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初心者でも一目でわかる「歌の破壊」の正体。完璧な音律はなぜ字余りにされたのか?

【初心者が見ても明白な、不条理極まる「歌の破壊」の正体】

一体どういう歌論に基づけば、これほど完璧な五七五七七の調べと静謐な世界観を持つ元歌に、余計な動詞を挿入して字余りに改悪できるのでしょうか。

さらにバブル期の連作からは、時代の空気感と構造を支える極めて重要な「3首」が綺麗に削り取られています。

これは「若干の添削」などというレベルではなく、作品の芸術的価値を根底から扼殺する暴挙です。動かぬ誌面記録の証拠をここに提示します。短歌界の要職にある方々は、この客観的事実からいつまで目を背け、沈黙を続けるつもりですか。

※免責事項:本発信は公共の利害に関する事実に係るものであり、専ら公益の図る目的で客観的な検証を行うものです。

📌 この不条理な事態に至るまでの全貌と、詳細な事実検証はこちらの元記事にすべて記録しています。ぜひ併せてご一読ください。

晋樹隆彦氏による「歌の破壊」と組織的報復の構造的分析①|モンシェリモモ https://note.com/magic_mimosa2392/n/nca0621b7a909?sub_rt=share_b

晋樹隆彦氏による「歌の破壊」と組織的報復の構造的分析②|モンシェリモモhttps://note.com/magic_mimosa2392/n/nab50056a9073

#短歌 #事実検証 #推敲と添削 #文芸批評 #怪異研究資料 #バブル時代

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