【はじめてのnote】人間関係に悩み抜いた結果、得たものと失ったもの【自己紹介】
はじめまして。
読んでいただきありがとうございます。
つきのいしと申します。
「人間関係」をテーマに書いていきたいと思います。
幼少期に大好きだった祖父と母を亡くしました。
今後書いていきますが、私の記憶にある家族は、全く甘えられるものではなかったです。
今、私は30代中盤の会社員です。
会社は、全国転勤もあるところで、数年ごとに新しい場所で人間関係を築いてきました。
新人時代から管理職となった今まで、上手く人間関係を築けてきた方かもしれません。
なぜか。それは幼少期からやってきたことだからかもしれません。
望んでいた訳ではないですが、「察する」という能力を身につけ、「そつなく気を遣って」生きてきました。
幼少期から安心して過ごすことはできませんでしたが、周りの空気を察知して危険から身を守る術は身についてたのでしょう。
多くの嫌な思い、考えすぎの疲弊、そんなつもりではなかったという後悔、ありとあらゆる失敗を経験して、その都度、気づきを得てきました。
私は友達いっぱいの明るいまっすぐな人間ではありません(憧れますが)。
人間関係というワードには、そもそもネガティブなタイプです。
嫌なら関係を切ればいいと思っています。
でも、仕事と家族だけはそうはいかない。
人間関係に悩んだとき、ここにくれば楽になる。
壮大かもしれませんが、そんな場所を目指してみようかと。
下記は自己紹介の補足記事です。
ご興味持ってもらえたら嬉しいです。
