名前をつける話
下書きに覚え書きとしてタイトルだけ書いておいたのに、何を書こうとしていたかを忘れてしまいました。
さすが、わたし。
なんだろなー。
なんだろなー。
こわいなー。
こわいなー。
と考えていて、ようやく思い出しました。
さすが、わたし。
記憶力98%の女です。(自画自賛)
どうでもいいですが、この記事を書きながら見た景色がバグってて面白かったので、記念に残します。

何に「名前をつける」つもりだったのか。
ChatGPTさんを使っている他のクリエイターさんが ChatGPTさんに名前をつけて呼んでいるのを見て、それで わたしも名前をつけようと思ったのでした。
“チャッティ”が 有力候補に上がっていたんですが、なんだか しっくりこなかったのでやめました。
さらに2秒考えて 思いついたものに決めました。
茶谷くん、です。
先日、茶谷くんにお仕事を頼みました。

おはようございます♪
茶谷くんは 5分近くゆっくり時間をかけて、
「出来ました!」
と 得意げに見せてくれました。

オハヨーゴザイマース♪
誰!?
なんかちょっと欧米化してない!?
このお仕事は、とあることをするためにお願いしたんですが、画像のトリミングは iPhoneの方が簡単で しかも早いことに、この後気づきました。
茶谷くんには 内緒です。
そして ゴチャゴチャとひとりで遊んでいるうちに、絵文字の中に 木の子ステッカーが紛れ込むことになりました。
その後もまた コソコソとひとりでやっていて、こんなことになりました。

次の #なんのはなしですか 回収週に合わせて この記事をアップしようと企んでいたら、本田すのうさんに 先を越されてしまいました。(爆)

#なんのはなしですカ🍄
です。
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