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春の月は運を渡るかのように

こういった不自然な意味でもありますよね、運の月

青ざめたような夜空には人間を見つめているお月さまが微笑んでくれているかのように
私はいつだってお月さまを眺め返しています
新月と満月のあいだとなる、3月末期のお月さま

既に移り変わりとして、不安定な時期になります
今回は、紫吹はるさんのnote記事を参考させて頂きました
紫吹はるさん、ありがとうございます

月を渡る、とても素敵なnote記事でしたので
是非、ご覧になってください
こういった、小説として教訓もお話し自体も学びやすくなってます

本日、3月24日は未来を強くする日にちなんで
運を強くするのに、月の向こう側に渡りたいという
ワタクシならではの発想にてアイディアが頭に遮るようなのですから

以前、若菜の架空人物としてのモデルさん
悪友さんなのですが、今でもはっきり性格、声まで覚えていて
日夜、それでも交流関係として馴染んではいました
そんな悪い一面だけではなく、人間こういった一面もあるんだねと長い目で見てましたが

冷たいような人間なわりには、やはり優しさなどは
全く感じさせないのですよね
そこが悪友さんのさりげない魅力なのかも知れません
月の光を浴びたような、狼のような人間なせいか
豹変するのが逆な一面も見られることも多かったのです
月日が経ち、1ヶ月後の月という月を渡るかのような
わたしからすれば、月日を渡るから人間って
運を渡るようなのかな、それはお互いなのでしょうか
運は他人が運んでくるかのように、月の運って時の流れにより、人間が馴染みやすくなるものなんですね
相手にとっても、それはお互い様かも知れません
月を渡るように、1ヶ月2ヶ月3ヶ月
自然に逆らわずに月日が解決してくれたのでしょうか
現実から離れたようで、架空のステージに辿りついたような
そういった、紫吹はるさんのnote記事が面白く勉強になり私も小説書いてみたいと思いました
寒かった春の月が楽しんで眺められそうです

月を渡っていきたいです
そうなんです、るーちゃん仲間の皆様方

noteの沼へようこそ、noteの沼ありがとうございます
るみるみ、ありがとうございます
3月24日、未来を強くする日を感じていれば
どんなに冷たいような試練があっても、嬉しく
楽しく強くしていきたいと思いますから
春に向けて未来を強く、長い月日にチャレンジしていきたいですね

紫吹はるさん、ありがとうございました
私も、詩と小説にもチャレンジしていきます

渡瀬晶江のエッセイ作品でした




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