noteの街のセラピー犬。【司書編】だじゃれしりーず③
だじゃれワールドへようこそ!
「キミのだじゃれでみんなをえがおに!」
それってステキですね。
図書室の先生は、
だじゃれをつくるのが
とくいではありません。
でも、
だれかのだじゃれをきいたり、
よんだりするのは、
大すきです。
そして、だじゃれの思いつく人が
うらやましいです。
きょねん、2年生の教科書で
だじゃれをお勉強しました。
そこで、
「自分で作っただじゃれがあったら、
図書室の先生へ
おしえてくださいね」
と、声をかけました。
10人のおともだちが、
だじゃれをおしえてくれました。
どれもこれも
とっても上手です!
そのだじゃれに、
私がイラストをつけました。
イラストをつけると、
1年生もイメージできると
思ったからです。
それでは、
作品をしょうかいしますね。
【カメのカメラ】(さく:Kさん)

おとうさんから
とくべつにかしてもらったカメラです。
うれしいなあ。
【こんぶがよろこんぶ】(さく:Yさん)

味よし、
健康によし、
だじゃれよし!
いいことづくし!
【くまにくまができた】(さく:Sさん)

今年の冬は、
サンタさんとまいにちパーティー!
冬眠ができなかったらしい。
いかがでしたか?
「わたしもつくりたい!」
「ぼくも作ったよ!」
という人は、図書室のカウンターまできてね。
おまちしています!
【募集】
「だじゃれは、難しいけど、
絵をかくことなら、スキ!」
という人は、いませんか?
出来上がっただじゃれに、
絵をつけてくれる人も
まっています!
図書室のカウンターまできてね。
図書室は、
小学校の心のオアシスです。
ホッとできる場所。
ダジャレでみんなが
「えがおになれればいいなあ」
と思っています。
本日も記事を読んで頂きありがとうございました。
【過去の記事】
