新_副将考察 #テュポーン #放置少女 0116/26
【ま放ブを読まれる前に】
※独自のスキル表記などがわからない場合は上記参照
2転生Lv53(203)陣営:戦役1999(旧204)/サブ1590(旧190)・対人戦
奥義開放:146
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【登場副将】
聖MRテュポーン
今回、まみ夜_放置少女branchでは、新登場のテュポーンを考察する。
EX登場後初の聖MRであり、今後どのような住み分けがされるかの表明になるので、期待したい。
(神・劉備は、EXだが年末年始分強く、今後のEXは【∴領域】にポイントを消費して、月末でなければ強さはそれなりと予想、というのが次のEXが出ないとわからないため、今回は大きく劣って見える可能性大)
ご自身の意見と異なるのを不快に感じた場合、そこで読むのを中止することをお勧めする
スキル希望:クラスは当たった
第一印象
反省:【☆妖怨1t】撒きは、スキル1・2のみでなので、受致命傷範囲反撃ではダメだった
テュポーン
クラス:弓将
パッシブスキル
命中値Lv×340(専属武器Lv100)
HP上限75%加算(+3覚醒)+体力値Lv×400加算(+7覚醒)+Lv×260加算(専属武器Lv100)
敏捷値Lv×400加算(+1覚醒)
状態異常耐性100%加算(+7覚醒)
戦闘中:敏捷値25%加算(+5覚醒)
味方のダメージ反射耐性20%加算
【残影】解除不可
テュポーンが付与したバフは解除抵抗50%
出陣時、
【☆魔契99t】攻撃力50%増、受ダメージ65%減、状態異常耐性無視100%加算
【▲残影99t】回避率50%加算、受ダメージ50%減(固定)
≪+7覚醒≫自分と隣の味方へ、
【▲50定魂4t】
【▲50堅忍4t】物理会心ダメージ増耐性100%加算、法術会心ダメージ耐性20%加算
【妖怨】【魔契】の味方1名ごとに会心率・状態異常耐性15%加算(最大60%加算)
スキル1・2で与致命傷の度、
デバフ2つ解除
HP回復20%
高攻撃力の味方3名(【妖怨】ナシ優先)へ【☆妖怨1t】受ダメージ50%減、状態異常耐性無視100%加算
スキル1・2・範囲反撃に体力値×10ダメージ加算
致死無視4回
HP回復80%
低残HP%の敵4名へ範囲反撃(敏捷値×20)
攻撃前、バフ2つ解除
100%で【▽流血4t】
100%で【▽不運4t】会心・命中率、異常耐性・無視25%減算、受会心率25%加算
【◆即時致命】敵の残HP35%以下andテュポーンの最大攻撃力×10以下
スキル1
自分と隣の味方へ、
【▲50定魂4t】
【▲50堅忍4t】物理会心ダメージ増耐性100%加算、法術会心ダメージ耐性20%加算
高残HP%の敵1名へ攻撃9回(【嘲弄】狙う。攻撃が散る)
攻撃前、
100%でバフ2つ解除
100%で【▽流血4t】
100%で【▽不運4t】会心・命中率、異常耐性・無視25%減算、受会心率25%加算
全攻撃後、味方6名へ総ダメージ10%分HP回復
回復前、
デバフ1つ解除
弱バフ
スキル2
高最大攻撃力の敵4名へ範囲攻撃3回
敵1名の場合:追加攻撃4回
攻撃前、
100%でバフ2つ解除
100%で【▽流血4t】
100%で【▽不運4t】会心・命中率、異常耐性・無視255減算、受会心率25%加算
【◆即時致命】敵の残HP35%以下andテュポーンの最大攻撃力×10以下
全攻撃後、味方6名へ総ダメージ10%分HP回復
回復前、
デバフ1つ解除
弱バフ
重要スキル抽出
スキル1・2で与致命傷の度、高攻撃力の味方3名へ【☆妖怨1t】
スキル1高残HP%の敵1名へ攻撃9回(【嘲弄】狙う。攻撃が散る)。スキル2高最大攻撃力の敵4名へ範囲攻撃3回。スキル1・2・範囲反撃に体力値×10ダメージ加算。【妖怨】【魔契】の味方1名ごとに会心率・状態異常耐性15%加算(最大60%加算)
注意点
「スキル1・2で与致命傷の度、高攻撃力の味方3名へ【☆妖怨1t】」なので、受致命傷範囲反撃では、撒けない
ボス戦・戦役
命中パッシブ:〇命中値Lv×340(専属武器Lv100)
ボス火力:×
戦役火力:×
サブ:×
バフ:
デバフ:
※「前」は命中しなくても付与、「後」は命中必要
※68秒で戦役をまわせるかは自己責任(応援出しの時間ロスもお忘れなく)
メリットが、スキル2範囲攻撃くらいしかない。
【∴滅尽】あれば、ダメージ増はできるが。
対人戦
役割:【☆妖怨1t】撒き
敵相性:
〇敏捷値勝負:敏捷値Lv×400加算(+1覚醒)、戦闘中:敏捷値25%加算(+5覚醒)
〇【◇攻筋知敏ダメージ減】:スキルの体力値×10ダメージ加算で無効
〇足止め:出陣時・スキル1【▲50定魂4t】
〇【▼毒】:致死無視だが、致死無視後のバフなし
〇不死:受致命傷時範囲反撃
〇【デバフ&災厄】-2:【▽流血4t】【▽不運4t】
△全バフ解除:【▲残影99t】【▲50定魂4t】【▲50堅忍4t】
△HP勝負:HP上限75%加算(+3覚醒)+体力値Lv×400加算(+7覚醒)+Lv×260加算(専属武器Lv100)
△【霧中】バッファー:スキル2範囲攻撃3回
△反射【嘲弄】【挑発】【皮肉】:味方のダメージ反射耐性20%加算
△高火力・【強襲】連撃:【☆魔契99t】受ダメージ65%減。【▲残影99t】回避率50%加算、受ダメージ50%減。【▲50堅忍4t】物理会心ダメージ増耐性100%加算、法術会心ダメージ耐性20%加算。【▽不運4t】命中率25%減算
×【残影】:範囲反撃・スキル2【◆即時致命】のみ
×【狂乱】【八陣】【花詞】、デバフ-1・解除:【▽流血4t】【▽不運4t】
味方与:【▲50定魂4t】【▲50堅忍4t】【☆妖怨1t】【▽流血4t】【▽不運4t】【◆即時致命】
味方求:
必中:【残影】対策
味方【▲堅忍】化:【▲50堅忍4t】対策
【霧中】隠し:決して硬くない(が生存させたとて)
味方嫌:
【堅忍】撒き:被る(というより隣以外へ撒けてより良い可能性)
与致命傷での味方3名へ【☆妖怨1t】撒きは面白いが、受致命傷時範囲反撃では出ないので、スキル2【◆即時致命】以外で出すには、スキル1・2・範囲反撃に体力値×10ダメージ加算のため装備をもらえるか難しそうなポジションだ。
これ以外では、味方のダメージ反射耐性20%加算はほしいが、【▲50堅忍4t】【▽流血4t】【▽不運4t】撒きでは、リソースを割くメリットが小さい。
また、【▲50定魂4t】【▲50堅忍4t】は隣へなので、配置を圧迫すると同時に、隣からや低体力値で【霧中】をもらってしまうと、もっと他を隠したいのに!となる可能性がある。
良いパターン:
【残影】【不運】で避け、【流血】で回復できない敵を味方のダメージで残HP35%以下にし【◆即時致命】で【☆妖怨1t】撒き。
これで【妖怨】【魔契】の味方1名ごとに会心率・状態異常耐性15%加算(最大60%加算)で、与致命傷と好循環。
悪いパターン:
敵HP35%以下になるも、最大攻撃力×10で負け【◆即時致命】不発。
与致命傷の前に必中で撃破。
裸での活躍
パッシブスキル
命中値Lv×340(専属武器Lv100)HP上限75%加算(+3覚醒)+体力値Lv×400加算(+7覚醒)+Lv×260加算(専属武器Lv100)敏捷値Lv×400加算(+1覚醒)状態異常耐性100%加算(+7覚醒)
戦闘中:敏捷値25%加算(+5覚醒)味方のダメージ反射耐性20%加算
【残影】解除不可
テュポーンが付与したバフは解除抵抗50%
出陣時、
【☆魔契99t】
攻撃力50%増、受ダメージ65%減、状態異常耐性無視100%加算【▲残影99t】回避率50%加算、受ダメージ50%減(固定)≪+7覚醒≫自分と隣の味方へ、
【▲50定魂4t】
【▲50堅忍4t】物理会心ダメージ増耐性100%加算、法術会心ダメージ耐性20%加算
【妖怨】【魔契】の味方1名ごとに会心率・状態異常耐性15%加算(最大60%加算)スキル1・2で与致命傷の度、
デバフ2つ解除
HP回復
20%高攻撃力の味方3名(【妖怨】ナシ優先)へ【☆妖怨1t】受ダメージ50%減、状態異常耐性無視100%加算
スキル1・2・範囲反撃に体力値×10ダメージ加算致死無視4回
HP回復
80%低残HP%の敵4名へ範囲反撃
(敏捷値×20)攻撃前、バフ2つ解除
100%で【▽流血4t】
100%で【▽不運4t】会心・命中率、異常耐性・無視25%減算、受会心率25%加算
【◆即時致命】敵の残HP35%以下andテュポーンの最大攻撃力
×10以下
スキル1
自分と隣の味方へ、
【▲50定魂4t】
【▲50堅忍4t】物理会心ダメージ増耐性100%加算、法術会心ダメージ耐性20%加算
高残HP%の敵1名へ攻撃9回(【嘲弄】狙う。攻撃が散る)
攻撃前、
100%でバフ2つ解除
100%で【▽流血4t】
100%で【▽不運4t】会心・命中率、異常耐性・無視25%減算、受会心率25%加算
全攻撃後、味方6名へ総ダメージ
10%分HP回復回復前、
デバフ1つ解除
弱バフ
結婚化:未
バフ・デバフは撒けるが、裸では与致命傷がほぼ無理(【◆即時致命】要テュポーンの最大攻撃力×10以下)。
※装備が充実してくると、装備を取り上げられてなお陣営に留まることが、少なくなる。「裸での活躍」も役目を終えつつあるのかもしれない
総評
年末年始EXだった神・劉備に対して、今後のさほど強くないEXを出す助走として、「今後の聖MRは劇的にインフレしません、だからEXも年末年始だった神・劉備が特別だったんです」という表明と推測。
(次のEXがポンコツでも【∴領域】がある分、テュポーンよりマシに見える)
最重要スキルは、下記である。
1.スキル1・2で与致命傷の度、高攻撃力の味方3名へ【☆妖怨1t】
つまり、長期生存させ、【妖怨】を撒きたい。
しかし、連撃は散り、範囲攻撃は敵人数で高火力化しない上、攻撃力・ダメージ増するバフ・デバフがなく嚙み合っていない。
体力値ダメージが加算されるが、装備があってこそ。
また、会心率増には【妖怨】を撒かないとなので卵鶏。
2.スキル1高残HP%の敵1名へ攻撃9回(【嘲弄】狙う。攻撃が散る)。スキル2高最大攻撃力の敵4名へ範囲攻撃3回。スキル1・2・範囲反撃に体力値×10ダメージ加算。【妖怨】【魔契】の味方1名ごとに会心率・状態異常耐性15%加算(最大60%加算)
重装備を与えないと自己与致命傷は難しく、そこまでしての報酬は高攻撃力の味方3名へ【☆妖怨1t】。
そこからのコンボも会心率増なので、更なる自己与致命は難しい。
また、受致命傷範囲反撃では【☆妖怨1t】が撒けないだけではなく、弱将撃破してしまうとスキルで与致命傷のチャンスを潰してしまう自己矛盾。
ギリシア神話で、ゼウス勢を追い込んだとは、ちょっと思えない。
倒されてしまった結果の再現なのだろうか。
弓パでなくても使えるが、相乗効果を感じられないので、登用予定ナシ。
IF
せめて、受致命傷時範囲反撃でも【☆妖怨1t】撒け、てもあまり変わらないか。
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