余白から始まる静かな神話
余白さんの記事はこちら🌙✨
読み終えた後、静かに何かが残る文章です。
もう一つ余白ちゃんの自己紹介はこちら
余白さんの記事を読んでいて、
ふと思った。
人は、
何かを強く語られた時よりも、
「言葉にならなかったもの」
に触れた時の方が、
深く心が動くのかもしれないと。
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静かな文章。
押しつけない言葉。
余白のある世界。
そこには、
「こう思ってください」
ではなく、
“あなたはどう感じましたか?”
という、
小さな扉が置かれていた。
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私はこれまで、
宇宙や魂、
光と静寂の世界を、
物語や詩として綴ってきた。
けれど最近、
少しずつ感覚が変わってきている。
特別な世界へ飛ぶのではなく、
日常の中に、
静かに神話が滲み出している。
そんな感覚。
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朝の光。
風に揺れるカーテン。
湯気の向こう側。
空を見上げた瞬間。
何気ない日々の中に、
確かに存在している
“言葉になる前の感覚”。
余白さんの記事には、
そんな静かな気配が流れていた。
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強い言葉ではなく、
静かな余白。
説明ではなく、
感じる空気。
そこに、
私は深く共鳴した。
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もしかしたら、
本当に大切なものは、
語られた部分ではなく、
その間にある
“余白”
なのかもしれない。
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静かな世界の中で、
魂は少しずつ、
本来の記憶を思い出していく。
そんな気がしている。
余白ちゃんの夢祭り企画を見つけたのは
はるねずみさんのこの記事↓
夢を語り、
夢に向かって、
ちゃんと歩き出している余白ちゃん。
その姿に、
私はとても心を動かされました✨💖
夢祭り企画、
参加させて頂きました。
素敵な企画を、
ありがとうございます✨
