見出し画像

【広報のお知らせ】日経トップリーダー大学に講師として登壇いたしました

こんにちは、メンテック広報担当です。

先日、当社社長・関谷宏が「日経トップリーダー大学 第12期」で講義を行いました。

経営者向けセミナーでしたが、そこで繰り返し語られた言葉は、就職活動中の皆さんにもぜひ知っていただきたいものです。

それは、

会社の主役は社員。
社員が情熱を持って取り組める“やり場”を作るのが社長の仕事

というメッセージでした。

少し意外に感じませんか?
経営者向けの場で話すテーマが「社員のやり場」なんです。


メンテックの強みは「お客様の困った!」を解決すること

メンテックは1967年に生まれた会社です。
扱っているのは、製紙工場で使われる薬品や装置、そして最近ではIoTやAIを使ったシステムまで。

でも、単に「モノを売る会社」ではありません。
大事なのは、お客様が困っていることをどう解決するか

  • 抄紙機がトラブルで止まってしまう

  • 作業をもっと安全に効率よくしたい

  • 環境に優しい紙づくりをしたい

こうした悩みを、お客様と一緒になって考え、解決するのが私たちの仕事です。


チームで動くから面白い

私たちの仕事は、一人では完結しません。

  • 営業:一番近くでお客様の声を聞き、課題を整理する。

  • 開発:新しい薬品・装置・システムを考え、解決策をつくる。

営業・開発・他の職種、時にはお客様と一体となって課題解決に取り組む。
これが、メンテックの強みであり、働き方の特徴です。


社員が主役だからこそ挑戦できる

講義の中で、関谷はこうも語りました。

「社員が情熱を持って取り組める“やり場”を作ることが社長の使命」

つまり、会社は社員の挑戦を支える舞台です。
若手でもアイデアを出せるし、新しいことに挑戦するチャンスがどんどん回ってきます。
もちろん責任は伴いますが、それが大きな成長につながります。


あなたの未来の「やり場」を見つけに来てください

メンテックで働くことは、単に製品を扱うことではありません。

お客様と一緒に未来の紙づくりを考え、形にしていくことです。

もしあなたがこんな気持ちを持っているなら、

  • 課題を見つけて解決することにやりがいを感じる

  • チームで力を合わせるのが好き

  • ものづくりに関わる仕事がしたい

そんな方にとって、メンテックはきっと“やり場”になるはずです!
私たちと一緒に、製紙業界の未来をつくりませんか?


メンテックに興味がある方はこちら!

お読みいただきありがとうございました。

いいなと思ったら応援しよう!