高キビそうめんラーメンへの道🍜実食編「大満足の突風✌️高キビそうめんラーメン」
みんな大好きラーメン道。どーどー。dodo🍜
今までアユミは残念ながらラーメン屋さんにはご縁がなかった。。いや…何度も食べに行ったことはあるよ。でもね、正直なところ最後まで食べるのはしんどかった😥 刺激が強いから喉が痛くて。。😫
🐰〔お手製のベジチャーシュー✌️✨〕↓
そんなアユミも密かに“ラーメンをおいしく味わうこと”への憧れはあったのダ。
そう。この胸に抱いてた💓
そして今宵、アユミの前には遂に!!
やさしくて親しみやすいラーメンが✨💝🍜✨


スープ、ずずず。
んあーーー(*//艸//)💗
ゴクッとやるとショウガの香りが鼻から抜けてく。
そんで、コクが。
複雑なコクが。
んッッッ!!!(*’д’*)✨
この濃厚なコクはまさに!ゴマペーストのアブラとお塩のドッキングで成せる技なのでしょう✨
いわゆる“コク”の正体とは“動物性食材によるもの”ではなく、“塩と脂(あぶら)の合わせ技”なのダと、アユミはつぶつぶで学んだよ。

クセのないそうめん。
ずずずがとまらない。
繊細なお味の振動と深いコクのスープがからむ。
いつもの調味料と出汁素材が醸す、超絶技巧のメロディー&複雑系ハーモニー。
これは、アユミにとって間違いなく安寧をもたらすラーメンとの運命の出逢いとなった。

記事を書いてて思い出した。
「トッピングの海苔を忘れた😩」
でも、終始大満足の突風が吹いてたからいいや😌。
それにしてもベジチャーシューが本当においしい。今までチャーシューが食べたいと思ったことや、チャーシューに期待したことはなかったのに、こんな香りの“お肉”ならば、毎日いただきたい。
今アユミはひじょーに嬉しい(*´艸`*)♪

自分のためにこしらえた究極の1杯🍜🥢


「味つけ高キビ」(P.34)より

最後のトッピング調理に着手!
🐰味つけ高キビ✨🍜✨
〚材料〛(できあがりの量:約180g)
炊いた高キビ♧ 1/3量(100g)
水 1カップ
醤油 大さじ2
クズ粉 8g(水大さじ1で溶く)


♧〔高キビの炊き方〕コチラ↓↓

〚作り方〛
①炊いた高キビ、水1カップ、醤油を鍋に入れて火にかけ、かき混ぜながら煮立てる。

②①に水で溶いたクズ粉をまわし入れてとろみをつける。作りたては水分が多くてゆるい感じで、冷めるとちょうどよくなる。

しっかり冷めたらもっとドロリとなる。

🐰高キビそうめんラーメン✨🍜✨
〚材料〛(たっぷり2人分)
味つけ高キビ 大さじ山2
板麩と高野豆腐のベジタリアンチャーシュー✤4切れ
白ネギ(白い部分) 適量
海苔 1/4枚
そうめん 3把(150g)
〔スープ〕
白ネギ 70g
ニラ 5本
ショウガ 15g
干しシイタケ 4枚
ゴマ油 大さじ1
醤油 1/3カップ
純米酒 大さじ2
水(干しシイタケの戻し汁+水) 5カップ
昆布 5㎝角
自然塩 小さじ1と1/2
白ゴマペースト 大さじ2





〚作り方〛
①そうめんは少しかためにゆでて水にとり、ザルにあげる。


②スープ用の白ネギは斜め薄切りに、干しシイタケはぬるま湯で戻して、薄切りにする。ショウガは皮つきのまま千切りに、干しシイタケはぬるま湯で戻して、薄切りにする。


菊菜は炒めずトッピングにする予定。
③鍋にゴマ油を熱して②のショウガ、ニラ、白ネギ、干しシイタケの順にさっと炒め、醤油、酒を加えて煮立てる。


④③に分量の水、昆布、塩を加えて、5分ほど中火で煮込み、火を止める。白ゴマペーストを加えてよく溶かし、弱火で保温しておく。



事前に器で溶いたけど…


⑤①のそうめんを熱湯に通してあたため、お湯を入れてあたためおいた2つの器に分け入れる。それぞれに④のスープをそそぎ、味つけ高キビ、板麩と高野豆腐のベジタリアンチャーシュー2切れ、海苔半分、小口切りにした白ネギをトッピングする。




🎀初✨スープ飲み干した記念日✌️✨💝
ぜーんぶ飲み干したあとも水を欲しない。なぜなら、このスープが適塩だから。特にアユミは昔からごはんちゅーに飲み物は不要なのダ。カラダを古代海水の濃度に保っていれば、必要以上に水はいらないのダと実感。体内の水は、アユミのカラダの中で9割は循環し続け、ほんの少しだけ不要なものを排出。
カラダの働き、ありがたい。

ラーメンを食べたとか食べなかったとか。。

ワカメいれてみたら香りがよい◝(⑅•ᴗ•⑅)◜♡

ゴマペーストがキレイに溶けたみたい。


3食連続ラーメン🍜✨

これは必須ってことが判明😍

Ayumi☽

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🐰もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶを実践するアユミの毎日を記録したものです✨
ご著書や理論を参考にしながら自由に記事を書いています。
Ayumi☽
