「雑穀粉のチャパティー」「チャパティーのラップサンド」
醤油で煮切ったお野菜。
味噌で煮込んだお野菜。
菜種油で揚げた揚げ物。
自家製のお漬け物。
アユミの好きな食事の基本ダ。
で、雑穀ごはんをパクパク🍚✨
これで死ぬまで満足◝(⑅•ᴗ•⑅)◜♡

六穀ごはん、炒め味噌汁


きんぴらゴボウ、パプリカとエノキの味噌マリネ、お漬物

ホカホカ、ふわふわ。
でもさ、たまには気分だけでもインドとか行きたいよね👳💕
日本から出たことないアユミも、
お料理で、いざインド✊!!
インドア派のアユミも、いざインド!🇮🇳
✨👳「塩と水と粉でつくる、
パンの原点 チャパティー」✨


アマランサスポップをトッピング🌾
👳✨雑穀粉のチャパティー✨🌯
〚材料〛(直径10㎝×10枚)
アワ粉 50g
(またはヒエ粉、高キビ粉)
小麦粉 150g
塩 小さじ1
水 1/2カップ強

ケタ違いの美味しさに✨


〚作り方〛
〔生地をつくる〕
①ボウルにヒエ粉、小麦粉、塩をふるい合わせ水を
一気に入れて箸で混ぜ合わせる。


②粉全体に水分がゆきわたったら1つにまとめる。
水分の調節は、まとめる前にするといい。

③周りの生地を中央に持ってきては力強く押す。


④5分間を目安になめらかで弾力のある生地になる
まで練る。

⑤乾燥を防ぐためにかたく絞ったぬれ布巾をかけ、
10分ほどおく。

〔チャパティーを成形する〕
⑥寝かせた生地を棒状にのばし、生地を10等分に
切り分け、手で丸めて10個のボールにする。


⑦手のひらで押して平たくのばし、めん棒で向きを
変えながら、丸く1〜2㎜厚さまで均一にのばす。


〔チャパティーを焼く〕
①熱した厚手のフライパンに⑦をのせる。霧吹きで
水をかけ、表面が乾いたら裏返す。
②生地がふくれてきたら、かたく絞った布巾でふく
れた生地を押さえる。

③空気の層が生地の全面に広がり、ふくれる。

④ひっくり返して焦げ目をつける。

⑤乾いた布をたたみ、間にチャパティーを1枚ずつ
入れ保温する。風味としっとり感が持続する。
よーーし!チャパティーがでけた!
🐰【チャパティーのラップサンド】だ。
好きなお野菜やディップをマキマキしよう。

カレー塩は余計だった😝

安定のおいしさ。
アユミのチャパティーは端っこがおせんべいみたいに硬くて、ちょっと巻きづらい。。水分量の見極めと練り上げ方がポンコツなのかも(。•ᴗ•。)💧
シンプルが故、とても奥が深いと思われる。(*’д’*)
さすがパンの原点!
これは絶対にマスターせねばならぬ😳。
でも、お味はすでに満足!
アユミはもう、パン屋さんが不必要になってしまったようダ。いや、、不必要ではないかもしれないけど、現に「買うパン」より、「つくるパン」に夢中で、買うパンを胃袋に収める余力がない。。
だって「つくるパン」じゃない時は“🍚🥢✨”だし。
つぶつぶショップで買う粉や粒は、少しの量なのにとてつもない満足感が押し寄せる。
連綿と受け継がれた伝統や智慧が確実に継承され創造された食べ物だから。さらに言うなら、野菜や自然、地球に対して敬意と信頼を寄せた人たちが創る本物の食べ物だからなのダ。
それに加え、つぶつぶ料理術で手料理してると味覚が調ってゆく。自分の手料理でしか満たせない“大切な何か”に気づくのダ。
コンビニのおやつに氣を取られることも無い。いつの間にか、駅前のスイーツ店やお惣菜店、ケーキ屋やカフェの誘惑に見向きもしなくなってゆく。
そう。
“いつの間にか”。

もう過去のアユミではない✊
何もかも変わった。
今日のアユミの街は、暴風が吹いている!
洗濯物がラインダンス!
爽快!!笑

Ayumi☽

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💎他のもぐぽこ日記💎↓↓
👒もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
ます。
Ayumi☽
