ぼくがnote毎日投稿を1ヶ月続けられたのはネタ・時間・自信があったからだった件
今日でぼくのnote生活も1ヶ月(30日目)となり、とりあえず100日は毎日続けようと思っている目標の30%が達成された。意外と早い気がする。
タイトルにもガッツリ書いたけど、ぼくが1ヶ月続けられたのは「ネタ」「時間」「自信」の3つがあったからだった。それぞれ振り返ってみる。
その1 ネタがあった
ぼくのnoteでは、ラクガキ・段ボールリメイク・エッセイと大きく分けると3つのジャンルがある。この『複数のジャンルがある』ってのが、ネタをいつもイイ感じに生み出してくれて助かった。
例えば、ラクガキ描くのがめんどいなーって時は、段ボールで何か作ってたし、逆に文章書くのが億劫だわーって時は、ラクガキを描けた。この一見関係なさそうなジャンルが複数あったのは、ネタ作成において大きかった。
その2 時間があった
人が文章を書くスピードは、1分間で40文字くらいらしい。つまり、1,000文字書くには25分かかることになる。ぼくのエッセイはその大体が約1,000文字で、たしかに書いている感覚的にもそれくらい時間がかかってる気がする。でも実際は、推敲したり見出し画像を作ったりしてるので、記事1つ書くのに少なくとも2時間はかかってる。
この1日2時間をどれだけ柔軟に取れるかってのが、書き続ける上で大事な気がする。ぼくの場合は、YouTubeとゲームの時間をすべてnoteに回したら何とかなった。
その3 自信があった
30日間でのPV数とスキ数はこんな感じ。

このスキっていうのは、やる気になる。スキがたくさん付けば、自信にもなる。でも、あんまりPVやスキの数に気を取られると、数値が伸び悩んだ時にきっと自信を無くす。
だから、ぼくが言いたい「自信があった」っていうのは、スキの数に依存するものではなくて、自分のやっていること自体に自信があったっていう意味だ。
ラクガキも、段ボールリメイクも、エッセイも、ぼくにしか生み出せないものだっていう自信(矜持)があったからこそ続けられた。ぼくの生み出した成果に対する評価として、スキをもらえたことには心から感謝している。
今後の展望
どーもここまで読んでくれてありがとう。今後はもうひとジャンルくらい増やしたいなーと思っています。今はたった1ヶ月だけど、とりあえず次の1ヶ月続けられるように頑張りマッスル。
ではでは、また1ヶ月後に。
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