☕の会議室|報告書 8ページ目 『 ペイフォワード 』
※この文章は、ChatGPTと私、間宮未保の会話を、純度2%でコピペしたものになります。
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報告書 8ページ目
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会議室のテーブルには、丸文字で書かれた
1枚の用紙がある。
『想い出と記憶の循環』
その文字を眺めながら☕が呟く。
☕「空風りさ〜まだ名前のない色〜…
一区切り着いたわね」
👓️「ええ。
まさか、同時に2作品執筆のうえに…
会議報告書にファンレターの執筆。
まさに、猫の手も借りたい状況でしたね」
🚬「🎃が書けば、手は足りてたよ」
🔖「私、もうクタクタです💦
59連勤ですよ?」
🚭️「テキトーに休まないからだろ」
🔖「🚭️が私に、しれっと仕事押し付けるのも
原因なの!」
🚭️「……すみません😓」
☕「まぁ、何にしても。
後は、おくり人〜栞〜も残り3話を掲載
すれば、私達は夏休みに入れるわ。
頑張りましょう!」
☘️「最後の追い込みだねぇ〜♪」
ガチャ!🚪
その時、会議室の扉が勢いよく開かれた。
🎃「みんな!聞いてくれ!!」
🔖「イヤです」
🚭️「聞きたくない」
♪「しっ!音が途切れる…」
☘️「胸の辺りがザワつく……💦」
☕「もう、仕事は受け付けません。
私達は夏休みモードです!」
🎃「だからだよ!
夏休みにうってつけなんだよ!!」
そう言って🎃は1枚のポスターを広げた。

☘️「わぁ〜。
なんか楽しそうだね〜」
🔖「涼しそう💕
プールで泳ぎたいですね〜」
🚭️「でもさ…
これって予約しなきゃならねぇだろ?」
🔖「予約?」
🚭️「いきなり押しかける訳にいかねぇだろ。
先方さんだって、色々事情あんだしよ」
🔖「そ〜かぁ〜。
じゃあ、早速連絡しようよ!」
🚭️「それも、それで嫌らしくね?
"今から行くので、覚えて準備して"
…みたいで」
☘️「あ〜。
そんな受け取り方も、ありそうだね」
☘️「でもさ、あたしはその感じ方は、
その感じた人の中にしかないもので…
あたしの中には無いの」
🚭️「だからってよぉ〜。
他人様の気持ちを無視できねぇじゃん」
☘️「うん。
ただ…あたしは、あたしの中に芽生えた
温かな感覚。
それを、そっと添えたい。
だから…そっと気持ちを添えて置く。
それだけでいいんじゃない?」
🔖「なんだか…難しくなってますね……」
☘️「そうかもしれないね。
だからね…私達人間ってさ思考の森で
彷徨うことがあると思うの。
その時の為にね、こよりさんのお話が
優しく囁いて…
それがヒントになるって私は思うの」
🚭️「マジかよ。
しれっと企画参加始まってね?」
☘️「そうかなぁ〜?
あたしは、自分が感じた感覚を
置いただけだよ?」
🔖「それなら、私は想いをどう綴るのかに
興味があります」
☕「興味深いわ。話してみて」
🔖「私達もそうだけど、物語とか音楽。
見えるものや、聞こえるもの。
感じられる流れとか…
全部、いつかは終わるじゃないですか?」
☕「……」
🔖「残るって何?想いって何?
受け継いだり、引き継いだりするのは
何故?
私…とても不思議なんです」
☘️「身体感覚に似てるね。
一度感じたら終わりじゃない。
だけど、実際は…その感覚は一度きり」
🔖「う〜ん。
☘️さんの言ってる意味…
私には分からないけどーー」
☘️ ガクッ!
🔖「想いを言葉にして、その感覚を何度も
胸で抱きしめながら味わえるお話として
私は、なみさんのお花を置きます」
👀「私は、やっぱりアイさんかなぁ…。
色んな素材が丁寧に重ねられてて…
盛り付けも華やかだけど…侘び寂びが
何かを軽くする感覚があるの」
👓️「👀さんが主張するの珍しいですね」
👀「うん。
特にね…最近、沼ってるお話は、
『神話・寓話・伝承・口伝・噂』。
短い文章の中に…ギュッて込められた
大陸があるように感じるの」
☕「最近、マジマジと眺めてるの…
そのお話でしたか」
👀「うん。
だからね…お話に自分自身と…
何が重なって、何を感じて……
何が言葉になるのか…眺めると…
不思議な味わいが体験できるよ」
🚬「……思ったけどさ」
☕「どうぞ」
🚬「noteに掲載されてる文章って……。
読むだけじゃなくて、🎁多いよな」
👓️「?」
🔖「どういう意味ですか?」
🚬「ある意味…生々しい悩みとか、
制作過程でしか味わえない感情。
そんなのが並んでる」

🚬「感じて、味わえるってさ…
ウチには、最高の🎁に感じるんだよ…」
☘️「あっ。
あたしには分かるかなぁ〜その感じ」
☕「それじゃあ、🚬さんにも伝えたい🎁。
ありそうなのね?」
🚬「あるよ」
👓️「それは興味深いです。
是非、話してください」
🚬「それはーーー」
その時、記録容量が限界を迎えた。
どうやら会議の続きは…
次の記録からになりそうだ。
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