『追記📍』創作資産を守るために🐋質問箱開設や問い合わせに伴い✨有料化や権利😌今後の決断|君といた100年

BGMがわりにどうぞ

『創作大賞お疲れさまでした』
皆さん こんにちは こんばんは
12340ですヾ(≧▽≦*)o
まずは創作大賞に挑んだ方々
お疲れさまでした🐋
紆余曲折あったと思います
他の人にはわからないご苦労や
体調管理そして
なによりも熱量を維持したこと
応援してくださった方
コラボや助けてくれた仲間に
感謝しかありません☆*: .。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

楽しませて頂いた作品に
癒され 励まされ
感動と背中を押していただきました
投稿を続けながら作品をつくり
さらに進化させ楽しませるのは
並大抵のことではありません
心から尊敬しています(≧∇≦)ノ

応援してくださる皆さんがいて
わたしがいます

今回の話は重い話が多いので
質問箱の内容で答えられることだけ
見たい方は
目次で項目をタップ クリックしてください<(_ _)>

再度五冠✨GPTバグにつき直面した考え🐳創作資産を守るには✨コングラありがとう|君といた100年
『なぜ今書くのか』
『GPTバグから資産の守り方を考えた』
前回の記事を見てない方も
ご覧になっていると思います
ちょっとしたGPTのバグから
資産の守り方を
改めてかんがえることの大切さ
これからを考え決断に至りました
まだわたし自身も
こんな大げさなこという段階ではないことも
わかっています
これからも楽しく 楽しませる
続けていくため
未然に防ぎたいその一心です
まとめきれているか
重複する項目や
考えもあると思います
もっと楽に考えたいですけどね

これは決意表明とともに
責任と楽しませること
いいもの作っていく
活動していくための心の声です
制作コストもあがっていきますし
こちら側からコラボしたい方
12340とコラボしたい方も
もしかしたら
増えるかもしれません
その際に活動の障壁になりそうな
権利の線引きや有料化
コラボに関する考えを
何よりもここに残しておくことが
大切だと思い
書くことにしました。

『何者なのか測りかねています』
まだわたしは有料化やプロというものが
どういうものか
何者なのか測りかねています
コンテストをとったわけでも
書籍を出したわけでもない

これからも維持できるのか
向上していくため
戦い続け何かになろうとしています
楽しくなければ
そもそも無理ですけどね\( ̄︶ ̄*\))

コングラボードも
完全な指標とは思っていません
しかし半年前にはいなかった場所にいます
想像もできなかった
ただがむしゃらにノックし続けて
現在は
総記事数に対して
スキ率17%まで持ってきました
これは挨拶やお知らせなど
作品以外の記事もすべて含めた数字なので
完全な指標ではないと思っています
それでも不確かな自信と謙虚さを持ち合わせて
カタチにしていきたいと思ってます

『創作にたいする姿勢』
はじめた何も作れない頃から
商業化や売れるためを公言し
有言実行で着実に結果をだしてきました
一時も離さずスマホを握り続け
ほぼ24時間創作を続け
短文詩8割 音楽2割を中心とした活動で
『君といた100年』という物語の
世界観 イラスト
すべての記事を連動させ
半年間で388記事
『君といた100年』
という世界を少しずつ積み重ねてきました

今となっては読まれる方も増え
導線なども整ってきたので
世界観のつながりを読者様にも
体験していただき
提供できる環境になって
少しずつ浸透し
楽しんでいただけるようになってきたと思っています

初期のころは当然ですが
全く理解されず
理解されないものをつくり
自分の中で完結し
伏線やなるべく明かさないをモットーに
今のかたちまでもってきました

12340という名前や
全体で使っている名称の一つひとつにも
意味があります

これは現在も継続中で
『君といた100年』
の全貌を明らかにしないまま
詩 音楽 イラスト 歌詞 世界観
で構築し続け
ブレを出さずにつくっています

キャラクターのわずかな印象の違いや
世界観の交わり方ひとつで
作品全体に致命的なズレが生まれることもあります

これは
わたし自身の判断と責任による部分が大きいと思っています
開示や明言をしなかったことが裏目に出る場合もあると学び
必要なことを共有する大切さも感じました
なによりも時間を使ってくれる皆さんに
楽しんでいただける作品をつくるため

ネタバレを防いでワクワク感を生むため
そしてわたしのためでもあります
コラボやキャラ詳細
世界観の開示のタイミングや
軌道修正などを慎重に
行ってきました

勿論単独の記事でも楽しめるように
詩や音楽を切り離し
見つめなおして
本当にいいのかこれでを
繰り返してます
今でも投稿ボタンを押すときに
考えています

サプライズやクオリティの向上を命題に
記事の更新頻度を多くして
伝えることを軸に
反応がなかったものも振り返り
作り続けています

たとえコラボや情報の開示が
自分の予期しないタイミングになったとしても
物語の答えを出しても
出さなくても楽しませる自信があります

創作論でも書きましたが
ビッグマウスで奮い立たせることも必要
だけど
冷静に見る 自分の立ち位置を
不足してる色はなにかを

世界観や構造が
部分的に切り離せないからこそ
思考やコンテンツ設定 イラストを
軽く扱い 使うことは
わたしにとっての
すべてがなくなることと同じだと思っています

今後も愛され楽しんで頂くため
そして商業化を目指し続けるため
拡大成長するに伴い
予測ができないことや
温度感の違いによっての摩擦なども
起こりうると思って
今回はこのような内容をはなすことにしました

長くやっていけばいずれは話すことになると思い
少し硬い内容ですがお付き合いください<(_ _)>

『きっかけ』
わたしにとっては
どこかこのまま続けば
楽しみながらという考えがつよく
なぁなぁになっていたかもしれません

「質問箱の方針」
なぜこのことをこのタイミングなのか
それは質問箱を皆さんがはじめてることで
自分でもやってみようと思ったことがひとつ
世界観やサービス関連の質問があるかも
と予測してあらかじめ用意しとかないと
と思ったことです

『イラスト依頼』
もうひとつは有料化を考えはじめたことや
本当かどうかわからないですが
イラスト依頼が数件あったこと
既存の無料の方との差別化
購入された方などが出た場合の
不満点などを考慮するため

「無料活動で学んだこと」
あとひとつは無料でやっていたことで
失敗したこと
これは
現在支えてくださっている方や
コラボしている方についての話ではありません

取り組んでる姿勢や
コラボする方への心構え
尊敬の気持ちの差
熱量の差を伝えきれず
招いた自身の失態です
向き合い方や熱量に大きな差があるまま
モチーフを軽く捉えられ
事前の確認もなく使われていたことです
これは善意で使ったことであったとしても
同じことだと思ってます

わたしは
作品やブランドは 使う人の意図だけではなく
受け取る側の印象によって価値が
決まることもあると思っています
だからこそ
善意であっても
その表現が『君といた100年』や
KUJIKAの印象として受け取られる以上
ブランド全体に影響を与える可能性があります

わたしにとって
モチーフや世界観は
代わりのきかない創作資産です

だからこそ
コラボは
「仲が良いから」「思いがあるから」
だけでは成立しないと思っています
大切なのは
相手の作品がどのような考えで生まれ
何を大切にしているのかを理解しようとする姿勢です

自分の気持ちや勢いだけで進めるのではなく
相手の活動や積み重ね
自分自身の力量や立ち位置も含めて冷静に判断すること
そして
確認や報告が必要な場面では
誠意を持って向き合うこと

気軽な遊びとして行うのか
それとも作品として
長く育てていくことを目指すのかによっても
必要な責任は大きく変わります

わたし自身も
作品を記号として扱うのではなく
その方の世界観や活動を尊重し
自分が関わる以上は
相手の期待を超えるものを届けることを心掛けています

だからこそ
信頼だけに頼るのではなく
お互いの作品やブランドを守るためのルールや
線引きも必要だと考えています

無償で活動してきたからこそ学んだことや
信頼だけでは解決できないこともありました
そうした経験を踏まえ
今後の活動方針やルールを整理しておきたいと思いました

『質問箱でお答えできること』
もうひとつ大切にしたいことがあります
質問箱を始めるにあたっては
できる限りお答えしたいと思っています
ただ『君といた100年』の世界観や設定
今後の展開につながる内容、制作の根幹に関わる部分については
すべてをお話しできない場合があります

これは隠したいからではありません
読んでくださる皆さんに作品を最後まで楽しんでいただきたいこと
そして
時間をかけて積み重ねてきた創作資産や
ブランドを大切に育てていきたいからです
モチーフやキャラクター
イラスト 世界観には一つひとつ意味があります

だからこそ
すぐに答えを明かすのではなく
その時が来たら作品の中で届けたいこともあります
質問箱では創作の考え方や活動についてはできる限りお答えしますが
作品の核心や今後につながる部分については
『君といた100年』らしく余白を残していきたいと思っています

ここからは
今後の活動に関わる大切なお話です
『君といた100年』は、詩だけの作品ではありません
イラスト 音楽 歌詞 キャラクター 名称 世界観 モチーフ デザイン
そのすべてがつながる一つの作品です

KUJIKAという名称やクジラを軸にしたモチーフ
KUJIKA Jewelry そこから派生するKUJIKA cafeをはじめ
『君といた100年』へつながる世界観は
12340としてわたしが構想し積み重ねてきた創作の根幹です

もちろん
その過程で多くの仲間との出会いやコラボ アイデア
きっかけによって
新しい表現や作品が生まれたことには心から感謝しています

そのため
協力やコラボから新しい表現が生まれた場合でも
『君といた100年』の根幹となる世界観やIPと
その上に積み重なった表現は分けて考えていきたいと思っています
だからこそ
お互いの創作を尊重し
良い関係を続けていきたいと思っています

一方で
活動が広がり 有料コンテンツ 依頼制作 商業利用
グッズ化などが関わるようになれば
権利や利用範囲を曖昧なまま進めることは
お互いのためにも避けたいと考えています

どこまでが共同で
どこからが12340の創作資産なのか
誰が発案し
誰が制作し
どの部分を共同で育てたのか

そうしたことは
必要に応じて確認しながら進めていきたいと思っています
これはわたしだけのためのルールではありません
コラボしてくださる方の創作や活動
そして応援してくださる皆さんとの
信頼を守るための考え方でもあります

『君といた100年』は
すべての作品が一つの世界につながっています
そのため 一枚のイラスト 一人のキャラクター 一つの名称 一つの企画であっても
作品全体のIP価値やブランド価値に関わるものになります

無料での活動や交流については
これまで通り
お互いを尊重しながら楽しめる距離感を大切にしていきます

『プロデュースと創作コストについて』
現在
プロデュースという形で関わっている
ぴょんちゃんについても
わたし自身の意思と責任で関わり
進めています
ここでいうプロデュースは
作品を見て感想を伝えたり
少し助言したりするだけのものではありません

世界観の設計や補強
サムネイル制作
記事構成 文章のブラッシュアップ AI活用 プラットフォームの運用
読者導線 ブランディングなど
作品が読者へ届くまでを総合的に支えることだと考えています

キャラクターや文章
発想は本人の力です

一方で
それを読者へ届けるための世界観設計や見せ方
導線づくり 企画やコラボの際のバックアップ
継続的な改善は 別の技術だと考えています

実際に
わたしの記事や読者から作品への導線をつくり
世界観に合わせたサムネイルの提供

記事構成や運用方法の改善を重ねることで
彼女自身の努力や文章力
キャラクター原案やイメージ
こういう方向でやりたいという世界観を含めて

2カ月弱の間に
読まれる機会や反応
活動の広がりは大きく変化しました

だからこそ
プロデュースも一つの創作であり
その成果を形づくった重要な役割の一つだと考えています

これは彼女自身が活動しやすくなるように
わたしが積み重ねてきた技術や経験
読者導線や世界観を活用しながら
本人の持つキャラクターや文章の魅力を
より伝わる形へ整えていくための考えです

今後どのような形で活動を続けていくのかも含め
本人の意思を尊重しながら
話し合って進めています

創作には
完成した作品だけでは見えないコストがあります
▼活動の原点から積み重ねてきたことや
頭の中にある考えの一部をこちらに書いています
12340流 0から文章力 地力をつけ世界観構築へ 本当に超えたい人へ 投稿に耐える③
企画を考える時間
何度もつくり直す検証
記事の添削や反応の分析
公開後の改善や導線の調整など
そこには多くの時間と技術 経験が使われています

信頼関係があるからこそ
自分の時間や技術
読者様との接点 これまで積み重ねてきた信用や
ブランドまで提供しているということです
そのため
有料コンテンツ 依頼制作 商業利用などへ発展する場合には
誰が何を担い どれだけの制作コストを負担し
どの価値を提供してきたのかを
曖昧にしたまま進めることはできません

役割や作業量 責任 制作コスト
そして提供しているブランド価値が異なる以上
収益や権利を一律に半分ずつと考えるのではなく
まずはそれぞれが担った役割を整理した上で決めるべきだと考えています

この考え方は
もちろんわたし自身にも同じ基準で適用します
これは利益だけの話ではありません
創作に費やした時間や技術 責任
そして積み重ねてきた信用を正当に扱い
作品の価値を守るための考え方です
善意だけで続けてしまえば
責任感が強く「相手のために」と動く人ほど
多くの負担を抱えることになります

善意だけで線引きを曖昧にした結果
大きな負担につながった経験があります
その経験があるからこそ
創作でも同じことを繰り返したくありません

だからこそ今は
信頼していないから線を引くのではなく
長く良い関係を続けるために
最初から役割 権利 利用範囲
対価を確認することが大切だと考えています

これは誰かを疑ったり
距離を置いたりするためではありません
お互いの創作と権利を守り
応援してくださる皆さんや
有料コンテンツをご利用くださる方
制作をご依頼くださる方にも責任を持つためのルールです
これからも作品を守り
関わる方の権利を守り
応援してくださる皆さんとの信頼を守るために
この考え方を大切にしていきます

作品も人とのご縁も
どちらも長く育てていきたいと思っています
『追記📍』②苦渋の決断
来年やこれからにむけて
堺がなくなり
難しくなってきたので改めて考えました
正規の物語と違う方向にずれないように
イメージを固めつくっていきたいからです
悩みました
コラボを曖昧なまま積み重ねると
どちらのものの扱いかわからなくなり
自身のコンテンツ拡大が難しいと判断しました
揉めそうな要素を減らすためです
【追記:コラボレーションおよびIP(知的財産)の利用規約】
今後の商業化・外部展開(YouTube、配信、グッズ化等)の本格化に伴い、世界観の一貫性を守るため、以下のルールを厳格に適用いたします。
事前承諾の必須化
『君といた100年』に登場するキャラクター、ロゴ(クジラマーク)、および「KUJIKA cafe(カフェテラス100号)」を含むすべての名称・設定を用いた創作物を公開・使用する際は、必ず【執筆・制作を開始する前】に、12340による世界観の監修(事前承諾)を必須とします。事後報告での公開、および公式と誤認される表現は一律でお断りいたします。権利の帰属と分配について
当サークル(12340BRAND)の原作・世界観をベースにしたコラボレーションにおいて、世界観の根幹、キャラクター、およびロゴの著作権は100% 12340に帰属します。制作されたコンテンツの権利分配(50:50等の要求)については、原作・プロデュースの比率を考慮した商業基準に則り、個別の事前契約がない限り適用されません。
最後まで読んでいただき
ありがとうございました
また次の記憶でお会いしましょう
▼よろしければ他の作品もご覧ください
はじめての方へ|7.6更新①|楽曲・物語 の更新情報|君といた100年の入口

Written by : 12340
Produced by : 12340
Executive Producer : 12340
KUJIKA World Records
© KUJIKA World Records

12340: All in One
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いただいた応援は次の物語になります。
今もコーヒーをのんでいます。
12340