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ChatGPT5とは OpenAIの次世代AIモデルを考察!ChatGPT4.5からChatGPT5への進化を実践者目線で独自の大胆予測!

みなさん、こんにちは!

OpenAIのCEOサム・アルトマン氏が、次世代AIモデルChatGPT-4.5とChatGPT-5のリリースについて発表しました。

ChatGPT-4.5は数週間以内、ChatGPT-5は2025年春から夏にかけてのリリースが予定されています。これらのモデルは、AIの進化における重要なマイルストーンとなる可能性を秘めています。

の新しいAIモデルについて、みなさんと一緒に考えていきたいと思います!

私自身、ChatGPTシリーズの実践者なので、実践者目線で述べていこうと思います。

【Youtubeチャンネル】

Youtubeでもoシリーズ(o1やo3)を語っていますので、よかったら関連動画をご覧ください。


次世代ChatGPTモデルの進化:新時代への挑戦

ChatGPT-4.5:最後の「非思考連鎖型」モデル

□革新的な転換点

OpenAIの次世代モデル、ChatGPT-4.5についてお話ししましょう。このモデルは、OpenAIにとって大きな転換点となります。内部では「Orion(オリオン)」というかっこいいコードネームで親しまれているこのモデルは、実は「非思考連鎖型」モデルの最終版として位置づけられているんです。

□言語処理能力の飛躍的な向上

これまでのChatGPTとは一線を画す性能を持つChatGPT-4.5は、特に言語処理能力の面で大きく進化しているそうです。まるで人間と会話しているかのような、自然な対話が可能になるだけでなく、高度な推論能力も備えているとのこと。さらに、多言語対応も強化されており、世界中のユーザーとよりスムーズなコミュニケーションが取れるようになると予想されます。

□コンテキスト理解の進化

特に注目したいのが、コンテキスト理解の向上です。長い会話の流れをしっかりと把握し、より的確な応答ができるようになるとされています。例えば、複雑な質問や要望に対しても、文脈を理解した上で、より正確な回答を提供できるようになるということです。

ChatGPT-5:AIの新時代を切り開く

□マルチモーダル機能の革新

そして、さらに注目すべきなのが、ChatGPT-5です。このモデルこそ、本当の意味でAIの新時代を切り開く革新的な存在になりそうです。最も印象的なのは、マルチモーダル機能の大幅な強化です。テキストだけでなく、画像、音声、動画など、さまざまな形式の情報を統合的に処理できるようになります。これは、後述しますが、ChatGPT4o(オムニ)の本来の目標がここで達成されるのではないか、と思われるのです。

□統合された高度な機能

音声認識、キャンバス機能、検索機能、そして深いリサーチ機能など、これまでにない多様な機能が一つのシステムに統合されます。例えば、音声で話しかけた内容を理解し、関連する画像を検索して、それを基に詳細な分析を行うことができるようになるんです。現状ですと、ChatGPTは色々な機能があって、初心者さんの場合、どれを使っていいのかわからない・・・、となりがちですが、まとまると使いやすくなりそうですね。

□柔軟な利用プラン

また、ChatGPT-5の特徴的なところは、利用プランの柔軟性にもあります。ユーザーのニーズに合わせて、無料プラン、Plusプラン、Proプランの3つのプランが用意されます。無料プランでも標準的な知能レベルで十分な機能が利用できますし、Plusプランではより高度な知能レベルで、さらに多くの機能が使えるようになります。そして、Proプランでは最先端の知能レベルで、すべての機能を最高性能で利用することができます。

□無料でもかなり使えるかも?
無料プランでも、かなり大盤振る舞いが期待されます。これはDeepSeek(ディープシーク)と言うChatGPTを凌駕する高性能なオープンソースのAIが登場したことで、AIモデルの民主化がなされる方向性が現在ありますが、OpenAIも、その方向は無視できないと思います。そこで、無料ユーザーにもかなり高度なサービスを解放する可能性があると予想します。

⬇️DeepSeekの驚くべき性能は以下をご覧ください

⬇️DeepSeekの与えた影響

ChatGPTの次世代モデルにおけるコードネームの秘密

OpenAIが次世代モデルに付けたコードネームには、とても興味深い物語が隠されているんです。今回は、「ストロベリー」と「オリオン」という2つのコードネームの背景について、詳しく見ていきましょう。

コードネーム「ストロベリー(Strawberry)」の由来

(間違えてGOODボタンを教えてしまった・・・)

実は、「ストロベリー」というコードネームには、ちょっとした自虐的なユーモアが込められているんです。これまでのGPTシリーズには面白い特徴があって、「strawberry」という単語に含まれる「r」の文字の数を正確に数えられないという課題がありました。この一見単純な問題が、実はAIの現在の限界を象徴的に表しているんです。

OpenAIは、この限界を認識した上で、あえて「ストロベリー」という名前を選びました。これは、自分たちの課題を正直に認め、それを克服しようとする意思の表れとも言えます。開発チームは、この名前に込めた少しばかりの自虐ネタで、時には笑いながら、でも真剣に改善に取り組んでいるのかもしれませんね。

コードネーム「オリオン(Orion)」の由来

「オリオン」という名前には、壮大な意味が込められているかもしれません。ギリシャ神話に登場する偉大な狩人オリオンにちなんだこの名前は、広大な情報空間の探索者としてのAIの役割を見事に表現しているのでは?と私は考えています。夜空で最も目立つ星座の一つであるオリオン座のように、AIの技術分野でも、ひときわ輝く存在になるというイメージでしょうか。

このように、OpenAIのコードネームには、ユーモアと大志、そして自己改善への意欲が巧みに表現されているように感じます。次世代のAIモデルが、これらのコードネームに込められた願いをどのように実現していくのか、とても楽しみですね。

AIにおける理系と文系の融合:新たなパラダイム

oシリーズと理系的アプローチ

□論理的思考の結晶

oシリーズについて、みなさんにご紹介したいことがあります。このモデルは、まるで優秀な理系の研究者のように、問題を一つ一つ丁寧に分析していく能力を持っているんです。Chain-of-Thought(思考連鎖)という技術を使って、複雑な問題も段階的に解いていくことができます。

数学の難しい問題や、プログラミングのコードを書くとき、そして科学的な分析が必要な場面で、oシリーズは特に真価を発揮します。例えば、物理の計算問題では、問題を細かく分解して、一つ一つのステップを論理的に積み重ねていくんです。この方法で、非常に高い精度の解答を導き出すことができます。

□文脈理解の課題

しかし、興味深いことに、oシリーズには独特の課題があることが分かってきました。例えば、「DMN」「ニュートン」「アルキメデス」といった文脈理解テストでは、期待されるような性能を発揮できないんです。

これは、oシリーズがChain-of-Thoughtを重視するあまり、文章をトークンに分解することに特化しすぎてしまい、その結果として文脈全体を把握する能力が制限されてしまっているためだと考えられています。

しかし、GPTシリーズは一番下位のモデルであるChatGPT4o-miniでも、この文脈が理解できます。

ですから、oシリーズとGPTシリーズ、どちらが優れているかではなく、それぞれ個性があると理解すべきなんですね。つまり、使い分けが大事ということです。

こうしたことから、わかりやすく言うと「oシリーズは理系、GPTシリーズは文系」と言えるわけです。

この文脈理解テストは、現在最新のoシリーズ「o3mini-high」でも試したのですが、結構間違えるんです。よかったら以下もご覧ください。

GPTシリーズと文系的アプローチ

□創造性と対話の達人

一方、GPTシリーズは、まるで文学部出身の表現の達人のような特徴を持っています。自然な会話の流れを作り出し、時には詩のような美しい表現を生み出すこともできます。創造的な文章を書いたり、芸術的な表現を考えたりするのが得意なんです。

特筆すべきは、人間との対話における直感的な理解力です。相手の感情や意図を察知し、それに合わせた温かみのある応答ができます。まるで、長年の友人と話しているような、自然な会話の雰囲気を作り出すことができるんです。

□文脈理解の優位性

実は、GPTシリーズの中でもChatGPT-4o miniは、先ほど触れた文脈理解テストを見事にクリアすることができます。これは、GPTシリーズが持つ文脈理解能力の高さを示す良い例です。文脈理解ができるということは、プロンプトチェーンが効きやすいということです。このプロンプトチェーンという手法を使うことで、文章の意味をより深く理解し、適切な応答を生成することができるんです。

CoTとプロンプトチェーン

oシリーズの「CoT」対GPTシリーズの「プロンプトチェーン」

□思考の連鎖(CoT)とは?
GPTシリーズは「strawberry」の「r」の数を数え間違えるほど数学的処理が弱いです。ですから「段階的に考えて」というプロンプトを入れたり、Advanced Data Analysisを使用しなければいけません。

それに対してoシリーズは数学的処理やコーディングに強いので、そうしたプロンプトは必要ありません。これは「CoT(思考の連鎖)」がAIモデル内に組み込まれているからです。

この「思考の連鎖 (Chain of Thought, CoT)」とは、人間の思考プロセスや問題解決のプロセスを模倣するためのAI技術や手法の一つです。これによりoシリーズはGPTシリーズができないことを可能にしているのです。

しかし、CoTはトークンをバラバラにするため、AIの文脈理解の能力を下げてしまう可能性があります。ですから、前述した「DMN」の文脈理解問題ができません。この文脈理解をGPTシリーズは制限されていないので、GPTシリーズは得意であると言えます。これは他のモデル(ClaudeやGemini)よりもできるので、文脈理解はChatGPTらしさの一つと言えます。

この文脈理解が得意ということは、プロンプトチェーンがつながりやすいということです。

□プロンプトチェーン(Prompt Chain)とは?

プロンプトチェーン(Prompt Chain)とは、タスクを複数の小さなプロンプトに分割し、それぞれのプロンプトの出力を次のプロンプトの入力として順に処理します。この段階的なアプローチにより、各ステップで精度が向上し、最終的により良い結果を得ることが可能となる、というものです。

【参考】

ですから、GPTシリーズはプロンプトチェーンを用いて情報生成し、oシリーズはCoTで情報生成する、と言えます。

ここから、oシリーズは一回のチャットで情報生成する、GPTシリーズは複数回のチャットで情報生成する、とも言えるのです。

一発で高度な情報生成ができる、これは後述する自律的にタスク処理する「AIエージェント」には重要な要素になります。一方、人間の意見や好みを強く組み込みやすいのはGPTシリーズです。

CoTについては少しこちらに書きましたので、ご覧ください。

「ChatGPT5」は弱みを補い合う融合

□両モデルの強みと弱み

oシリーズのようにタスクが自律的に一気に処理されてしまったら、もしユーザーの意図がズレてしまったら、どんどんズレていくという問題が生じます。ですからGPTシリーズのように、毎回、出力を確認できる方が扱いやすいと言えます。

これは単純なタスクならoモデルとも言えますが、ユーザーが上手にプロンプト指示ができるならoモデルも扱えると思います。

また、oシリーズはCoTで情報を分解するため文脈理解が弱いということは、創造性はGPTシリーズの方が高いと言えます。実際、現状でDALLE3などを使用できるのは、GPTシリーズのChatGPT4o(オムニ)です。創造性を発揮するには、色々な情報を統合する必要がありますが、これは現状のoシリーズでは向かないと言えます。ですから、アイデア出しはGPTシリーズがよいと言えるでしょう。

□ChatGPT5はハイブリッドシステムか?

oシリーズは、GPTシリーズと融合された場合、お互いの弱点を補い合うのではないかと思います。ユーザーからのプロンプトを確認し、論理的な処理や数学的な処理が必要ならoシリーズの継承モデルが働き、それ以外ではGPTシリーズに処理させる、このハイブリッドシステムになっていくのだと予想します。これなら、現状のモデルを大きく変更しなくて済みますね。

ユーザーのタスクを深く理解する、もしかしたら共感する、みたいなハートフルなモデルになるかもしれませんね!そうなると、ChatGPTは本当の意味で、私たちのパートナーになるかもしれません。

ChatGPT-5による革新的な統合

□二つの世界の架け橋

そして今回、ChatGPT-5で実現されるのが、これら二つの異なるアプローチの統合です。理系の論理的な思考力と、文系の豊かな表現力が一つになることで、これまでにない可能性が広がります。

現状では、oシリーズのChain-of-ThoughtとGPTシリーズのプロンプトチェーンという、二つの異なるアプローチが並立している状態です。どちらを使うかは、ユーザーの好みや用途によって選択する必要がありました。それが今後は、内部のAIアシスタントが自動的に得意なモードを選んで処理するようになるのかもしれません。

これは、簡単な処理、複雑な処理なども判断し、AIの省エネな動作にも関係すると思われます。これはAIの半導体チップの問題や消費電力の問題にも関わって来るため、内部モデルの切り替えによって省エネ設計になると思われます。

□新時代のAIアシスタント

しかし、ChatGPT-5では、これら二つのアプローチを統合することが期待されています。つまり、Chain-of-Thoughtとプロンプトチェーンを組み合わせた、新しい形の思考プロセスが実現される可能性があるんです。

このような統合により、ユーザーは用途に応じてモデルを選び直す必要がなくなります。AIが自動的に、その状況に最適な思考プロセスを選択してくれるんです。科学的な分析が必要な時は論理的に、創造的な表現が必要な時は直感的に、というように、柔軟に対応してくれます。

例えば、複雑な科学的概念を、誰にでも分かりやすく説明することができるようになります。また、創造的な作品を生み出す際も、論理的な構造に基づいた、より洗練された表現が可能になるでしょう。

これからのAIは、理系と文系の両方の長所を活かしながら、より豊かなコミュニケーションと問題解決を実現していくことでしょう。Chain-of-Thoughtとプロンプトチェーンの統合という新しい技術的なブレークスルーが、私たちの生活や仕事をどのように変えていくのか、本当に楽しみですね!

ChatGPT-5の未来:大胆予想

オムニバース:全方位型AIの誕生

□「o」の真の意味

みなさん、現在のChatGPT-4oの「o」って何を意味するか知っていますか?実は「オムニ(omni)」、つまり「全方向」という意味が込められているんです。これは「何でもできる」というOpenAIの大きな野望を表現しているのかもしれません。その意味がまだ実行されていないかもしれないんですね!

□動画生成AI「Sora」の統合シナリオ

そう考えると、最近OpenAIが発表した動画生成AI「Sora(そら)」も、将来的にはChatGPT-5に統合される可能性が高そうです。現在は別々のシステムとして開発されていますが、これらが一つになったとき、私たちの想像を超える可能性が広がるかもしれません。

というのは、Soraは現在、1分の動画を生成するにも、かなり時間がかかります。後述するAIエージェント機能が進化した時、このSoraを自動で動かし、30分や1時間の番組をAIエージェントが制作する、そんな風になったらとても便利ですね!

ということで、AIエージェントについても話していきます。

AIエージェントの進化

□自律的なクリエイター

特に興味深いのは、oシリーズがAIエージェントとして自律的にタスクを実行するために設計されているという点です。これがChatGPT-5に統合されると、何が起こるでしょうか?例えば、完全に自律的な動画制作が可能になるかもしれません。

想像してみてください。お風呂に入っている間に、ChatGPT-5がストーリーを考え、脚本を書き、そして30分のアニメ1話分を自動的に制作している...そんな未来です。現在の動画生成AIでは1分の動画を作るのにも時間がかかり、しかも途中で破綻してしまうことも多いのですが、将来的にはAIが自ら画面をチェックし、問題があれば自動的に修正を行うことができるようになるかもしれません。

もちろん、動画だけではなく、様々な仕事のタスクも任せられるようになると予想されますので、期待したいですね!

□汎用AIエージェントの誕生

このように、文章生成、コーディング、動画制作など、さまざまな能力が一つのシステムに統合されることで、真の意味での汎用AIエージェントが誕生する可能性があります。これは、まさにAGI(Artificial General Intelligence)への第一歩となるかもしれません。

例えば、近々、Apple社のiPhoneにChatGPTが組み込まれるとのことですが(iPhone16のApple Intelligence)、そこでスマホの様々なタスクがAIエージェントによって処理されるなら、とても便利になりそうですね!

AGIからASIへの展望

□AGIの到来

AGIは、人間のように自分で考え、学習し、新しい情報を生み出すことができる人工知能です。ChatGPT-5の統合的なアプローチは、このAGIの実現に向けた重要なステップとなるかもしれません。

特に、複数のモダリティ(文章、画像、動画など)を横断的に理解し、それらを組み合わせて新しいコンテンツを生み出せる能力は、AGIの重要な特徴の一つとなるはずです。

□その先にあるもの

さらにその先には、ASI(Artificial Superintelligence)の可能性も見えてきます。これは人間の知能を超えた存在ですが、まずは着実にAGIの実現を目指すことが重要でしょう。ChatGPT-5は、そのための重要な一歩となりそうです。

未来のAIが私たちの想像をどこまで超えていくのか、本当にワクワクしますね。もしかしたら、この記事を読んでいる数年後には、AIが自動的に素晴らしい映画やアニメを作り出している...そんな世界が実現しているかもしれません。技術の進化って、本当に素晴らしいですね!

最後に:AI共創時代の到来:人とAIの新しい関係

さて、ここまでChatGPT-5の様々な可能性について見てきましたが、実はこれは新しい時代の始まりに過ぎないのかもしれません。AIとの共創時代が、まさに私たちの目の前で幕を開けようとしているんです。

ChatGPT-5の進化は、さらにロボティクスとの融合という形で発展していく可能性を秘めています。例えば、AIの判断能力や創造性が物理的な動作と結びつくことで、フィジカルAIとして実世界でも活躍する日が来るかもしれません。工場での製造作業から、家庭での介護支援まで、私たちの暮らしのあらゆる場面でAIが活躍する未来が近づいているんです。

特に日本では、少子高齢化という大きな社会課題に直面していますが、こうした技術の発展は、その解決への大きな希望となるかもしれません。介護の現場での支援や、労働力不足を補うための業務自動化など、AIとロボティクスの融合は、私たちの社会が直面する様々な課題に対する答えの一つとなる可能性を秘めています。

そして何より期待されるのが、AIが真の意味でのパートナーとなる未来です。単なる道具や補助的な存在ではなく、共に考え、共に創造する存在として。例えば、新しいプロジェクトを立ち上げるとき、AIが積極的にアイデアを提案したり、人間では思いつかなかった視点を提供したりしてくれるかもしれません。

もしかしたら、「今日はAIと一緒に新しい企画を考えよう」「このプロジェクト、AIにも相談してみようか」といった会話が、当たり前になる日が来るのかもしれません。そんな未来は、決して遠くないような気がしています。

技術の進化は、時として予想をはるかに超えるスピードで進むものです。私たちは今、人類史上最も興味深い時代の一つに立ち会っているのかもしれません。AIとの共創という新しい章が始まろうとしている今、私たちにできることは、この変化を前向きに受け止め、より良い未来の創造に向けてAIとともに歩んでいくことなのではないでしょうか。

さあ、これからどんな素晴らしい未来が待っているのか、本当に楽しみですね!

それでは、また!


【プロフィール】
ワンダー・佐藤源彦(さとう もとひこ)
医療系の研究所、心理学の研究所の勤務を経て独立し、AI・心身に関する研究をしている。
主著『東洋医学と潜在運動系』、2年間専門誌に連載、など執筆業を行いつつAI共創ライティングを開発中。
心理学・カウンセリング・コーチングをAIに技術転用し、AI共創学を開発している。


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