「もちキビコーンごはん」
自分を見つめ、自分を愛し、自分を生きていたら「魂ふるふるBOOK」と出逢い、人生の脇道にようやく別れを告げ、やっとこさアユミ街道をえっちらおっちら歩んでいる。だけど、アユミ街道に乗って振り返ってみたら、脇道ダと思っていたそれは、アユミ街道へと続く、細ぉく長ぁい一本道だったよ😃

たぶん、生まれてからずーっとアユミ街道まっしぐらだった。むしろ逸れることなんか絶対にない。
だってアユミはアユミ以外の何者でもないから。

『魂ふるふるBOOK』からはじまり、猛ダッシュでゆみこさんの他の本も読み漁った。その中でもごはんもの🍚✨がチャレンジしやすいカモ✊と、早々に作ったのが今日のもちキビコーンごはん。
ひと口食べた瞬間、カラダじゅうの細胞の、「キターーーー🙌♬」とゆう歓喜の声が聴こえた。
アユミ本来の振動を取り戻し、らせん状にエネルギーが巻き上がってゆくイメージ。意識が拡大し、味覚が是正されてくのが分かった。

なんてゆーか、むずかしい話じゃなくて、、とりあえずその日から雑穀ごはんが🍚✨やめられない😍
白米だけとは、全っ然エネルギーがチガウ。
知ったら終い。もう戻れぬ。



🍚もちキビコーンごはん🍚
〚材料〛
白米 2と1/2合
もちキビ 1/2合
コーン粒 100g
醤油 小さじ2
自然塩 小さじ1と1/3
菜種油 大さじ1弱
水 3合の目盛りまで


〚作り方〛
①炊飯器に材料をすべて入れ、3合の目盛りまで水を
注いで炊く。
②炊きあがったら底からさっくりまぜて、風を入れ
る。


お焦げが香ばしくて善き。

つぶつぶ未来食が現代食と決定的にチガウところは「お湯炊き」「塩を加える」ってとこかな。
炊飯器だとスイッチポンだけど、鍋炊きの場合、水が沸騰してからお米と具材を入れる。穀物のおいしさを引き出す火加減。初速がなにより大事だから最初にガッ🔥と火を入れる。宇宙の2大エネルギーは火🔥と水🌊。残念ながらIH(電気)は初速が効かない。ごはんだけカセットコンロ使うのもいいかも。
そして何より「塩」。
基本は“3合に対して小さじ1弱”ダ。具が入ればさらに増える。塩が味噌や醤油に置き換えられてるレシピもある。適塩を守ることは、おいしさは勿論のこと「健康」とゆうオマケ付き。
【 おいしさが第一栄養素 】
おいしいから食べる。
楽しいから作る。
これに限る。
🐰美味しいごはんの炊き方🍚✨↓↓
〜バリエーション豊富な雑穀ごはん🍚✨
Ayumi☽

🌼食から地球ルールを探求ちゅー。
〚もぐぽこタイムのひとりごと〛
💝他のもぐぽこはコチラ↓↓
『つぶつぶ雑穀ごちそうごはん』掲載のレシピから
🍚ごはん特集🍚🥢✨
🍓もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
ます。
Ayumi☽
