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まさか不倫?「あざとい私」を許してください。

しょっぱなから突然で、大変申し訳ないのですが……

クリックしてくれてありがとう!(喜)


はい。
私の喜びように「え?」ってハテナマークが浮かんだ人が、いるかもしれない。

あなたは私の記事のタイトルをクリックした。だって、この文章を読んでいるのだから。おそらく「不倫」という言葉に興味を持ったのではないだろうか?

今日はそんな実験として、タイトルを工夫してみたらどうなるかの実験をしている。ごめんなさい、不倫はしてません!だますつもりはなかったの!

でも伝えたいことがあります!

この文章を書きながら私は今、ものすごくニヤニヤしている。あなたがこの言葉遊びに引っかかってくれたことが、嬉しくて嬉しくて仕方がない。

そんなわけで今日のテーマはこれ!!

タイトルが持つ魔力。


「え、何?かなさわさん不倫してたの?」と驚いて思わずクリックしてしまった人は、そのときの心境を苦笑いしながら考えてみてほしい。

そんなわけで今日は、「タイトルひとつで、クリック率が変わるから意識してみようね」っていうお話。

実際の私は不倫していないけど……


先日、ふとこんなことを思いついてしまった……!

それが今回の企画だ。

インパクトのある言葉は注目を集める。いわゆる「釣りタイトル」。それはネガティブでもポジティブでも同じ。

たとえば私が「アラフィフ結婚します!」と書けば、注目を集めるだろう。(実際は結婚してるけど。)良くも悪くも人が「えっ?」と反応してしまう言葉には、強烈な力がある。

毎回そればっかりだと、面白みがなくなるのでつまらないけれど、たまにやると効果的だから試してみてほしい。

Webは「見る」世界で「普通」はスルーされる


私はWebライターだ。あなたがWebで何かを調べた時に、Googleなどで表示される記事を、これまで500以上は書いてきた。

検索した人が「この記事は私に必要だ!」と思ってもらうため、記事を書く際に、私が気をつけていることの一つにタイトルがある。

もしこの記事のタイトルが「クリック率を上げるにはタイトルが重要」だったら、noteのトップページでも華麗にスルーされるはず。

このことをどうにかして、「ナルホド!」と思ってほしかった。経験で得た知識は絶対に忘れないものだから。

仕掛けをおわかりいただけただろうか?

読まれるnoteのタイトルにはコツがある


タイトルの付け方にには、いくつかのコツがある。これまで過去の記事でもそれを踏まえて工夫してきた。

私はたくさんのnoteを読んでいる。たとえアクセス数が低くても、良い文章を書いている方がいっぱいいる。届いてほしい人に情報を届ける足がかりになるのが、「タイトル」だ。

Webライターとして活動する中で、タイトルの重要性はとても大きいと感じている。

そんな私がnoteを開始して25日。育てた実績は以下のとおり。

・週間アクセス数:3800超
・1記事最大で130のスキ
・1日のフォロワー増加数:10〜20人程度

何よりコメントをいただけるのが嬉しい。この楽しさをもっと広めたいと思い、そのために必要なコツをお伝えしようと決めた。

タイトルのコツ、伝えます。


ただいま、noteで読まれる記事のタイトルを私の経験や事例をもとにお伝えするための記事を準備している。今回のコツはほんの一例。Webライターとしての仕事の傍らなので、少し時間がかかるかも。

下のリンクからトップページに戻り、フォローしてもらえると、情報を忘れずに受け取れるので、楽しみに待っていてほしい。

トップページではほかのタイトルも確認できるので、ある程度は自分で分析できると思う。私の仕掛けに気づいたら、コメント欄で教えてもらえると、ニヤニヤしながら今度noteで解説します。笑

人って、自分が経験したことは強烈な記憶として残るもの。「かなさわに、してやられた〜!」と悔しい想いをした人は、ぜひこの経験をご自身のnoteに活かして、私を見返してください。

今日も楽しかった!ありがとう。

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金沢 美和|読まれるnote案内人 あなたの優しいお心遣いに感謝します。みんながもっともっと面白いnoteを書くための情報をお届けするため、学びに使わせていただきます!さささ、ぜひ笑