新コース|国公立/私立 歯学部・薬学部・獣医学部・看護学部特待生【再受験】
ポッドキャストの内容
テーマ: 医療系学部からの退学・放校後の再挑戦という、社会的に重要だが見過ごされがちな問題に光を当てました。
📢新コース開設のお知らせ
この度ロストマンは
かねてより、多くのご要望をいただいていた
新コースを開設
いたしましたので、お知らせいたします。
これまでは
GMARCH・関関同立・地方国公立
を目指すコースを
主に運営してまいりましたが
今回、新たに
医療系の学部に戻るためのコース
を新設しました。
正式名称は
「国公立/私立歯学部・薬学部・獣医学部・看護学部特待生
【再受験コース】」
です。
順を追って
その経緯と概要をご説明いたします。
🔍 なぜこのコースを作ったのか
これまで
私自身の体験を発信する中で
歯学部時代の仲間や
その他の
歯学部・薬学部・獣医学部・看護学部等を
退学・中退・放校になった多くの当事者
そして
その保護者の方々と
お話する機会をたくさんいただきました。
そこで
ある共通の悩みが見えてきました。
それは
家庭の事情によって
「医療系の学部以外には進めない」
といったケースが少なくない
ということです。
たとえば
実家が歯科医院を営んでおり
「自分以外に継ぐ人がいない」
「どうしても歯科医師になる必要がある」
そういった使命感や
経済的・家族的プレッシャーのもと
たとえ再び退学リスクを抱えるとしても
歯学部に編入するしかない
という切実な声もありました。
また
次のようなお声を多くいただいています。
「親の歯科医院を継ぎたい」
「薬学部に戻りたい」
「やっぱり獣医師になりたい」
だからこそ
『医療系の学部に戻るためのコースを作ってほしい――』
と。
GMARCH・関関同立・地方国公立にも魅力はあります。
しかし
家庭の事情や将来の計画から
どうしても医療系にこだわりたい。
本コースは
そのような声に応えるためのコースです。
これは歯学部に限らず
薬学部・獣医学部・看護学部にも
同じような事情が存在します。
たとえば
実家が調剤薬局を営んでいる
親が看護師で
「看護以外は認められない」など
進路の選択肢が『医療系』に限定される方々が
現実にいらっしゃいます。
ロストマンは
そうした声を水面下で拾い続けてきました。
そして
1年間の準備期間を経て
カリキュラムと教材を何度も見直して改良を重ね
ついに今回――
▶︎
国公立/私立 歯学部・薬学部・獣医学部・看護学部特待生
【再受験コース】
を開設する運びとなりました。
これは
単なる再受験指導ではありません。
「医療系に戻る」
ための戦略から実行まで、まとめて伴走するーー
“最後の切り札”です。
ここまで
医療系退学者に特化し
さらに
歯・薬・獣・看護の再受験にまで
踏み込んで対応できる場所は
ほかに存在しません。
ロストマンは、すでに日本で唯一無二の存在です。
しかし
この新コースにより
“再受験の領域”では
他の追随を許さない体制が整った
と自負しています。
🆕 国公立/私立 歯学部・薬学部・獣医学部・看護学部特待生【再受験コース】とは
もう一度、医療系の道へ。
ただ、学費や人生の不安は大きい。
このコースは
国公立を目指しつつ
私立は特待生制度で学費負担を抑える
という
究極の“二段構え”
で歯・薬・獣・看の再受験を、現実的に設計します。
対象:過去に歯・薬・獣・看のいずれかに在籍し、再受験で医療系に戻りたい方
形式:オンライン(週1〜週3想定)or 対面指導+進捗の徹底管理
目的:親の医院を継ぐ人や、どうしても医療の道に戻りたい人を、最短1年で合格を目指してサポートします。
主な対象学部は
歯学部・薬学部・獣医学部・看護学部です。
✅ こんな方に
・医療系に戻る覚悟がある
(歯科医師/薬剤師/獣医師/看護師を再び目指す強い意欲がある)
・第一志望は国公立、私立は特待で学費を抑えたい
・『1年で合格する』ために
何から始めればよいかがわからないため
計画立案からの伴走をお願いしたい。
・ロストマンが培ってきた”『再受験のノウハウ』”を
すべて伝授してほしい
編入試験での入学より
再受験で入学し直した方が
安く学生生活をリスタートできます。
その再入学を
最短1年で目指す
学習プランをご提案します。
以下は一例です。
実際の戦略や具体的な勉強法は
ご入塾した方のみに特別公開します。
🧠 特徴(現時点)
国公立対策(歯・薬・獣・看):共通テスト+個別(英・数・理・小論・面接)を1年での合格を見据えた最短ルートで設計します。
私立特待対策:各大学の特待要件に合わせ、国立大学も見据えつつ、出願戦略から過去問演習まで、すべてを最適化。
再受験専門の最強カリキュラム:ロストマンの再受験の叡智をここに集結し、最短・最速で合格する方法を突き詰めました。
学習の見える化:Google Meet、タイムラプス、保護者向け報告書などを用い、サボれない環境を構築します。
設計思想:『次の入試で合格』を最優先に、カリキュラムや学習ペースなどすべてのバランスを最適化
指導者が元・当事者:無駄なことはさせません。また再受験で経験するであろうことは、すでに経験済みです。ロストマンは日本でいちばん、退学・中退・放校者への理解があります。
※ 大学の入試・特待要件は毎年更新されます。
最新の要項に合わせて個別最適化します。
🔁 人生のやり直し方は、一つじゃない
医療系以外にも道があります。
『学歴を取りにいく』選択もアリです。
GMARCH(学習院・明治・青山学院・立教・中央・法政)
関関同立(関大・関学・同志社・立命館)
地方国公立(例:琉球大学 など)
ロストマンは
これらへの再受験についても
出願戦略から科目設計まで丸ごと伴走します。
安心してお任せください。
それでも
「もう一度、医療の道に戻る」
と決めたなら――
このコースが
最短ルート
を設計します。
🗓 年間スケジュールと入試日想定(第1期)
第1期生の入試日想定時期(想定) 2027年の2月入試
※ 受講生の学習状況により前後します。
2026年度の進め方:各受講生の進捗に応じて柔軟に設計します(科目の時間配分・年間学習計画・出願戦略など)。
前倒し受験/特待チャレンジ: 途中で実力が整えば、個別に判断します。
重要:受験校の選定は、合格可能性・家計状況・本人の適性のバランスを踏まえ、随時見直します。
📩 お問い合わせ・面談
初期メンバーは若干名のみ募集します。(密度の高い支援のため)
料金・回数などの詳細は順次公開します。
先に面談/事前相談をご希望の方は
下記までご連絡ください。
📧 lostman.reserve@gmail.com
🕊 @Lostman_Re(XのDM)
🔜 今後、順次公開する内容
指導回数
料金の詳細
など。
🎯 最後に
まだ、間に合います。
必要なのは
正しいやり方と、毎日の積み重ね。
Lostman with you.
─ この世界で、共に生きよう。
