の瞬間には新人の名前が覚えられないので、もっと覚えやすい名前にしてほしいと文句。
そこからリスナー参加型の「覚えやすい新人の名前」大喜利が始まる。リスナーの案を楽しそうに笑ってくれる椎名さん好き。エイプリルフールでもいいからPUB爺とシャド婆がデビューする世界線を見たい。
今年椎名さんは視聴覚室に参加し、貴重なゴリスナーとの直接の交流を楽しんだ。
いつも配信だと友達のような距離感なのに、今回の視聴覚室やライブだと神格化されることを不思議に思っていたけれど、それはそうですよ。
同じようなことで、にじさんじの代表が任されるにじフェスの閉会式に自分が出演したことにも不思議がっていた。椎名さんはあまりにも自己評価が低いというか、鈍感なところがあると思う。
椎名さんもにじさんじを黎明期から支えたにじさんじの顔の一人だと思う。
あとは年々可愛い好きを拗らせ始め、どんどん剣持に似てくることへ嫌悪したり、舞元のいいところを語ろうとしても「優しい」以外が出てこず、なんとかパッションで押し切ろうとしたり。
いつも以上に賑やかな雑談配信で大満足だった。
■女3人で寿司100貫!は余裕でしょ!w
くろなんで男4人でも死にそうになっていたあの地獄企画を、まさか女3人でチャレンジするというあまりにも無謀すぎる企画。
なんだかんだテンション高めに寿司を口へ放り込んでいき、順調そうに見えたが、やはり後半に差し掛かったところで進捗はストップ。コントなどを絡めながらなんとかゴールを目指していく。
絶対に無理だろと思っていたが、想像以上に頑張っていたし、くろなん企画よりも順調そうに見えた。
サムネのこちらを見つめるりりむの表情がじわじわくる。
05/21
【スプラトゥーン3】いまこのゲームがアツい【不破湊/にじさんじ】
人気ストリーマーが始めたり、にじさんじからもつよつよ新人がデビューしたりと、今何かと話題のスプラトゥーンを1月ぶりにプレイ。
まずはXマッチに参加するために、ランクをS+を目指し昇格戦へ挑む。
OPを抜けた後、画面に現れた不破はまさかのにじ3D。なんとにじ2Dが謎の不具合で動かなくなり、かろうじて3Dが動いたため代用とのこと。
先日のPCの不具合からの配信落ちなど、昨年末から何かと不幸が不破を襲いがち。しかし、それはそれとして久しぶりににじ3Dで配信する姿が見られてリスナーとしては嬉しかった。
2Dよりも目線の動きが分かりやすいからか、チャット欄を見ている瞬間がいつもよりも分かりやすい。
スプラ配信はプレイに集中していることもあり、普段よりも脊髄トークが多く、視聴者を振り回しがちである。不破湊のスプラ配信からしか得られない栄養がある。
にじ3Dが新鮮すぎて、スプラも見たいが普通に不破も気になってしまい、アーカイブでもう一回見た。試合終了とともに地面から不破が生えてくるのがいちいち面白い。
05/27
【 #神岡家 】 神岡家の気まぐれにゃじお 第58回👻🍙【 猫又おかゆ/椎名唯華 】
神回。
メイン企画であるプロフィール帳交換ももちろん面白かったのだが、やはり神岡家なところはふつおたからの二人のフリートーク。
今回はラジオが58回目になり、100回に達した場合にタイトルを変えてリセットするかなどの話が出ていた。
そして届いたのは以前おかゆが配信した「金ビキニ」配信についてのお便り。その内容にドン引きしていた椎名さんだが、金ビキニをスク水に変えた途端目の色が変わる。
以前からりりむや笹木にスク水を来てほしいと口にしており、「スク水」配信に意欲を見せる。
神岡家って椎名さんのクズさにびっくりするおかゆと、おかゆの変態度合いにドン引きする椎名さんの図が多いが、個人的にツボなのが後者である。
おかゆってめちゃくちゃ常識人なのに、たまにとんでもないねじの外れ方がするから目が離せない。
今月はにじフェスに始まり、月末はびっくりすることもあり、いろいろと感情のぶれが激しい月でした。
来月からゆっくりしたいけど、にじ甲が始まる予感もあるのでどうなるかな。
