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第6章 《自立の一歩》 目次

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各話の重さ    🔥1〜5
閲覧注意の記事🔴
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家から抜け出しても、それでも残る昔の私。
あの家の私を消したくて、
初めて「自分で生きる」ことを考えはじめる。
働くこと、稼ぐこと。
何も解決していなくても、人生はここから少しずつ
動き始めていた。
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【進学後①】 それでも巣食う、昔の私
01| 目を閉じてシャンプーできた日
02|立つ鳥跡を濁さず  🔥2
03|また違うものが届いたライトグリーン  🔥2
04|私は自分を消すルールを書いた 🔥1
05| 疑わなくていい人
06|生まれ変わった私
07|洗顔フォーム、5000円。
08|正解を言えない私の役割
09| 理由が、欲しかった
10| "はいと言った、理由
11| 優しくされるほど、嫌われる気がした  🔥2

【進学後②】もう繰り返したくない
12|呼び出し  🔥2
13|働くということ
14|テリーヌと居場所
15|一生分の牡蠣 🔥2
17|泊まり込み
18|通用する私
19|36円と母の当然  🔥3
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