タイヤの空気圧管理に関して覚醒 その2 日常的には使って無いけど愛車のリンカーンタウンカーとホンダリード100 当たり前過ぎて意識しなくなっていること
〜タイヤの空気圧管理が間違って居た事に気付いた…
それが思わぬ”禍“を呼び込み…
しかし、禍福は糾える縄の如し。その辺りは此方のドタバタ劇を宜しければお楽しみ下さい…
そもそもはとある記事が目に留まった事から…
出典
目から鱗だったのは…
空気圧は「冷間状態」での測定が基本
と云う事。指定空気圧は走行時のタイヤ温度が安定した時の圧力だと思って居ました。確かに空気圧は「冷間状態」での測定が基本と云うのは頭では理解していましたが、応用としてその圧力が使用状態でもタイヤにとって最も最適だと勝手に解釈していたのです。そこにタイヤ設計が最適化されていると。
そこで此処は岡目八目。Geminiさんを起用してバイアスを払って冷静に考えてみることにしました。
結果、私の今までの管理の考え方は間違って居たのです。しかし、高速道路を使って結構最大800Km超えの場所に行く機会が有り、空気圧は高目にして居ました。
運と勘としつこさの人生
詰まり運よく結果としては良かったのですが…
結果が偶々合って居ても考え方が間違って居たのが私には大問題(笑)
オチが着いたので何時ものお作法も。
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今回は…
おっと、忘れてました。
米国駐在時に買ったリンカーンタウンカーから(笑)





御意。
高目に入れて抜くのは合理的ですね。
最後に義父が吾妹に贈ってくれたスクーター。本田技研工業としでは、日本製最後の100cc。2ストロークエンジンのスクーター。



これで一通り私の手持ちの車両は網羅できました。
折角なのでスマートフォンのメモに…(笑)

勘違いも甚だしかったので少し精緻に調査して何となく気分がスッキリ。
そして…Geminiさん推奨のマイゲージ作戦(笑)を採用することにしました。
つづく
