안녕하세요 커피 한 잔 こんにちは、コーヒー一杯
今日のDuolingoはイタリア語でした。

頑張ってください運動

組織に於けるメンバー数
アウトローのジンさんの記事で組織について改めて考えています。人がみえる構成人数は3人~4人に納得です。
体験的な扱える言語数3〜5と重なります。私はこれをニンゲンの認知システムからくる仕様だと思っています。日本語、英語、韓国語、台湾華語でちょうど良いです。
歌と言語の関係は、だし昆布さんのこの記事が的を突いています。
私は、歌と言語とが交わる「交差域」について、人それぞれがもっている比重があって、そこを掴むために、いろいろと読書をしている、のかもしれない。
建設現場へのヒューマノイド型フィジカルAI。開発費に何億もかかったとしても、「量産」できればペイできる。テスラさんがやろうとしていることですね。ブルーカラービリオネア現象は終わりますね。
外国人を一時的な働き手だと解釈していると、人が足りないならロボットでいいじゃん!ってなる。おそらく、そうなるだろう。ロボット産業の折り込みで日経平均はあがるだろう。
しかし、働き手がロボットになる現象の本質は、ニンゲン独自の創造性が求められることである。これが生存に繋がる。
ここでニンゲン独自の創造性とは、実は個人だけでは得られないのだ。歴史では便宜上、個人名をつけて「発明」とするから、ある天才が世の中を変えたのだと思っている人たちが多い。余談だけど、この思い込みがメシア信仰にも結び付く。
だが、聖人の教えが時間とともに揉まれていく過程でエッセンスを眺めれば、その思い込みが間違いで、ある天才の周囲の人々や当時の環境がその「発明」の原動力だったのだとわかる。人間は社会性動物なのだとわかる。
天才に投資することは直接的で大事だが、人々と環境を切り捨ててはだめなのだ。社会の構造をささえる人たちも間接的に育てることが大事なのだ。
そして、原動力は均一な構造からは生まれにくい。つまり、外国人は働き手ではなくて、アイデアを共進化させるためのパートナーだということなのだ。
