【100日連続】睡眠時間が4時間でもnoteを書き続けた理由とは
ありがとうございます!!
昨日の投稿でnoteを100日連続で投稿できたようです。
【感謝!】100日連続でnoteを投稿できました!
— 金沢 美和|note案内人 (@manasaka55) September 3, 2025
……といっても「やった〜!」みたいな感動があるという感じでもなく。
「あ、もう100日なんだ……」というのが本音です。 pic.twitter.com/62DZKgrcF1
100日連続って聞くと「すっご〜〜〜!」と思っていた私。
でも、いざ達成してみると「そっか、もう100日なのか……」と妙に冷静な自分がいました。
どれだけ実績を重ねても「日常が変わらない」という意味では3ヶ月前と同じですね。
とはいえ、100日間ずっと淡々と投稿できたわけではありません。
それどころか「まだ100日しか経ってないのか!」と苦笑いしたくなるくらい、激動の100日間だったのです。
ちょっとだけ自己紹介
Webライターのかなさわと申します。
過去に起業塾で講師や運営サポートに関わった経験を活かして、noteでは「スキと共感で伝わるnoteの書き方」を発信しています。
おかげさまで、noteを書き始めて今日で101日目になりました。
フォロワー930人
総ビュー数6万2,000超
有料note販売数累計110本
読んでくださるあなたには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございます!
毎日書く=習慣化……なわけないでしょ!
「note毎日書いています!」というと、
習慣化できてすごいですね!
書かないとムズムズするんじゃないですか?
と言われることがあります。
あー、そうですね。
もう習慣に……なるわけないでしょうが!!!
毎日「noteを書く時間」をどうにか捻出していますよ。
やっていることは昭和スポ根です。笑
睡眠時間が4時間だったことも
どんな仕事でも、健やかな身体でなければ自信を持って納品できないと考えています。
健康は、何よりも大切な商売道具です。
であるにもかかわらず、充分な睡眠時間が確保できなかったこともありました。
「書くのやめようかな」と思ったことはありませんでしたが、正直「めんどくさいなぁ」と思うことは多いです。
それでも書き続けられたのは、noteを通して出会えた仲間の存在のおかげでした。
私はnoteを通してたくさんの濃い出会いがあったんです。
私はnoteでの出会いを通して「ちょっと変わっている私」の存在を受け入れられるようになりました。
コメントが嬉しかった!
記事を書くたびにいただくコメントのやり取りも、楽しみの1つです。

最近では、面識がなかった方やnote経由で私のことを知ってくださった方からもコメントをいただけるようになりました。
新しい出会いにワクワクしていますし、気づきやチャレンジのきっかけになっているようでとても嬉しいです。
少し前からnote拝読しております。
(中略)すごくハッとさせられました。
有料note読ませていただきました。すごく納得です。今日は初めてのnote購入記念日。大きな一歩です。
noteを伸ばす試行錯誤が楽しい
起業塾の運営に関わっていた頃から感じていたことですが、noteに限らず各種SNSは、試行錯誤を繰り返すことで「再現性のある攻略」ができます。
そのプロセスがまた楽しい!
noteのアカウントを伸ばすためにやってみたことを記事にすることで、嬉しい言葉が届いています。
本当に気付いていないことでした。私にとってそれは当たり前のことだったので。
— 森田かえ@神奈川の取材ライター (@moritakaeri) August 23, 2025
でも、それも強みと思える機会をくださりありがとうございました。
感謝しかありません🥹
この発想はなかったですー!!
早速実践してみます、ありがとうございます😊✨
ノウハウに溢れた記事、note1か月の身としてめちゃくちゃ参考になります。
noteを通して「楽しい」が続いていた
noteを書き始めて100日。
振り返ってみると、あっという間の100日間でした。
「じゃあこれからもずっと書き続けるの?」
と尋ねられたら、正直「YES!」とは言えません。
「続けるため」だけに頑張っていたことも、確かだからです。
「書くことをエンタメ化」し、「noteを楽しむ方法」を伝えたい
私はnoteを通して新しい出会いと、人生をもっと面白くするためのヒントを見つけられました。
次はこの楽しさをみんなに伝える番だと思っています。
もうすぐ開催するワークショップ「まずは3本書いてみよう!note初心者道場」のチャットではご自身のnoteを投稿したり、それぞれの感想を言い合ったりと早くも盛り上がっています。

その中には連続投稿している人もいますし、連続投稿をやめてしまった人もいます。
まだ投稿したことない人もいれば、マイペースに投稿を楽しんでいる人もいて、それぞれでnoteを楽しみながらお互いのnoteを読み合い、楽しい時間を過ごしています。
こうしたささやかなやり取りを通して「noteって楽しい!」と思える人を増やすのが私の夢です。
スキと共感でファンを増やし「読まれるnoteの書き方」伝えています
私は起業塾の運営に関わった経験を活かして「読まれるnote」のヒント発信しています。
イベントや講座、ワークショップなどの情報はこちらのアカウントで発信しているので、気になる方は下のリンクをクリックし、トップページからフォローしてお待ちくださいね!
読まれるタイトルには自信があるので、見るだけでも参考になりますよ!
↑クリック!↑
noteを書けてもいいし、書けなくてもいい。
大切なのは「楽しむこと」。
そんな気持ちをあなたと共有できたら嬉しいです。
今日もありがとうございました。
いいなと思ったら応援しよう!
あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑