2026年は「好きなことで頑張れる人」を増やしたい
2026年は「好きなことに頑張れる人」を増やしたい
2026年の目標か、と思ったときに、ふとこの一節が思い浮かび「あ、これだ」と腑に落ちました。
正確にいうと「嫌なことはではなく、好きなことで頑張れる人」を増やしたいと思っています。
私自身、書くことが大好きで、2025年は「やりたくないこと」を手放し、noteに集中した結果、家族にもこんな変化が起こりました。
・夫が率先して家事をやってくれるようになった
・子どもたちが自発的に動いてくれるようになった
・ストレスが激減し、笑う時間が増えた
・心の余裕が生まれて、怒ることがなくなった
やりたいことをやる
面白いと思ったら全集中する
ここに集中した結果、家族みんなが心地よく過ごせるようになりました。
「やりたいことだけやると、世界が変わる現象」を現在進行形で体験中です。
2026年は、これをさらに周りの人にも伝え、流れを加速させます。
この記事を書いた人:金沢美和
Webライター。
過去に起業してSNSとブログから、1,000名のお客様と出会った経験を活かして「スキとコメントが5倍になるnote術」を発信しています。
2025年、noteにほぼ全集中しました。
その結果、
✅ たった7ヶ月でビュー数は20万を超え
✅ メンバーシップをスタートさせたら60名の仲間と出会い
✅ これまでに有料noteは200本以上販売できた
のです▼
2026年「好きなことに頑張れる人」を増やすために私がやること
メンバーシップを150名まで増やす
「安心して書ける場所」を作る
noteが書きたくてウズウズするような記事を書く
「売れる喜び」を味わえるサポートをする
メンバー同士が濃くつながることで、マインドが整い、それぞれが「書くエンタメを通して、好きなことを本気で楽しむメンバーシップ」を作りたいと思っています。
🔴メンバーシップを150名まで増やす
メンバーシップには現在60名ほどの仲間が集まっていますが、2026年は150名まで増やしたいです。
それぞれの強みを活かし、チームを組んで仕事をしたり、メンバーシップの中で依頼が当たり前になったりする環境を整えたいと思っています。
🔴「安心して書ける場所」を作る
一人で書くのではなく、仲間と一緒に書きながら「書くエンタメ」を楽しめる、安心安全な場所を作りたいと思っています。
私自身「書くのが怖い」から始まったnote。
でも仲間と一緒に書き進めることで、「書いても大丈夫なんだ」と安心しながら書けるようになりました。
この楽しさを味わって欲しいです。
🔴書きたくてウズウズするような記事を書く
ゲームを攻略するようにnoteを伸ばす――。
これが「かなさわ流note術」です。
思わずフォローしたくなる仕掛け、共感ポイント、最後までしっかり読んでもらうための施策など、工夫をすることでアカウントを伸ばせます。
数字を通して手応えを感じ、書く楽しみを味わえるnoteを2026年もたくさん書きますよ!
🔴「売れる喜び」を味わえるサポートをする
noteの面白さの醍醐味は「有料note」にあると思っています。
だって自分の経験をお金を出して買ってくれる人と出会えるって、貴重な体験じゃないですか。
せっかく書くなら、この面白さを味わってほしい。
今年も「売れる喜び」をサポートするための講座やワークショップを開催しますよ!
ありがたいことに参加希望の問い合わせも続々いただいております^^
「お母さんが笑っているだけで」の本当の意味
私には、大学生と高校生と小学生の子どもがいます。
子どもたちがまだ小さいころ、
「お母さんが笑っているだけで、子どもは幸せなんだよ」
という言葉を見かけるたびに、イライラを感じていました。
言うことを聞かない子どもたちを目の前にして、なんで笑っていられると言うのか。そんなの理想論でしかないと思っていたんです。
でも今ならわかります。
ダメな自分を受け入れることで、周りにも優しくなれる。
苦しいのを我慢した作り笑顔じゃないんですよね。
ダメな自分も
子どものダメな側面も
受け入れられるようになったとき、我が家に平和が訪れました。
2026年も笑顔の眩しいお母ちゃんでいたいです。
やりたいことに全集中で流れを変えよう!
2026年の私はやりたいことに全力投球し「嫌なことに頑張らなくても大丈夫なんだ」と気づく人を増やしたいです。2026年はそんな人がもっと集まるコミュニティを作ります。
書きながら妄想が膨らんで楽しみになってきました。
これからも楽しい発信を頑張ります!
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
Discord名:金沢美和(かなさわ)
#Webライターラボ2601コラム企画
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あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑