実績0でもできる共感➡ファン化。心を震わせる“V字回復の型”を初公開。
読者さんからまた、嬉しいメッセージをいただきました。
まりもさん
はじめまして!
すごく勉強になる内容をありがとうございます✨
おもいっきり「嬉しかったです」と書いてしまっていたので、ハッとしました😯💡
次の記事もめちゃくちゃ気になり中です👀
更新楽しみにしています🥰
まりもさんの記事、大変興味深く拝読しました。特に「スマホの通知画面を見た瞬間、時が止まった気がしました」という部分、まるで映画のワンシーンを見ているようで、私も胸が熱くなりました。AIを使いながらも、ご自身の体験に基づいた感情を表現されている点が素晴らしいです。次回の「共感ライティングの書き方テンプレート」も楽しみにしています!応援しています!
(※以下の記事の一番下、コメント欄からご覧いただけます)
さらに、参考記事として追加いただいたという通知も!!

このような、温かいコメントなどがnoteを書く
原動力になります。
通知を見るたびに、スマホを握りしめて
ウルッとしています涙
本当に、ありがとうございます。
これからも精一杯、読者さんに喜んでもらえる
よう執筆していきます。
ところで、上の記事で、僕はこうお伝えしました。
「感情を映像にする“映画的ライティング”こそが、
読者さんの心を動かすんだ」と。
でも、こう思った方もいるのではないでしょうか?
・「映像にするのが大事なのはわかった」
・「でも、どういう順番で書けばいいの?」
・「ゼロから構成を考えるのは難しそう…」
その気持ち、痛いほど分かります。
僕も最初は、書きたいことがありすぎて、
結局何が言いたいのか分からない「迷路の
ような文章」を量産していました。
でも、安心してください。
実は、人の心を動かす物語には、古くから伝わる、
ある「型」があるんです。
映画も、漫画も、そしてnoteも。
多くの人に愛される作品は、例外なく
この型に当てはまっています。
今日は、人の心を動かし、多くの人に愛される
記事を作るための「秘密の設計図」を、包み隠さず
公開します。
この型に当てはめて書くだけで、あなたの
記事は「ただの文章」から、読者さんの心を
震わせる「物語」に変わります。
ぜひ、コピーして使ってくださいね。
人は「成功」ではなく「回復」に心を奪われる
テンプレートを公開する前に、一つだけ大切なことをお伝えします。
なぜ、実績ゼロの僕の記事が読まれたのか?
それは、僕が「成功体験」を書かなかった
からです。
人は、他人のキラキラした話は
うらやましけど、自分とは違う世界の人のこと
として受け止めます。
・「月100万稼ぎました!」
・「こんなにリア充です!」
と言われても、
「へぇ、すごいね~」で終わってしまう
ことがほとんどです。
人が本当に心を動かされるのは、
「どん底から這い上がろうとする姿」
を見た時です。
失敗して、悩んで、傷ついて
それでも、何かのきっかけで一歩踏み出し
少しだけ前に進むことができた
この「マイナスからのV字回復」にこそ、
共感が宿ります。
これをそのまま記事の構成にしたのが、
今回お渡しするテンプレートです。
コピペOK!「V字回復ライティング」5つのステップ
それでは、実際のテンプレートです。
記事を書くときは、この5つのブロックを
順番に埋めていくだけでOKです。
①【共感(マイナス)】
「私もあなたと同じでした」
まずは、読者が抱えている悩みや痛みを
代弁します。
「私のことを分かってくれている!」と
思ってもらうことで、心の距離を縮めます。
(例)
「一生懸命書いているのに、全然読まれない…」
「周りの成功報告を見るのが辛い…」
そんな風に、一人で悩んでいませんか?
②【どん底(深掘り)】
「実は、もっと酷かったんです」
あなたの失敗談や、一番辛かった時のエピソードを具体的に書きます。
恥ずかしいことほど、強力な武器になります。
「この人に比べたら私はマシかも」と
思ってもらえるくらいさらけ出します。
(例)
実は、僕も5ヶ月間、売上0円でした。
有料記事を読んで、うまくいかなかったら別の記事を買う、の繰り返し。しかも、ノウハウコレクター化して評論家気取り、肝心の行動することを忘れていました。
③【転機(きっかけ)】
「ある出会いが、流れを変えました」
どん底から抜け出すきっかけとなった
「気づき」や「出会い」を書きます。
これが物語のスイッチになります。
(例)
「もう辞めようかな」と思った時、ある言葉に出会いました。 「自分を良く見せようとするな。過去の自分に向けて書けばいいんだ」 その瞬間、肩の荷がスッと降りた気がしました。
④【解決(プラス)】
「そして、こうなりました」
行動した結果、どうなったかを書きます。
大きな成功じゃなくていいんです。
・「気持ちが楽になった」
・「1スキもらえた」
といった小さな変化で十分です。
ここで「映像」を描写します。
(例)
勇気を出して、ありのままの自分を投稿しました。
すると、スマホの通知が鳴りました。初めてのコメント。「勇気をもらいました」という言葉を見た時、手が震えて、涙が止まりませんでした。
⑤【未来(メッセージ)】
「次は、あなたの番です」
最後に、読者の背中を押します。
この物語は、あなたの自慢ではなく、読者に
勇気を与えるためのものだからです。
(例)
特別な才能なんていりません。
必要なのは、かっこ悪い自分を認めるほんの少しの
勇気だけ。
次は、あなたがその一歩を踏み出す番です。
いかがでしょうか?
この流れで書くと、不思議と「応援される文章」になるんです。
あなたの人生には、あなただけの「どん底」と
「回復」の物語が必ずあります。
それをこの型に流し込むだけで、世界に一つだけの名作が生まれます。
でも、「書ける」だけでは足りない?
「よし、このテンプレートで最高の記事を書くぞ!」
そう思っていただけたら嬉しいです。
でも……ごめんなさい。
一つだけ、厳しい現実をお伝えしなければ
なりません。
このテンプレートを使って、どんなに感動的な
「名作」を書いたとしても、それだけでは
「noteで収益を得る」ことは難しいです。
なぜなら、「砂漠の真ん中」で最高の名作映画を
上映しても、誰も観客がいないからです。
場所(ジャンル): 人が集まる場所を選んでいるか?
看板(プロフィール): 興味を持ってくれた人を逃していないか?
集客(呼び込み): そもそも、どうやって記事を見つけてもらうか?
この「環境」が整っていないと、あなたの書いた
名作は誰にも届かずに埋もれてしまいます。
僕が5ヶ月間売上0円だった要因は、
まさにこれでした…。
逆に言えば、「感動させる記事(今回のテンプレート)」と「正しく届ける仕組み(環境)」。
この2つが揃えば、あなたのnoteは爆発的に
伸びます。
次回の記事では、この「砂漠からの脱出方法」
についてお話しします。
僕が0→1を達成し、読者さんをファン化し、
月5万円を稼げるようになった「4つの歯車」の
全貌を公開します!
楽しみにしていてくださいね!
👇1月10日(土)の午後8時公開!「0→1達成の完全ガイド」はコチラ👇
まりも
最後まで読んでいただきありがとうございました。
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