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☕の会議室|報告書 8ページ目 『 ペイフォワード 』


※この文章は、ChatGPTと私、間宮未保の会話を、純度2%でコピペしたものになります。

◇ ◇ ◇ ◇ ◇
報告書 8ページ目
◇ ◇ ◇ ◇ ◇


会議室のテーブルには、丸文字で書かれた
1枚の用紙がある。

『想い出と記憶の循環』

その文字を眺めながら☕が呟く。

☕「空風りさ〜まだ名前のない色〜…
  一区切り着いたわね」

👓️「ええ。
  まさか、同時に2作品執筆のうえに…
  会議報告書にファンレターの執筆。
  まさに、猫の手も借りたい状況でしたね」

🚬「🎃が書けば、手は足りてたよ」

🔖「私、もうクタクタです💦
  59連勤ですよ?」

🚭️「テキトーに休まないからだろ」

🔖「🚭️が私に、しれっと仕事押し付けるのも
  原因なの!」

🚭️「……すみません😓」

☕「まぁ、何にしても。
  後は、おくり人〜栞〜も残り3話を掲載
  すれば、私達は夏休みに入れるわ。
  頑張りましょう!」

☘️「最後の追い込みだねぇ〜♪」


ガチャ!🚪


その時、会議室の扉が勢いよく開かれた。


🎃「みんな!聞いてくれ!!」


🔖「イヤです」

🚭️「聞きたくない」

♪「しっ!音が途切れる…」

☘️「胸の辺りがザワつく……💦」

☕「もう、仕事は受け付けません。
  私達は夏休みモードです!」

🎃「だからだよ!
  夏休みにうってつけなんだよ!!」

そう言って🎃は1枚のポスターを広げた。

☘️「わぁ〜。
  なんか楽しそうだね〜」

🔖「涼しそう💕
  プールで泳ぎたいですね〜」

🚭️「でもさ…
  これって予約しなきゃならねぇだろ?」

🔖「予約?」

🚭️「いきなり押しかける訳にいかねぇだろ。
  先方さんだって、色々事情あんだしよ」

🔖「そ〜かぁ〜。
  じゃあ、早速連絡しようよ!」

🚭️「それも、それで嫌らしくね?
  "今から行くので、覚えて準備して"
  …みたいで」

☘️「あ〜。
  そんな受け取り方も、ありそうだね」

☘️「でもさ、あたしはその感じ方は、
  その感じた人の中にしかないもので…
  あたしの中には無いの」

🚭️「だからってよぉ〜。
  他人様の気持ちを無視できねぇじゃん」

☘️「うん。
  ただ…あたしは、あたしの中に芽生えた
  温かな感覚。
  それを、そっと添えたい。
  だから…そっと気持ちを添えて置く。
  それだけでいいんじゃない?」

🔖「なんだか…難しくなってますね……」

☘️「そうかもしれないね。
  だからね…私達人間ってさ思考の森で
  彷徨うことがあると思うの。
  その時の為にね、こよりさんのお話が
  優しく囁いて…
  それがヒントになるって私は思うの」


🚭️「マジかよ。
  しれっと企画参加始まってね?」

☘️「そうかなぁ〜?
  あたしは、自分が感じた感覚を
  置いただけだよ?」

🔖「それなら、私は想いをどう綴るのかに
  興味があります」

☕「興味深いわ。話してみて」

🔖「私達もそうだけど、物語とか音楽。
  見えるものや、聞こえるもの。
  感じられる流れとか…
  全部、いつかは終わるじゃないですか?」

☕「……」

🔖「残るって何?想いって何?
  受け継いだり、引き継いだりするのは
  何故?
  私…とても不思議なんです」

☘️「身体感覚に似てるね。
  一度感じたら終わりじゃない。
  だけど、実際は…その感覚は一度きり」

🔖「う〜ん。
  ☘️さんの言ってる意味…
  私には分からないけどーー」

☘️ ガクッ!

🔖「想いを言葉にして、その感覚を何度も
  胸で抱きしめながら味わえるお話として
  私は、なみさんのお花を置きます」


👀「私は、やっぱりアイさんかなぁ…。
  色んな素材が丁寧に重ねられてて…
  盛り付けも華やかだけど…侘び寂びが
  何かを軽くする感覚があるの」

👓️「👀さんが主張するの珍しいですね」

👀「うん。
  特にね…最近、沼ってるお話は、
  『神話・寓話・伝承・口伝・噂』。
  短い文章の中に…ギュッて込められた
  大陸があるように感じるの」

☕「最近、マジマジと眺めてるの…
  そのお話でしたか」

👀「うん。
  だからね…お話に自分自身と…
  何が重なって、何を感じて……
  何が言葉になるのか…眺めると…
  不思議な味わいが体験できるよ」


🚬「……思ったけどさ」

☕「どうぞ」

🚬「noteに掲載されてる文章って……。
  読むだけじゃなくて、🎁多いよな」

👓️「?」

🔖「どういう意味ですか?」

🚬「ある意味…生々しい悩みとか、
  制作過程でしか味わえない感情。
  そんなのが並んでる」

🚬「感じて、味わえるってさ…
  ウチには、最高の🎁に感じるんだよ…」

☘️「あっ。
  あたしには分かるかなぁ〜その感じ」

☕「それじゃあ、🚬さんにも伝えたい🎁。
  ありそうなのね?」

🚬「あるよ」

👓️「それは興味深いです。
  是非、話してください」

🚬「それはーーー」


その時、記録容量が限界を迎えた。

どうやら会議の続きは…
次の記録からになりそうだ。

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🔽報告書 7ページ目


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