春を待ちながら、冬季うつの話
みなさん、こんにちは。
生きづらさ研究家、春野ましゃこです。
わたしは去年の3月、こんな記事を書きました。
この記事で、
「春の訪れは、冬季うつとの別れでもある」
ということを書いたんです。
そしてわたしは、またこの冬も冬季うつに悩まされています。
冬季うつというのは、日照時間の減少が主な原因だそうですが、本当につらいんですよ。
体が重だるかったり、食欲が増したり、そして過眠。
寝過ぎるほど寝てしまうんですよね。
本当はそんなに眠りたいわけじゃないのに、体が動いてくれないんです。
そんな症状に悩まされている人、きっと多いんじゃないでしょうか。
でもこの2月を乗り越えれば3月です。
必ず春はやってきます。
今、しんどい人も無理してがんばろうとせず、どうか今をやり過ごしてくださいね。
足掻くと逆効果です。
眠ければ、時間の許す限り寝ていいんですから。
わたしの場合、去年より眠気はマシになりました。
去年は、いくら寝てもまだ眠くて。
寝る時間がもったいないと思ったほどです。
でも、今年は過眠の症状はありません。
そして、極端に不眠でもなく。
ちょうどいい感じの、睡眠時間を保てています。
だから、今つらい人が来年また苦しむとは限りません。
でも、その逆もありますからね。
一喜一憂するのは良くないと思います。
今はただ、春の訪れを待ちましょう。
もしどうしてもつらいなら、できるだけ太陽の光を浴びるようにしましょう。
昼間でも、電気をつけなければいけないような部屋にいるなんて、もってのほかです。
(わたしのことです)
今日は、冬季うつで悩んでいる人のために、今まさに、冬季うつで悩んでいる春野ましゃこがお届けしました。
(記事作成にあたり、音声入力とAIを使っています)

まぁ、いいか
ゆる〜くまいりましょう
わたしが生きづらさ研究家を名乗った経緯は、こちらを。
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