内心はビビりの私、アンチなんて怖くてしょーがない
こんにちはmariaです。
先にお知らせ。
「これは企画参加記事です」
「この記事はプロモーション記事です」
「条件達成によりチップを受け取る可能性があります」
最近、気になる記事を見つけました。
私が参加している
noteクリエイターズギルド第二章
には
第一章があります。
尊敬する凄腕の先輩たち。
どうもその先輩たちが
なんだかとーっても楽しそう♪
少し前から、気にはなりつつ
横目で眺めるのみ。
もともと
「イケメンは世界を救う」
そう信じている私は
イケメンもイケオジも好き💖
その遺伝は娘たちにもしっかりと
伝わっている😁
それは置いといて。
そう、先輩たちはイケオジを
祀っている&いじり倒しているのです‼️
ここで初めて「ヒトタラヲ」さんを発見💡
前列右端のちょっと切ない表情の方。
あら、イケオジじゃーないの💖
私のアンテナが反応する。
そこでこの方の記事を読んでみたら、、、
すっごい方だった。
長年まじめに働いてきて
メンタルダウンした私にとって
これからどう働くのかを
悩んでいたときに
この記事を読んだ。
歳を重ねていることの現実が
ちょっと悲しかった。
でも今日が人生で一番若い日、、、
ふんヤケクソだわ、私。
その後、人気の記事、のところから
知らないワードが。
NTR?
はて?
興味津々で読み進めたら、止まらない。
読める記事まで読んでみた。
のめり込んでしまい
気づいたら深夜🌃
大人の官能小説って分類してらっしゃる。
しかもノンフィクション。
怖いけど見たい。
でも怖い。
ホラー映画を両手で顔を覆いつつ見てる
そんな感覚。
ホラー映画って苦手なの、観ないの。
でもこれは読んでしまうの❣️
そして、ビビリの私が
読むのさえ怖くてなかなか記事をクリック
できなかったのが
この記事。
え?アンチ?怖いじゃん。
でもなんか両手を広げてるよ?
おそるおそる、読んでみる。
ビビりの私にしては、ちょっと大胆。
そっか。
この方は強いんだ。
強いというか、色んな大変なことを
たくさん、たくさん体験してきて
最終的に自分を確立できた人なんだ。
否定や批判をビビってる私が
恥ずかしくなった。
正直、弱くて得したことがあった。
それが生きる術になってた頃があった。
もうそこは手放していい。
やっと、この年になってやっと
私は私を生きる
ということが少しずつ体感できてきた。
気づくのは遅かったけど
これから、まだもう少し生きる予定なので
この
ヒトタラヲさん
タラヲガールズの皆さんの
お仲間になって
私の人生に私の花を大きく咲かせたいなぁ🌼
そう思ったので
タラヲガールズに仲間入りしてみた。
何ができるのか
まだ全然分からないけれど
アンテナに引っかかったから
乗ってみる。
いつか私も
「アンチさん、いらっしゃーい❤️」
と両手を広げて言えるように
なれるかな
ならなくてもいいか
