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「青菜のクルミあえ」

どうしてか脇役と思われがち。
たしかにアユミは昔、お家で作っても真っ先に食べようとは思ってなかった気がする。
でも今は、ゆで具合いの確認という名のつまみ食いがエンドレス。うっかりしてると分量が足りなくなっちゃう。笑
ヒトって葉緑素が必要なんダな。

軸が当たりダと思っているアユミ🐰
この日は左上にいるの☝️

こーゆー野菜の和え物になんとなく物足りなさを感じる時は、本物の醤油を使ってみたら変わるかも。
こればっかりは醤油のお味が決め手みたいだから。
つぶつぶっ子御用達の「旨しぼり醤油」は、上品で複雑な風味。一瞬で舌が目覚める感覚を覚える。
うまく伝わるか分からないけど、、“複雑”に思えたのも束の間、むしろ何よりも“シンプル”に思えてくる。

お出汁もいらない。
かつお節も必要ない。
醤油のみ。
クルミの油分は脳が欲してる。
醤油の香味は五感を満足させる。
調味料が本物なら他になんにも必要ないってことが実際に起こる。
アユミはつぶつぶ料理術に出逢い、本物の塩・味噌・醤油に出逢い、それを口にし、人間本来の味覚を取り戻した。ココロもカラダも、調和してくのを実感してる。

販売元:海の精
製造元:ヤマキ醸造


✨🥬青菜のクルミあえ🥬✨
材料〛(3人分)
青菜    150g
クルミ   大さじ2
(または好みのナッツ)
醤油    大さじ1

実はカシューナッツ大好物🐰

作り方
①青菜をゆで、3〜4㎝の長さに切る。

たっぷりの湯に塩少々。
根元からゆで、しんなりしたら葉先もいれる
ゆであがったらザルにとり冷ます
(冷水にはとらない)
カット
✊にゅーーッ。
適度に水気を残すように軽くしぼる。
強く絞りすぎるとおいしさは逃げる。

②クルミをフライパンで煎ってすり鉢で砕き、醤油
 を加えて混ぜ合わせる。
   ※ナッツは大きめに砕いてください

パチっときてるよ
大好きなすり鉢
楽しくてゴリゴリやりすぎた。

③青菜を②であえる。

和え衣が少なそうに見えるけれど
ピッタリ😌♪

つぶつぶには、野菜&ナッツやシードの組み合わせで作れるレシピの「型」があるのダ。
コマツナとエゴマ、ブロッコリーとクルミ、ニンジンにアーモンド・・・。無限!
知ってると超ごきげんさん!

レシピはコチラ↓

🌳
アユミは和え物を丁寧にこしらえるココロを手に入れた。それをゆったり味わう時間も。
働き者時代は1日24時間じゃ足りないと思うくらいバタ子さんだった。忙しなくお家を出て電車に乗りこむ。はなから残業ありきでギューギューのタイムスケジュールで詰め込んだシゴトを冷や汗かきながら全部こなし、帰宅したらお風呂で居眠り。ブクブク沈んでハッと起き、場所を寝床に変更し、シゴトの夢を見ながら翌朝を迎えた。シゴトは超楽しかったけど何か忘れてる感覚。。アユミはある時からモヤッとし始め、自分の意思でこの生活を手放した。
もともとアユミの魂はのんびり屋。
ぼーっとしたい。
今は「 THE AYUMI街道 」まっしぐら✨

ぼーーーっ。
ぼーーーっ。
ぼーーーっ。

Ayumi☽

🐰すべて愛のぽんこつLIFE👒

🐰他のもぐぽこ日記👒

👚もぐぽこ日記は大谷ゆみこさんの未来食つぶつぶ
 
を実践するアユミの毎日を記録したものです🐰
 ご著書や理論を参考にして自由に記事を書いてい
 ます。


Ayumi☽


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