見出し画像

クラウドワークスエージェントで応募してみた。私が気をつけたことと、初めての面談のお知らせ

前回、クラウドワークスエージェントからのスカウトについて書きましたが、
今回はそのつづき。実際に応募する際に、私が気をつけていたことをまとめてみます。


まずはプロフィールをしっかり整えることから

応募する前に、まず取り組んだのがプロフィールの見直しでした。

  • どんな系統の学校に通っていたか

  • これまで経験してきた職種や業務内容

  • 使えるツール(Excelやチャットツールなど)

  • どんな作業をしてきたか、どんなジャンルが得意か

これらをわかりやすく・読みやすく・正直にまとめるように心がけました。

特にクラウドワークスエージェント経由の仕事は、
「時給制=ある程度長期前提」であることが多いので、
プロフィールは“履歴書と職務経歴書のあいだ”みたいな意識で整えました。


応募文では、こんなことを意識しました

応募するときは、案件の内容をしっかり読んで、

  • 過去に似たようなことをやった経験があるか

  • それをどんな姿勢で取り組んできたか

  • 自分のどんなスキルがこの案件に役立ちそうか

という点を、できるだけ具体的に書くようにしました。

「この仕事、たぶん私できるかも」と思ったことが、
相手に伝わるように意識して。

特に、

「この業務で○○の経験が活かせそうです」
「前職でも□□の対応をしていたので、スムーズに対応できると思います」

など、“即戦力”としてのアピールを、やんわりとでも入れるようにしました。


そしたら……まさかの「面談しませんか?」の連絡が!

何件か応募したあと、ある日突然、
**「よければ一度、面談させてください!」**というメッセージが。

「えっ!?ついに来た?!」
と、内心すごくドキドキしました。

ただ、よく読んでみると、それは案件のクライアントさんとの面談ではなく、
まずはクラウドワークスエージェントの担当者さんとの面談でした。

「希望条件やスキルの確認のため」だそうで、
ネットで検索してみると、

「この面談はそこまで堅苦しくない」
「けっこう気軽な雰囲気だった」

という声もちらほら見かけたので、少し安心して面談にのぞみました。


ところが、気軽に面談をうけたら…ズタボロに!?(次回へ続く)

ところがその面談、まさかの展開が待っていました。

気軽なつもりで臨んだのに、
予想以上に突っ込まれてしまい…

正直、かなりしどろもどろでした。

そのときの

・実際に聞かれた質問
・準備しておけばよかったこと
・企業様との面談で一発採用につながった準備

はこちらの記事にまとめています👇

クラウドワークスエージェント面談で撃沈→企業面談で一発採用になった話


いいなと思ったら応援しよう!