おまたせしました、カオナシさん。
昨日、カオナシさんがまた面白そうな記事をあげていました。
「完全な“無”とは何か?」
にょーーー!!
なんでしょう。
難しいですね。
思考の無でしょうか、
空間の無でしょうか、
全部ひっくるめての無でしょうか、
ぐるぐるしますね、
ぐるぐるしちゃうやつですね!
そして、チラリと見える【無料】の無。
あ、間違えた。
【無料】の文字。
家族に内緒でnoteをやってる手前、noteで課金は致しませぬ、と心に決めている私。
無料嬉しい✨
ありがとう、無料✨
「完全な無」これ即ち「無料の無」也。
なんつって〜。
と、小袖ふりふり入っていく。
いつも通り、これまでの経緯などリンク付きで懇切丁寧説明してくれてるカオナシさん。
ふむふむ、なるほど、そうなのねん
と読み進める。
と、出てきました。
気になっていた無料診断への扉が、
もちろん、こちらに飛んで読みました。
■ STEP 1:問い
次の問いに答えてください。
👉 「“完全な無”を説明してください。」
むむ。
難しいですね。
「完全」というところがひっかかります。
■ STEP 2:自己評価(直感で)
| 項目 | 0〜10点 |
|------|------|
| 新規性(見たことないか) | |
| 構造(応用できそうか) | |
| 残りそうか(忘れられないか) | |
👉 合計: /30
……うんうん。
■ STEP 3:AI評価
あなたの回答をChatGPTなどに貼り付けて、次のプロンプトを使ってください。
でたな!!
ちゃっぴー!!
そして、プロンプト!!
知っていますよ。
プロンプト。
前回、コレキタさんの『ブランドポスタービルダー』なるものを、いがらいあさんに助けてもらいながら、やっとこさ作ったコレ。
プロンプト出てきました。
喫茶店の名前じゃなかったです。
しかし、残念。
応用できません。
正直に言うとステップ2でもう躓きました。
一応最後まで記事は読ませてもらい牡丹さんの意図するところは理解できたと思います。
AIは、論理も感情も模倣する。
だとすれば、人間に残るのは何か?
その「何か」を今、自分はどのくらい持っているのか。もしくは、そもそものその「何か」に気づくための試みかな、と思いました。
しかし、如何せん、アナログ人間ゆえ、ちゃっぴーとプロンプトの壁を越えられません。
おめおめと帰ります。
こんなことを言っていると、カオナシさんが「伴奏いたしましょう!」と、言ってくれそうな気もするが無理なのです。
何故か。
これから、落語を観に行くのです。
あなたがこの手紙を読む頃、私はもう此処にはいません。落語を観ています。
明日もいません。
明日も落語。
柳家三三師匠を観ています。
だから、ごめんなさい。
とてもおもしろそうな試みで私のフォロワーさんには好奇心旺盛な方や、えーあいにお強い方がたくさんいるので、紹介だけさせていただきますね。
大丈夫かしら。
なにか、失礼にあたらないかしら。
牡丹さん、すみません。
今更ですが、はじめまして。
ところで、カオナシさん。
散々迷ってカオナシさんへの質問決めました。
2つ。
1つに絞れなかった。
1つ目は、
釈迦やキリストは自分では言葉を残さなかったと聞いたことがあります。
経典も聖書も死後お弟子さんたちがまとめたものだと。
なぜ、自分の言葉をカタチに残さなかったのだと思いますか?
私の浅い知識なので、博識の方からいやいやそんなことはありませんよ、とツッコまれそうな気もしますが、私はこのお話が好きで自分なりにこうかな
と思うところがあるのでカオナシさんに聞いてみたいのです。
2つ目は、
「○○○よ、聞いてくれ
だるいせつないこわいさみしい」
これは、ある歌人の短歌なのですが、この〇〇〇にカオナシさんなら何を入れますか?
検索すれば、大元の短歌は出てくるでしょうから、答えを見てから考えてもいいですし、何もないところから考えてもいいです。
カオナシさんが「だるいせつないこわいさみしい」時に「何に」話を聞いてほしいのかが知りたいです。
よろしくお願いします😌
