伸びない方の共通点|本当に超えたいのに苦しんでる人、書くこと 晒すことに悩んでる方へ②
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前回に引き続きになりますが
続けたいけど続かない理由
読まれないこと
そして評価されないことに悩み
進み方がわからない創作したい、記事をつくりたい方向けに
踏み込んだわたしなりの解決策を
書いてみようと思います
まず重要なことから先に
この記事は強めの言葉や
わたしの視点が多く含まれています
心の優しい方はどうぞ
他の記事をご覧ください
今回は一歩踏み込んで書きます

先に答えです
伸びない方の共通点
時間や思いをかけてないものは見抜かれていること
スキやコメントなどをなれ合いだと思っていること
0→1をつくるものだと思っていること
反響以外をみてないこと
自分の達成目的と感情が混同してること
改善の仕方がわからないと止まっていること

時間や思いをかけてないものは見抜かれていること
これについては
気が付くと思いますがわたし自身もそうですが
他人と比べた時足りないと感じますよね?
このまま出してもな…とか
思いはあってもそもそも基礎力がないとかで不安になる
そのまま投稿しない流れに
そしてその後の行動が大事です
そこで止まる人と調べる人練習する人に分かれます
読者の方もこれだけコンテンツがあるのですから
すぐに感覚でわかり見抜かれます
タイトルも大事なのですが最初は難しいと思います
これは気休めとかではなく
わたしもそうでした
勿体ないと感じる部分は
とくに多いのがサムネイルです
これはセンスもありますし
見てきたものや影響を受けたものが
色濃く出ます
じゃあ手詰まりじゃん
と思う方も居ると思います
ではそれがない人はどうすればいいか
単純なことでたくさん見ることです
感性を磨く事、これは気が滅入ったときでも
見るだけなのでさほど時間はとりません
せめて自分のジャンルの人の中でも
影響力がある人や自分より少し上の人を参考にみましょう
注目すべきは色や文字配置です
多くの読まれない方を見ると
色が暗い、意味がわからない、自分色を出しすぎ
ここら辺が多く見受けられます
まず何よりも読んでもらえるものにしなければ
いいも悪いもありません
本屋に行くとわかりますよね
たくさん本が並んでいる中
あなたはどのような本をとりますか?
色ですか?文字で分かり易いものですか?奇抜なデザインですか?
正解は個人差があってもどれもとなります
つまりサムネイルで損をしている可能性が非常に高いです
例です
これはわたしの作品です
極端な例ですがどちらを選びますか?


二番目はたしかに世界観があったりしそうですが
伝わりにくいですよね、そして暗い
この段階で手に取る人は限られます
その中でさらにリピーターが出る確率はさらに下がります
余程、内容が凄くない限りは
特にタイトルなどで勝負できないうちはサムネイルはかなり効果的です
時間をもっともとるべきです
世界観が固定されていればどちらを出しても大丈夫でしょう
この見分けが甘いことが多いです
ご飯屋さんなども基本的に明るい所がおおいですよね?
安心して食べれるのを視覚化している
逆にバーなどはゆったりとできるように
少しやわらかい暗めな照明になってる
つまりあなたという看板です
手を抜けば抜くほどそうみられます
これは文章の中身や性格、実績や経歴でカバーできますが
わたしのように未経験からすると何もありません
ですので非常に重要です
スキやコメントなどをなれ合いだと思っていること
これはダイレクトに聞きます
あなたは何もしない人にありがとうと言いますか?
わざわざスマホで文字を打ちますか?
それが答えです
あとスキ交換も面倒なときはしませんよね
そして膨大な人ほど選びます、選ばれています
これは繋がりや感謝、読者の方に対する姿勢です
これがあることで支持されるのです
わかりやすくいうと
クラスで誰か実行委員を推薦するときに
大抵一部の人にあつまりますよね?
これは皆みてないようで見てるんです人柄や姿勢を
noteの同じジャンルの中でも姿勢が見える人を支持する
スキを定期的に押す、コメントするは社交辞令の部分もあるかもしれません
それでも長くは続きませんよね、メリットないですから
つまりそれすらも引き込む作品や姿勢ということです
日々のお知らせや作品は自分本位に偏ってませんか?
わたし自身もやりすぎたかもと反省したら
日々修正してまだまだ勉強中です
0→1をつくるものだと思っていること
これは多くの人が勘違いしている所です
これだけの歴史がある文学などにおいて
新しいものを発見する方が難しいです
ではなんで0→1なのか
これは視点が入ってるからです
多くは切り口が見たことないものです
しかし実際には
有名ではない誰かがやっていたことで知られてないだけ
タイミングやそこまで続かなかった人の考えや
過去にあるものがほとんどで
実現するまで実行に移せる人や探求できる人がいなかったこと
注目される世界の情勢ではなかったこと様々な要因があります
これはよくカラオケにいくと異様にうまい職場の同僚とかたまにいますよね
でも本人は歌手になる気がない
気が付いたら同僚に似てる歌声の人がメジャーデビューしてるなんてこともあります、まだ見たことないなどと言われて
なので0→1をつくることと考えるのではなく
自分の視点をいれることが近道になります
他の人を参考にヒントがあるかもしれません
しかし創作に慣れない時はそちらに引っ張られがちで
二番煎じになりやすいです
なのでまずは何を誰にどういう視点で届けたいか
これがタイトルやサムネイルの制作する際の思考にダイレクトに影響して
あなたの活動を助けます
反響以外をみてないこと
これは先程の話に近いですがスキは視覚化されてる情報です
例えばです

この画像を見てかわいいと思った方
スキおしたり、コメント書きますか?
つまりそういう事です
ほぼ何も起きません、しかし少数でもいるかもしれない
これを感じ取って修正できるかどうかです
閲覧数が少ないという事は
そもそもタグがあってない、サムネイルやタイトル、姿勢が定着してない状態でテッシュ配りをしている状態です
面識がない人にひたすら会社名も言えず配ってる状態です
これだと怪しまれて受け取ってもらえませんよね
いつまでたってもバイトが終わりません
芸能人がテッシュ配りしてたら人だかり凄いですよね
これはもうその人だってわかるのと
行ったら何が起こるかわかるから
人が集まるわけです
スキあるないはモチベーションや周りからの見られ方に勿論影響はあります
しかし重要なのはフォロワー数が多いからとかではなく
いかにずっと見てもらえる人を増やせるかです
万フォロワーの人はそれを保ちながらやってるわけですね
置き換えると
50人フォロワーでも50スキ最大つくわけです理論値では
目先の100フォロワーよりも
アベレージを10とかに設定してやってみると
気が付いたら伸びていきます
見えないものと見えるものを知ることが大事です
自分の達成目的と感情が混同してること
多分ですがこの項目が一番ネックかもしれません
わたしの考えだけなので間違ってるかもしれません
優先順位とわたしは言ってますが
やりたいこと
なりたい自分
悩む
だめだな
やりかたがわからない
周りは凄いな
さてこれらを並べた時にあなたの優先順位はどれでしょうか?
わたしの場合は未経験、読書経験ほぼなし、文章プラットフォーム経験0
、SNS知識及び利用経験ほぼ0だったので
やりたいこととなりたい自分が優先度高いです
つまり他四つがよぎっても動き続けます
これは感情と達成目標が切り離されてます
経験がないことが何もならないことを知っているからです
多くの場合感情が露骨に見えてしまうのと
書いてしまってブランディングを下げてる方がいます
共感系やその性格を出していく記事ならいいですが勿体ないです
例えば
家を建てる時に
不安そうに教えてくれる知識ある方と
大丈夫です任せてくださいと教えてくれる知識ある方の記事
どちらを見ますか?買いますか?
これは前述したサムネイル、姿勢などにも通ずるところです

改善の仕方がわからないと止まっていること
これは
自分の達成目的と感情が混同してること
でもあった優先順位が関係しています
なりたい自分なのか感情なのか
冷静に見ると矛盾しているのが分かると思います
足りないものを見ず感情優先になり目標が最下層に設定されてる
これではやってる意味に
悩み落ち込みやりかたがわからなくなるのも当然です
創作や世界観など以外は専門外ではありますが
わたしが実際にやってきた感じてきたことの一部です
お気を悪くされた方がいたらすみません
わたしもなりたいものがあったときに
断念した時壁になったのはやはり優先順位と熱量でした
前回のお話とあわせて整理すると
これからやっていくこと、さらに踏み込んだ話がみたい
なども出てくるかと思います
わたし自身も悩みながら進んでいます
信じて出し続けること
迷ってもいい
また次の記憶でお会いしましょう
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5.11『花束にして』
作品の世界観をより深く描き出した、新ビジュアルに刷新しました。
歌詞と音楽を近日公開

Artist : 九時河 青 (Ao)
Written by : 12340
Produced by : 12340
Executive Producer : 12340
KUJIKA World Records
© KUJIKA World Records

(Kujikawa-san no Irobusoku)
[ Member ]
Guitar & Vocal : 九時河 青 (Ao)
Guitar : 赤九名 否 (Ina)
Bass : 九九 蜂葉 (Hatiha)
Drums : 行九名 (Ikuna)
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12340