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クラウドワークスエージェントからメッセージが届いた日。時給制のお仕事って、けっこうすごいかも。

クラウドワークスを始めてしばらく経ったころ、
「クラウドワークスエージェント」というところから、突然メッセージが届きました。

どうやら、私のプロフィールや登録職種を見て、担当の方が送ってくれたようです。

このとき実感したのが、
**プロフィールは、ちゃんと書いておいたほうがいい!**ということ。


クラウドワークスエージェントって?

通常のクラウドワークスとは少し違って、
エージェント経由のお仕事は、時給制の長期案件がメインのようでした。

登録しているワーカーに対して、専任の担当者が
「こういうお仕事どうですか?」と個別に紹介してくれる仕組みで、
しかも時給が、普通のバイトより高めのものが多くてびっくり。

最初に送られてきた案内を見たときは、思わず興味津々になってしまいました。


子育てしながらでもできそうな仕事、あるのかな?

当時、私はまだ子どもが小さくて、保育園には通っていたけれど、
「熱が出た」「急なお休み」なんてこともよくあって。

だから探すお仕事は、
在宅でできて、子どもを見ながらでもなんとか対応できそうな
入力系の、比較的シンプルな作業を中心にチェックしていました。

すると——
意外とあるんです!しかも、時給は1,000円以上がほとんど。

さらに、より専門的なスキルが必要な案件だと、
時給2,000円前後のものも結構あって、
「いつかこういうお仕事もできるようになったらいいなぁ」と思いながら、内容をよく見ていました。


人気のある案件は、やっぱり競争も激しい

クラウドワークスエージェントからは、
ほぼ毎日といっていいくらい、お仕事の案内が届いていました。

ただ、応募したからといって、すぐに決まるわけではなくて。
特にデータ入力系のお仕事は人気みたいで、
募集が出た途端に、応募人数がどんどん増えていく印象でした。

私もいくつか応募してみましたが、
最初のうちは

「ご希望に添えず…」

というお返事が続いて、ちょっとがーん。落ち込んだのを覚えています。

でも、不思議なことに、何度かそんな返信をもらっているうちに、だんだん慣れてきて(笑)
最後の方は、

「とりあえず送ってみよう!当たればラッキー!」

くらいの気持ちで、気になる案件にはどんどんチャレンジしていました。


次回は…

次は、クラウドワークスエージェントで応募するときに、私が気をつけていたことについて書こうと思います。
どんなふうに応募文を書いていたか、チェックしていたポイント、
初心者なりに感じたことを、等身大でまとめてみたいと思います。



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